9月29日更新文芸作品感想

★9月29日更新文芸作品感想

新都社文芸10周年おめでとうございます!
この良き日に感想日程最後を迎えることができて感無量です。
うまく時期が重なったというか、さすがに感慨深い。

しかも今回の更新は7作品。
うち一作が完結作品、新作が2作品。
実はもっと更新来るかとびくびくしている時期もありました。
しかし考えてみれば3月13日の10周年企画のときは6作品くらいだったかと……。
それを思うと文芸単体の10周年でこれだけの更新がきてくれたのは万歳といえる。
手向けの花を頂いたようでありがたい。感謝! 感謝!! 感謝!!!
前回、ニノベの感想では魔法・学園モノが3作品ありました。
今回、文芸ではミシュガルド(ファンタジー)が3作品。ワロタ
ふはは、ふはははは。やってくれるじゃあ~ないか。嬉しいぞ。
ファンタジーこそ私にとってラノベの原点。小説を大量に読むきっかけになったジャンル。
商業ラノベと一線を画し、新都社文芸界隈にはファンタジー・軍記の良作はごろごろある。
ええそりゃもうね。皆さんもご存じあの作品にこの作品……とね。
そんな感じで今回29日に更新のあった全ての作品、楽しく感想書かせていただきたいところです。




文芸・ニノベ作品感想2最後の感想対象は以下の作品。
更新順に読んで感想をageていきます。よろしくお願いします。


「ミシュガルド戦記」
「ねむりひめがさめるまで」
「黒兎物語」
「月光」
「ミシュガルド戦記~~丙武従軍記~~」
「拝啓クソババア」
「きかんしゃトーマム」