3「栃木県小山市のピンサロ」2016.11.28(ゲスト回:フレッシュ!!スケベの助さん)

小山市 某店 
エロ漫画家のマイドッグスと出陣。
開店は6時だが、5時15分くらいに受付。「今からだと7時になります。」と不愛想な店員。
実際は、開店時間の6時開始だったので店員はきっとASKAみたいな事をしてるのだろう。
フリーで入ると、二名の嬢が一名ずつ2,3分のトークと挨拶GFをしてくれて、その後どちらかを選び、プレイが始まるという特殊スタイル。
最初の子は年齢20後半くらいで結構かわいい。
「お兄さん一人で来たの?はじめて?」と聞かれたので「初めてだけどマイドッグスと来たの!!かわいいね!!!結婚しよう!!!」と元気よく答える。
ここで、客がオドオドすると嬢に舐められる事が多いのだ。アソコを舐められる事は確定なのだが。「結婚wはやいよwお兄さんもかっこいいよ。こういうとこに来る必要ないんじゃない?」とセールストーク。
2分ほどトークをした後に1分程のGF。嬢は服を着たままだが、俺はお構いなく乳首とマソコに手を伸ばす。こういうのは一期一会だからな。「じゃあ、次の子が来るからパンツ履いて待っててね」と嬢。おいおい、ゴムのヌルヌルついたままでパンツ履くのか・・・と思ったが、これが小山スタイルならしょうがない。
パンツを履き数分で二番目の嬢が。パンツ履く意味とは。「お兄さん初めて?前の子にシステムは聞いた?」と二番目の嬢。さっきの子もかわいかったがこの子もかわいいじゃないか。
年齢は同じくらいだろうか。「お兄さんどこから来たの?」と嬢。「栃木の敵、茨城から来たよ!お姉さんかわいいね。大好きです!結婚しよう!!」と元気よく答える。
「早い早いw茨城なんだぁ!あたしも茨城で大洗の出身だよ!」「まじっすかぁ!!めっちゃ近いじゃない!!ねぇ、今度一緒に大洗にいこ!結婚しよ!かわいいね大好きだよ!」と元気よく。
「お兄さんもかっこいいよ!こんなとこに来る必要ないんじゃない?」とセールストーク。なんだこのデジャブは・・・・(マイドッグスはかっこいいとセールストークされなかったのでもしかしたら本当にカッコイイのかもしれない!)
ほどなくしてGF。「よかったら呼んでね。パンツ履いて待っててね。」と嬢が去る。このいちいちパンツを履くシステムは何なんだ・・・・数分で、あの愛想の悪い店員が来てどちらの子にするかを聞いてくる。
どちらも良い子なのだが、二番目の子にした。大洗だったので。
嬢を待っている間に周りを見渡すと男女の頭部が蠢いて見える。異様な光景だが、なかなかにエキサイティングだ。数分で二番目の子が到着。「選んでくれてありがと!いっぱいサービスしてあげる!」と嬢。お互いに全裸になりGFからの須股。
なるほどなるほど。なるほどなって感じだ。フィニッシュ後は嬢とのトークタイム。「俺はヤクザで身体に良い漢方をシャブと称し売る仕事をしている。」とウソを言う。
「えぇ・・・嘘でしょw」バレた。あと嬢、店員が天狗になってるとか言ってましたよ。トークタイムが終わり、嬢が俺にと缶ジュースをくれた。「家宝にするね!」と約束し退店。
初めての栃木県小山市。良かったです。
sage