週刊少年VIP [連載]

マンガガ [22249] / 柿尊慈

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マンガガ
あらすじ:マンガが描ける人は、すごい。
作者コメント:作品登録から3年、更新再開()から1年経過したらしいですよ。(2022-12-04 18:57)
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柿尊慈 先生に励ましのお便りを送ろう!

読者感想   497 件中 1 - 50 件 [ 50件 | 1000件 ]

1 2 3 4 5 6 >>

[ 498 ] >>496マジで見たんだって! <2022-12-06 23:40:15> UtmVBoE0P

[ 497 ] 免許取得おめでとう。黒い下着いいね! <2022-12-05 14:52:36> cu5zbpA1P

[ 496 ] >>494 嘘くせー…運送会社だって信用がなきゃ仕事取れないのに初心者マークはってぶつけて走るようなヘタクソ雇うわけない。積荷の弁償は金で済むけど失った信用は金で買えねえのに。 <2022-12-05 06:31:45> X./Sjw8.P

[ 495 ] ウエストのくびれと腰の差がいいですね!パンツの構造は女性用ショーツ型紙とか手作りショーツで調べると分かります セクシーなのじゃないですけどw <2022-12-04 20:08:02> 9NeDYuT/P

[ 494 ] 昔初心者マークの付いたボコボコに凹みまくってた銀色の大型トラック見かけたことある <2022-12-04 19:48:21> WSDI7FM0P

[ 493: 69 ] 女体はモデルがいるといいですぞ(ゲス顔 <2022-12-04 19:47:09> 8qyuBfx1P

[ 492: 69 ] 免許取得おめ! <2022-12-04 19:23:48> 7.htN9x1P

[ 491 ] しばらく見ない間に作風変わりましたね <2022-12-04 19:22:37> .EBKx1J1P

[ 更新 ] 作品登録から3年、更新再開()から1年経過したらしいですよ。 <2022-12-04 18:57:11>

[ 490: 69 ] えちちのち! <2022-12-04 17:03:28> SyTUn04/P

[ 489 ] 気が付くと「勝手にOP・ED」の動画変わってるよね。まもって守護月天懐かしい。 <2022-12-03 11:58:49> N760bJI/P

守護月天なんですけど、これだけ勝手にOP/EDとかやっておきながら、実はアニメはYouTubeで無料公開されてる第1話しか観たことがないらしいですよ。信じられますか?
アニメは、という言い方をしたので、じゃあ原作マンガの方は読んでるのかというと、実はそうでもないらしいです。何なら、『ARIA』の天野こずえ先生の新作がマグコミで連載されるぞ! ってなったときに初めてマグコミで「守護月天がある!」って気づいたくらい、ですからね。
そして、そのマグコミで「守護月天、期間限定全話無料!」ってなったのを確認して、「これは読破するしかねぇ!」と意気込んでました。意気込んだだけでした。
というのも、そのときの私は既にニートとしても下り坂で、体力や気力の衰えが最低ラインに到達していたのです。そんな中で、あれだけのボリュームを、しかもマンガで読むなんて大変だと、すっかり諦めてしまったんですね。
アニメ版はコミカルですが、原作は結構シリアスらしくて、それはそれでおもしろそうだなと、感じていたのでした。感じただけですが。
どうやら、今も続編が連載されているようですね。世間の人気ぶりは正直わかりませんが、いつか――いつか俺、『守護月天』のアニメかマンガを履修するんだ! という、死亡フラグを立てておこうと思います。

