上映時間58分時点での感想:てめーは俺を怒らせた

 ふぁあ~……皆さんご無沙汰。

今は亡きチンコハイムことバーボンハイムだ。

少し私信になるので読み飛ばし可能だ。
読み飛ばしたい人は離陸してくれ。

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今回更新したアサシーノスで有益な考察および指摘事項のコメントを頂けたことでなんとか精神のバランスを保っている。
正直、今回はチンコに走らなかった自分に満足している。
創作のあり方について語っておきながら、まあ実際はこんなモノ。
バズるほどのコメなど稼ぎようもない。
評論家は自らクリエイトすることに関しては素人であることが殆どだ。

あのオナニーノスを作ってるフリーク野郎が
こういう創作論を交えた映画評論をしているということはまるで乞食が金持ちになるための説法をしているぐらいの滑稽さがあるが、
まあ、ジョークの種にでもなれば幸いだ。

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ここからが本題だ。
さっき離陸した人~~~ここが着陸地点だー。
ここに着地してくれー!


前回36分目を見た段階からかなり時間がかかってしまって申し訳ない。

暫く仕事や、アナニーノスや、BLの合作や、デビルマンを見て限界だったので休憩にプロメテウス観たりして(リドリー・スコットらしからぬおバカ映画と言われているが、気がついたらラストだった。時間を忘れて楽しめるのがこれほど幸せだと思ったことはない。)
エイリアン:コヴェナントの前日譚(デヴィッドとショウ博士の馴れ初め)の2次創作を描きたくなったりと色々と忙しく、なかなかこの映画を見る気が起こらなかったが、ようやくセンズリーノスの更新分をあげ、BL合作の打ち合わせも済み、続きを見る決意を決めることが出来た。

今日は調子がかなり良くなんと22分も見ることが出来た。

22分……実に素晴らしいペースだ。
おそらくマイケル・ヴォン・シドーの脱衣シーンで彼のチンコを描かなかった自分への達成感がそうさせたのだろうか。
創作で得られる過去の自分に勝利する快感からか?
チンコハイムを抹殺した喜びからか?

いずれにせよ、この58分目まで見ることが出来た自分を褒めてやりたい。

だが、この56分目以降……この映画の見所である「デーモン狩りのシーン」でこの私の中でかなり許せない出来事が起こった。つーか、怒った。正直、こんなことを言うのはあれかもしれないが 
この映画のアクションの殺陣を考えた奴をブチコ□したいレベルだ。
ボットン便所の穴の前にそいつを立たせて、後ろから軍靴で踏みつけて突き落としてやりたくなるレベルだ。

本当にこれだけは……絶対に許してはならない。
先祖代々まで呪い続けなければ この私の怒りが収まらないほどの冒涜的行為が行われた。
まあ、ここらへんでかなり見るに堪えない罵声を書き殴る可能性があるので不愉快になる方は読まないことをおすすめする。