まとめて読む

ゴミ箱


泥泥の戒めは故意に夜を見せ

瞳孔を休め誘うだろう。


頭と身体が途切れた明日は

怖くて瞼が来なくて良いんだと思う。


宙に浮いた私を何と呼ぶのかな?

きっと素敵に呼んで愛してね。