[ 488 ] 運転手うんぬんは、知り合いも同じこと言ってたな <2022-11-21 20:07:02> nh8YkbP1P

人間は誰かのために強くなれる生き物ですから、人々を守るパイロットとして目覚めた我々は、ニュータイプ用の機体ですらかなりの精度で操れるようになるんですって。wikiに書いてありました。
ニュータイプなどとほざきましたが、いわゆるファーストガンダムは満足に観れていない状況でして、まだミハルも出てきてないような進捗で何年も前に観るのを止めていました。この間気が向いて、マ・クベ氏が散る回だけ観たぐらいですね。
時間に余裕があっても、なかなかどうして、全50話近くのアニメを観る体力がなくなってしまったようです。せいぜい『ポケ戦』全6話をみるのが精一杯というわけでござんした。
とか言いつつ、劇場版コードギアスは何やかんや制覇できたので、あとは単純に「それを観ようとする強い意志」の問題なんだろうなと思いました。まあ劇場版とはいえ全部合わせてもテレビサイズコンプリートほどの重さはないので、こっちの方が楽なんですけど。
ニュータイプの話をしましたが、そんなわけで私自身ファーストガンダムの劇中で「ニュータイプ」というワードを聴いた覚えがありません。聞き逃したのか、まだ出てきてないのか。
とか思って調べたら、だいぶ終わりにならないと出てこなかったみたいですね、このワード。しかも唐突な出現だったとか。私自身、ファーストをリアルタイムで追える時代に生まれてなかったので、ニュータイプというと雑誌の名前のイメージでしたね。
何の話だ。

[ 487 ] ポケットの中の戦争なつかしいなw それはさておき遊園地ならコーヒーカップとかどうよ? <2022-11-21 16:39:09> 3CNLYcJ1P

もはやなぜ「ポケ戦を観よう」ってなったのかも覚えてません。実はあまり浪川好きじゃなかったんですけど()退職以降浪川ボイスを聞く機会が多くなって、不思議と抵抗がなくなってきたから、とかそういうのかもしれません。
とかいってたら思い出しました。『人妻の唇は缶チューハイの味がして』というちょいHなマンガがヤンマガwebで連載されてるんですが、その中でポケ戦の名ゼリフを引用している箇所があって、どうせなら観てみるかと思ったのがきっかけです。全然浪川関係なかった。
コーヒーカップ、いいですよねぇ。上下の運動がないからか、結構ぎゅるぎゅる回してる印象があります。ジェットコースターのときは「俺がこのハンドルを放したらみんなが死ぬ!」とかやってるのに、コーヒーカップのときはいっそのこと「ハンドルをもぎ取ってやるぜ!」という気持ちになりながら回してるらしいですよ、柿尊慈。
そう考えると、破壊狂のコーヒーカップなり死んだ顔のジェットコースターなり、どちらもある意味しっかりと「楽しんでいる」モーションなのかもしれないなと思いますね。死んだ顔と書きましたが、実際は「死にに行く戦士の顔」で、逆を言えば「最高に生を表している表情」でもあるわけです。
きっと人生で遊園地だのテーマパークだのに、二度と行かないんでしょうけど、もう一度いく機会が会ったなら、大人の財力()でチケット代をケチらず、全てのアトラクションを制覇してみてもいいかもな、などと思っています。きっと来世ですが()。
実はコーヒーカップ、今回の更新分のクソアニメで描こうと思ってたんですよねぇ、ぐるぐる回る感じで。でも無理でした。どうしてもコマ数多くなりそうで()。

[ 486 ] 絶叫マシン昔乗ったけど怖すぎて、降りるところの写真撮られたけど皆が手を広げてる中、自分だけ丸まってたよ涙 <2022-11-20 23:49:06> OAwBaP50P

死地に向かう人間が、笑ってなんかいられないわけですよ。もはやルフィの所業ですよ。わりぃ、俺死んだってね。海賊王になりうる素質の持ち主だと思いますよ。でもね、一般人は一般人であって、海賊王になる必要はないんです。というのも、王というのは限られた人間だからこそ意味があるのであって、王が信じられないくらいたくさんいたら国は崩壊するわけです。
昔、日本は美容師が多すぎるという話を知り合いとしたことがあります。多すぎるのは、それ自体技術のある人が溢れているということでいいんですが、問題は価格競争が激しすぎる上に、競争に勝とうともその価格じゃやってけないというところに問題があるという話をしていました。
個人的な着地としては「ホットペ○パービューティーおよびリク○ートのせい」ということになったんですけどね。「初回割引にしてリピーターつくりましょう」ってのが目論見だと思うんですが、実際美容院はいたるところに溢れていて、きっと住んでいる場所によっては「色々なところで初回割引を使いまくってもまだまだ美容院がありあまる」という現象が起き、一向に「またあの美容院を利用しよう」という決断にいたらないんじゃないか、というところです。私は私で億劫なので、普通に同じところをずっと利用してますけど、できるだけお得なものを、安いものをという思考が今の日本には溢れすぎている、という話を聞きますよね。契機が悪いとかまあ色々なことが原因でしょうけど、とにかくできるだけ安いものを、みたいな風潮が凄まじい。買う理由が値段なら止めろとは、今やネットでよく見る名言ですが、より高くてよいものを、という思考ではなくより安いものを求めるこの感じ、たしかに「貧しい国」だなと思いましたね。

