コメ返と私の性倫理の根源について

2/4に微熱が出てから、40℃超えの熱が出たり、日中は平熱で夜は39℃台を繰り返したり、その間、2回病院へ行くもインフルエンザは陰性、抗生剤を貰い服薬、最後は血液検査までして、一番効く抗生剤を処方してもらい、現在に至ります。
血液検査の結果としては、やはりインフルではなく、もしかするとマイコプラズマ気管支炎ではないか、と。
現在はようやく体調も元に戻り、ここに復活と相成りました。

過去のソープレポ、ちょっと書いていたのですが、どうも話が膨らみそうも無く、さほど記憶にも残っておらず、お蔵入りとしました。

繋ぎとしてコメ返と、私の性倫理の根源について(というより初体験について)を書いてみました。

まずはコメ返からです。


[50] 嬢にうつさないよう完治させたら1発抜いてレポとかどうすか <2018/02/11 21:01:51> KAUeXMs1P

コメント有難う御座います。今のところその予定は無いです。行きたいんですけどね。
病院はお金がかかる、改めて感じました。予定外の出費。
それと前々から欲しかったPC周りの機器の購入、さらにはクロスカブ50が販売するとのニュース。
私、車も持っていますが通勤は原付でしており、今乗っているヤツ(不人気な稀少車)も中古で買ってから既に10年選手なので、そろそろ買い替えを考えています。お金が足りない。
更に性欲の減退からの復帰がまだですし、そんな中でソープ店のウェブサイトを眺めていると、気になっていた嬢が退店しておりまたショックです。
おそらく、次のレポを更新するためには、またソープに行く必要があると思いますので、また嬢のチェックする日々に戻り、早いうちにいい嬢を見つけたいです。



[48] 漫画との比較論を読んで、私もソープ経験者なのでより引き込まれやすい、読みやすいのかもしれないと思いました。 <2018/02/06 14:10:59> JkD038l/P

お読み頂き本当に感謝です。
そうですね。ソープ経験者の方には、自分の体験と重ねて読んで貰えますし、文章に出来ていない部分も容易に想像して頂けるので読みやすいのでしょう。
また、想定される読者層は、男性、ソープ経験有無に関わらず、性描写に抵抗が無い方々だと思いますが、ソープ未経験の方もあくまで読み物として楽しんで頂けていればいいなと思う次第です。
女性の方は…タイトルにやジャンルに「ソープ」と銘打っているので、そもそも読んでいないと思いますが、読んで気分のいいものではないと思いますが、興味があれば是非。


以下2つは同じ方のコメントですね。

[47] 44です。「引き込まれる」についてそこまで考察してくれるとは…。感謝です。この作品の読者はやはり、ソープを体験した事がある人間が「引き込まれる」のかな?自分もソープで脱童貞したような人間なのでw <2018/02/06 12:00:44> pHwF2dn/P

こちらこそコメント有難う御座います。
48さんも仰られていますが、そのようです。新都社は老若男女が集う場ですので、少なからず風俗経験者(客として、嬢としてもいるのでしょうか)いらっしゃるでしょう。
そのような方々が私の文章を見て感想を言ってくれると、嬉しいのと同時に色々な考えに触れることができ、ワクワクしてきます。

ソープで脱童貞とのことですが、意外と話は聞きますね。
ネットの掲示板上で「童貞卒業にソープに行きたい、お勧めの嬢はいるか」との書き込みだったり、嬢のブログで「初めてのお客さんがきました。卒業おめでとう。初めてを頂けて嬉しかったです」と書かれていたりと。
ただ、人前ではソープで脱童貞、というよりソープに行っているということは中々公言できることではありませんので、このような匿名の場で普段秘めた言葉や想いを綴っているのでしょう。


[49] もしも「ソープ未経験だけど楽しんで読んでいる」っていう人がコメ欄に現れたら、ぜひ感想聞いてみたいなw <2018/02/06 15:33:21> pHwF2dn/P

以前、ソープ未経験と思われる方からも好意的なコメントと「ソープ気になってきた」というお言葉を頂きました。
このコメント、自演ではないですよ?コメ数も気になりますが、自演で増えたコメ数に何の価値があろうか(いや無い)。

ふと思ったのですが、私の書く文章に対してのコメントって書くの難しいですよね。
感想をアップ頂けた僧帽筋さまの言葉を借りると、「古い探検談」であり、文学作品のような巧みな表現を使っているわけでないので「このシーンのここが表現豊かでいい」とか、ストーリーを面白く作っているわけでないので「この展開は胸が熱くなる」とか、そんな感想が浮ぶはずも無いのです。
更にレポ、という形式なので物語を綴る作品に対しての「ここをこうすればもっと面白くなる」なんて指摘すら発生し得ないのです。
それでも私は書きたいことを書いてあわよくばコメントを貰いたいです。