一枚目の鈴音絵です。
新都社編集部にていただきました!
まさか描いていただけるとは思っていなかっただけに、見た瞬間に叫んだのは記憶に新しいです。
ブログにも書きましたが、これを描いてくれた絵師さんが、これを書くきっかけになったと仰った「感じたままに描けばいい」発言。
あれ僕でした。なんかすいません。でも本心なので嬉しいです。