[ 485 ] 自分も絶叫マシン苦手です 子どもの頃は大丈夫だったんですけど大人になるにつれダメになったw同じくキャーもギャーも言わないからただの恐怖ですわ <2022-11-20 23:17:15> m.bnvww.P

あれで笑ってるようなやつはねぇ、サイコパスだよ。って、私の中のイマジナリー大泉洋が言ってます。
まあね、気持ちはわからんでもないわけですよ。人目を気にせず叫べるっていう点は、カラオケみたいなもんですからね。そしてあう程度の安全性を確保してスリルを楽しめるわけですから、未だに歩道橋歩いてるときに上からトラック見て「ここから落ちたらどうなるのかな……」とか考えてる厨二病柿尊慈に比べればまともなもんです。
ただそれでも「いやいや、何考えてるんだ、バカらしい」とひとり自嘲するのが関の山で、他の人と「やばいねー!」なんて話をするもんではないと思うんですよ、そういうのって。
どうなんでしょう。これについては柿尊慈、人生で一番愛した女性と絶叫マシンに乗ったことがないので、その状況だったらもう少し何か違ってたのかもしれませんね。ああ、ふたりでこのまま死ねるのか、最高じゃないか、みたいな思考にいたって、かえって安らかな表情になっていたのかもしれません。
ところで、絶叫マシンが止まるとか、安全バーしっかり装着してなかった人が落ちたとかのニュースは見ますが、コースター自体が脱線して墜落する、みたいなことってないんですかね。遠心力が云々とはいえ、よく考えると物理法則をかなり無視してるような気がするんですよ。いや、遠心力も物理法則なんでしょうけど。
車もしばらく空を走る予定もなさそうさと、ポルノグラフィティが歌ってましたが、もしそんな世界になったら、空飛ぶ自動車の遠心力はいかほどになるんでしょうね。ただでさえ急カーブは遠心力がかかって云々という話を教習所でも聞いていたのに、自在に車が空を飛んで、衝突を避けるために思い切りハンドルを切ったら、素っ頓狂な方向に飛んでいきそうで嫌ですね。やっぱり車は自動運転くらいが限界でしょう。

[ 484: 68 ] おちんこでてきた <2022-11-20 21:55:48> YdLx/D9.P

大学時代ですけど、サークルの同期だったけど向こうがサークルに顔出さなくなって、でも仲がよかった女性がいて、彼女とは結構下ネタも話せたんですけど、彼女経由で「おちんこでる」の誤植を知って、それ以降大好きなネタになってしまいましたね。元ネタはかなり古いらしいですけど。
おちんこっていう響きが、最高ですよね。何ていうんですか、上品さを感じさせる響きですよ。普通街中で「ちんこ」なんて文字面は「ぱちんこ」くらいでしか見かけないわけで、というのもそれ自体品性を疑う語感なワケじゃないですか。
それが、たかが「お」が頭についたことで、単なる幼児語「おちんちん」とは違う、何か雅的なものを漂わせる存在になったわけです。
さて、おちんこでるといえば、私にはいつかやらかすのではないかとおびえていたことがあります。外でお手洗いを借りるときに、立ち便器の前でファスナーに手をかければよいものを、何故か先走ってトイレに入ったあたりから』越しのボタンを外してファスナーを下げ始めるんですね。タイムアタックですよ。何の?
トイレにさえ効率を求める男みたいになってて、そういうとなんだか聞こえがいいですが、実際はただの露出狂の5段階くらい手前みたいな状況で、自分でもいつも「いやまだ早いィ!」って思ってました。
いつからでしょうね。たぶん社会人になってからくらいかもしれません。あくまで体感ですが、最近はそれをやらないので、大人になったと思いますね。

[ 483: 68 ] この女子に乗り込みたいですねえ(おっさん発言 <2022-11-20 19:25:54> jRYuVm31P

おっさーーーーーーん!
今はもう過去の話ですが、ドラクエ8がPS2版で発売されたときの話ですよ。2004年ですって。柿尊慈は小3でした。
登場人物のヤンガスが、あるスキルをマックスまで育てると「おっさん呼び」という技を覚えるんですね。当時小学生だった私は、インターネットで攻略ページを見ながら進めてたんですけど、この情報を見て「いったい何を言ってるんだ……?」となりました。
レベル40になってようやく、各キャラひとつ、スキルレベルをマックスにできるんですよ。それなのに、おっさん呼ぶってどういうことかと。当時はさえない全体攻撃だと思ってました。
調べてみたところ、全体からランダム4回攻撃という性能だったらしく、つまり単体にぶつければシンプルな4回攻撃になるらしいですね。知らなかったよ。そこそこ使える技だったんだな、ごめんよヤンガス……。
おっさんといえば、part2。私もおっさん発言というかおっさん夢想するようになりました。やたら性的な夢を見るんですよ。最近は大丈夫ですが、ちょっと前は連日でした。2度寝しても似たような夢でした。
枕を変えたので、そのせいもあるかもしれませんねぇ。それと最近気づいたんですけど、どうやら寝ているとき膝が伸ばしっぱなし――つま先が上がりっぱなし――になっていることがあって、起きたら膝裏にバカみたいな疲労感が残ってることがあるんですよ。寝たはずなのに疲れてるっていうね。
肩だの腰だのは、わりと起きてる間の姿勢が影響してるでしょうから、まあ諦めがつくんですけど、無意識下でも体は下り坂に差し掛かっているというのが、なんとも悲しいですね。膝裏に湿布貼って寝てみようかな。

[ 更新 ] おえかき練習中。『マンガガ』の原稿というかフキダシのみのやつだけやたら描きたまる。 <2022-11-20 18:16:51>

[ 482 ] 自分はネガティブだなーと落ち込んでいても、柿尊慈先生のマンガガを見ると、めっちゃネガティブじゃん…と悩んでいるのがバカらしくなるから、自分は柿尊慈先生のネガティブからポジティブを受け取っているよ。 <2022-11-11 17:06:08> j6OXXW5.P

な、なんと! あたしのネガティブも、そんな活用法があったんですね! ワハハ!
いや、笑うところではないのだが???
いくらなんでもそんなにネガティブなことはないでしょうよ! 
とか言いたいところなんですけど、以前もネガティブ指摘を受けて読み返したらドン引きして、今も確認したら「なんでこいつは毎回悪い方向に着陸するんだ? バグってるのか?」と感じました。何なんですか、こいつは。
まあね、さすがにね。実生活でもここまでネガティブを前面に出しているというわけではないでしょうから? いうなれば? ここでお見せしてるのは柿尊慈の裏の側面? 好感度が高い読者のみなさんに対してしか見せない顔、的なところがありますよ?
嘘かもしれない。たぶんこういうのが、人間性として表情や所作ににじみ出てるんでしょうな。ほらまたこういうこと言う奴~www
とりあえず、破天荒を演じていた学生時代はまだしも、社会人になってからはただただ「真面目(褒めてない)」という評価をいただいているような感じがするので、きっとそういうことなんだと思います。
リフレーミングという概念がございますな。悪い側面として捉えるのではなく、無理にでも肯定的に捉えていこうという思考法です。なんか、あえて「僕はこういう悪いところがあって……」みたいのを吐き出させたあと、それを周りでリフレーミングして「逆にいえば~ってことじゃん! 自信もって!」みたいにするやつです。吐き気がしますね()。
結局、そういうリフレーミングで救われるのは、順風満帆に過ごしてきたが突然事故って自信をなくしたみたいな方であって、最初から勝ち負けの概念を捨てて、「いかに黒が綺麗に並ぶか」みたいのを考えながら白側でオセロしてる私みたいなのにはビクともしないんですな。
かえって「あの、綺麗に黒を並べてるので、無理矢理白にするの止めてもらっていいですか?」みたいな感覚になるわけです。
他人を否定することはどう考えても間違っているとはいえ、かといって肯定が正義というわけでもないということを、世の人々にはもっと知っていただきたいですね。
「このままでいいのかな」と不安になっている人に「そのままでいいんだよ!」と声をかけるのは正解でしょうが、「これじゃよくないな……」とハッキリ思ってるところに「そのままでいいんだよ!」とか言われると「いいわけねぇだろ!」とブチギレることになるわけですよ。
「否定の否定」は肯定にならず、否定のままというのは、なかなか興味深いことだとは思いませんか? そうですか……。

[ 481: はじめましてだなガンダム ] (゚∀゚)アヒャ♪ <2022-11-08 08:58:38> zlR/j7T/P

俺たちは――試されているんだッ!
何の話かというと、たまに現れるこういった短文コメントニキですよ。特に、更新内容との関連性が低いものですね。
柿尊慈の「キモい長文コメント返信をする」という性質に対しての、挑戦状というわけです。ヘイヘイ、この文章にも長文で返せるかよ? って感じですかね。
個人的な見解ですが、陽の者というのは基本話を広げるのが上手で、きちんと会話ができている。対して私のような陰の者は、会話をうまく受け止めて返すのがヘタクソで時間がかかる。
そう、キャッチボールで例えるなら、ボールを返そうとしてもすっぽ抜けたりコケたりして、一向にこちらからボールが返せない。それに対して向こうがため息をつく。これは、実際にため息をついていなくても、こちらにはそのように見えているし、聞こえているということです。
やってられるかこんなクソゲー! と投げ出すことを知らない、無駄に育ちがよく臆病な人間は、そこで「じゃ、じゃあ別の遊びをしませんか! ○○っていうんですけど……。えっ、知りませんか。えっと、とても面白くて、どういうルールかっていうと……」みたいに、クドクドと説明を始めるんですよ。
うまくいかないことに対して、身の程を知らず責任を取ろうとして、別のものを提案するが、かえって相手の気力は失われ、ただただこちらも浪費をしていく。向こうは「早く終わらねぇかな」ってなるし、こっちはこっちで「早く舌打ちして帰ってくれないかな」とか思い始めるんですよ。
不安を打ち消すのは、肯定です。この場合、「相手は私のことを嫌に思ってるかもしれない」という段階が一番メンタルにくる。早く「俺はお前が嫌いだ」と言ってもらえた方が、不安ではなく確信になるので、どのみち精神衛生状はよくないでしょうが、わからないまま足掻くよりもよほどエコだったりします。
仏教的には、積極的諦めとかいうそうですよ。オタク的に言い直すと、「ちっちゃいことは気にするな、それワカチコワカチコ」ってやつです。
不安は気体で、とにかく体積がデカイ。だけどいっそのこと不安を確信して「事実という固体」にできれば、質量は変わらずとも体積が小さくなるんで、胃の中に格納できるんです。
昨今、ハラスメントというものに対して世の中は敏感ですが、私からすると困るんですよね、この風潮。ハラスメントという明確な敵意によって、諦めがつくというのに、言葉や態度で示せないから、こっちは不安の空気をひたすらに吸い込み続けることになります。
ハラスメントというものの問題の本質は、「声がデカい奴が勝つ」というところにあったはずなのに、「ハラハラ」なんて言葉が出てくるのは、まさにそのあたりが解決してないショウコですよ。
収拾がつかなくなってきたので、ここらで〆ます。

[ 480 ] 捨てられないじゃなくて未開封とは。好奇心で開けたくなりませんか? <2022-11-07 13:56:31> L0Kd1mk0P

私、柿尊慈は、厨二病と常識人の二重人格という感じで、そのときにどっちの人格が勝っているかによって振る舞いや感覚が変わるんですけれども。
大抵の場合厨二病が優勢なので、それこそお手紙等に対しても「フッ……俺は読まないぜ……」みたいなスタンスを取っているのです。とはいったものの、たぶん本心である常識人の方の感性が「手紙=怖い」と認識していて、それを厨二で誤魔化しているという感じがしますね。
で、ごくまれに常識人の方が顔を出してきて、無性にそういった手紙を開けたり読んだりしたくなることが起きるんです。「嫌なこと書かれてるんだろうなぁ」とか、逆に「全然書くことなくて困らせただろうなぁ」とか、そういう思考と共に。
とかやってるとまた厨二の方が「開けなくてもいいんだぜ……シュレディンガーの猫ってやつさ……」みたいなこと言ってしゃしゃってくるわけですよ。
で、「そ、そうだよね……」みたいに説き伏せられて、結局見ることがないという。
このコメント返信までお読みになっている方はおそらく柿尊慈検定2級合格者相当だと思うので既におわかりかと思いますが、とにかくめんどくさい性格をしています。
これで190cmの超絶美形だったなら、まだ乙女ゲームの病み系攻略対象として生きていくことが可能だったんでしょうけど、そういうわけでもないので、ただの不良品の歯車に成り下がっているわけです。悲しいね……。

[ 479 ] 先生に手紙を書くときは葉書にします <2022-11-06 23:28:22> 9bJVE99/P

な、なるほど! ハガキならば否が応にも内容に目を触れなければならない、というわけですな!
実際、『生きてあげようかな』で触れてますが、もしかすると年賀状が来てしまうかもしれないので、それはどうにも止まらずに見なければならないというわけですよ。
まあ、珍しくそれへの返事を生きがいというか目標にしているので、むしろ来てもらわないと困るんですけど。
問題は、デジタル作画になれ過ぎたので、アナログで絵もつけてお返事ができるかどうかの不安と、そもそも年賀状というものに縁がないまま育ってきているので、色々とミスるんじゃないか、というところですね。
手紙自体は結構、年金や税金関係のものが送られてくるので、あんまりありがたみがないというか、封されてるものを乱雑に開ける癖がついているのですが、ハガキってなんか特別な感じがしませんか? そうですか……。
直近だと、わざわざ元勤務先の小学校から「何月何日に実施される運動会ですが、感染症対策のため地域の方はご来場いただけません」ってハガキが来たんですよ。
今まで通りじゃねぇかと思いつつ、未だにあのハガキの真意がわからないんですね。というのも、既に退職している私にはそもそも「運動会の日程」がわかるはずもなく、むしろハガキによって日程を知ったわけです。
そして、地域の方はまだしも、かつて在籍してた先生方があいさつのために運動会に来る、というのは結構あるんです。それはコロナ禍だろうと同じで、もしかするとあれは「来れないよ! ごめんね!」という文字通りの意味ではなく、「はい、日程を伝えましたよ。あいさつにいらしてくださいね」という意味だったのではないかと、ちょっと不安になってます。字面通り受け止めて、行かなかったんですけども。
あの場合の正解は何だったんだ。教えてくれ、五飛……。

[ 478: 67 ] 追い出しコンパww <2022-11-06 22:19:56> vZ5zzEf1P

な、何をワロてんねん!!!!!!!!
普通、送別会とかの表現なのに、あくまでも「コンパ」なのを前面に出してくる感じ、なんか大学生って感じがして、ちょっと気持ち悪いなって思いました、更新分を打ち込んでいるときに。
しかも私という害悪を「追い出せていない」ので、なおのことワケのわからない感じでしたね。私の代で劇に取り組んでたのって私くらいしかいなくて、他は変な意味でレジェンド的な扱いだったのに、私だけレアでもなんでもないから、全然ありがたがられなかったですね。たぶん邪魔に思われてた。
なのにのうのうと出席していたのにも意味があるんですがここで語ると5日くらいかかりそうなのでやめておきます。
追いコンなんていったりしますが、コロナ禍入学の学生はコンパなんて縁がないままここまで来てるでしょうから、何だか寂しい感じがしますね。私の場合、さほど大学生活って人生で重要な通過地点ではなかったし()、かえってそれで損したこともありますけど、それこそ下のコメ返における「ポケットに空いた穴」みたいな感じがしてるんですよね。
塞いで存在を抹消するべきな気はするが、ロケットのおもちゃを引き抜いたら、それこそ刺さったナイフを引き抜くが如く、大切な血液のような何かが吹き出してなくなってしまいそうで、触れることができない、的なところです。更新分の言葉でいえば「パンドラの箱」みたいなもんですかね。
人との関わりが薄いということは、人との関係の中で傷つく機会も少ないということですが、これだけ「死にてぇな」とか言ってる私も、何やかんや「人類は滅ぶべきだ!」という結論には至っていないあたり、「あると困るけど、ないともっと困る」という認識をしてるんでしょうね。ツンデレさんめ!
というわけで、27歳独身彼女なしツンヤンデレの長文コメント返信でした。

[ 477 ] ネタバレすんな <2022-11-06 22:14:58> /f2PVOR1P

う、うわあああああ! ごめんなさいませんでしたわああああ! バーニィーーーーーー!!!!!
お詫びに、『ポケ戦』はみんな観てると思うので、ネタバレ含めたレビュー的なものを、ここでしますね。なんで?
もう一度言います。ネタバレを含みますよ。
本当は、それこそ『マンガガ』内でポケ戦について語るみたいな回を設けてもいいんですけど、体力がないのと、その頃には忘れそうだからです。
まず、『からくりサーカス』でも感じてたことですが、林原めぐみの安定感っていうのは、いったい何なんでしょうね、あれ。本作でいえばクリスという近所のお姉さん的な役回りを演じているわけですが、幼い少年がちょっと憧れるような美人。芯の強さを感じさせる言動。何かにつけてバーニィの名前を出してくる乙女らしさ。ニュータイプでないながらもガンダムパイロットとして戦ってみせるたくましさ。去り際の寂しさと、あくまでもバーニィへの気持ちを直接言葉にするわけでもないもどかしさ……。
ガンダムという作品の中では結構、「心を通わせたもの同士が戦い、どちらかが命を落とす」みたいな展開があると思いますが、『ポケ戦』ではそれが「お互い最後まで相手のパイロットを知らない」という悲しさになっているわけですね。旧エヴァで、エントリープラグ潰したらトウジが乗ってたみたいな「後から知って後悔する」タイプではなく、ただただ「アルだけが知っているヒミツ」になっているのが、何だかもどかしいですね。少年は、それをずっと胸に秘めて生きていかなければならないわけですよ。「ポケットの中の戦争」というフレーズは、「大した意味のない、取るに足らない戦争」という意味だと公式的に言われているようですが、私にはどうにも「ポケットにしまいこんだ戦争」という感じがするのです。アイキャッチで「ポケットを突き破るロケットのおもちゃ」が描かれていますが、まさにあんな感じですね。少年の心に大きな穴を空けたのは間違いないのですが、尻ポケットなので他人からはあまり見えないようになっている。大切な思い出だったが故に、それの空けた穴は大きいが、決して穴をすり抜けて落としたり、自ら棄てることはないのです。
ここらで900字を超えたらしいので、さすがに撤退します。おつかれさまでした。

[ 476 ] 相変わらず読みづらいwいつものラフな絵との差があるからなのかな <2022-11-06 21:05:46> 5554QOh1P

諸事情により最近絵が描けなくなっているので、またクソマンガスタイルに戻そうとするデモが、私の右腕地方あたりで勃発しているらしいですよ。ついでに毎週更新に戻そうかなとかね。
クソみたいな挿絵でも多少は役に立ってたらしいのと、クソマンガのときはペンの色もグレーだった関係で真っ黒な文字が引き立って見えたんですね。それが今や黒ベタが画面を走っているので、圧倒的に文字の存在感が消え失せてしまっているのではないかと、専門家は分析しています。誰だよ、専門家。
挙句、繰り返しお話させてもらっていますが、クソ絵日記スタイルは内容とイラストに関連性がないために、余計集中できなくなっているというわけです。しかもページ数の関係で内容量も少ないので、「ちょっと何言ってるかわかんない」が加速しています。よくコメントしてくれましたね。どうみても苦行です。本当にありがとうございました。
そして最近、自分でHTMLいじりながらサイト確認してるときに思うんですけど、トーン貼られてるとスクロールしたときにチカチカしませんか? これって錯視的なアレなんでしょうか。グレスケだと起きないのかな、この現象。
というわけで、にごにご先生の『しょーとしょーと集』を確認してきました。グレスケで思い出したんですよね。何でだよ。チカチカしませんね。
トーンで手を抜かずにちゃんと手書きで陰影入れれば多少はまともになりそうですが、アホほどめんどくさいし、それこそ今まで通りというか初期のスタイルに戻せばどうということはないので、しれっと年明けくらいにクソマンガスタイル固定になっているかもしれません。FAとかに時間かけたいし……。乞うご期待!
架空のピスタチオ「何にッ?」

[ 475 ] コメントしずらい話やめーや <2022-11-06 20:48:14> Onb0JH71P

この作品、全編通してコメントしにくいってウワサですよ。
エッセイもどきとしてはどう考えても失敗してますね。色々なところで「エッセイや自伝はコメントしやすい」と囁かれている中、逆を行っております。単純に性格の問題でしょう。共感や同情がしにくいのであります。「わかる~」とか「大変だったね」ではなく真っ先に「何言ってんだこいつ」という感想が出てきやすいらしいです。自分で読み返してそう分析できるくらいなのでかなりやばいんだと思います。
ところで、第6回と第8回という、かなり初期の方で実習最後にもらった手紙の話がありますが、クラスの子たちから寄せ書きもいただいております。神経をぶった切ったかのようなメンタリティで実習を進めていましたが、半分くらい過ぎて「このままだと自分にも生徒にもよくない気がする」と思い、「アナゴさんのモノマネを披露する」という愚行に走りました。アナゴさんというか、若本氏のモノマネをする杉田氏のモノマネみたいなレベルですが。
さすが若本則夫。それはもうウケてウケて、ひとつのクラスで披露したらおそろしい速度で情報が出回り、別のクラスの授業で要求されました。twitterでも、「柿尊慈先生のアナゴさんめっちゃ笑った」みたいなツイートがエゴサできました。「そんなことしてたの!意外!」みたいなリプもついてました。鍵をつけろよ鍵を、ってね。
何の話だったかというと、そのときの寄せ書きのど真ん中に「ちょっとロン毛にされたアナゴさん」が、おそらくコピックで描かれていました。美術部あたりが狩り出されたのでしょう。なかなかのクオリティで、オマケとしてメッセージ部分にモザイクかけてこっちにあげようとしたんですが、やめました。たぶんそれのほうがよほどコメントしやすかったと思います。
さて、その教育実習も6年前とかになりまして、当時中3の15歳だった子たちはもう成人していることになりますね。光陰矢のごとし。
彼らは立派に成長できただろうか。私は成長できていないけれども……。

[ 更新 ] おえかき練習中。今更『ポケ戦』を観た。バーニィ……。何死んでんだよ……。 <2022-11-06 20:02:13>

[ 474 ] カキソンジ先生のコメ返ほぼネガティヴで返してて笑った、ネガティヴの天才!? <2022-10-28 17:34:46> 2fK7hLD0P

そんなわけねーだろwww
と、思っていましたが、今回のコメ返を読み返すと、たしかに「ネガティブ」と受け止められるような記述が、それはもう夢のように溢れていますね。どんな夢だ。
というか、自虐が多い気がするんですな。なんでしょう、1に対して早口で100返しているのは間違いないんですけど、それだけにとどまらないというか、返す100のうち、ラストスパートの90あたりに差しかかったところで、このド陰キャはいきなりナイフで自分の胸をブスブスと刺し始めるんです。まるでゴリラがドラミングするかのように、誇らしげに、笑いながらザックザクですよ。ナミが腕のイレズミをブスブス刺していたときはルフィが止めてくれましたけど、たぶん私のこれはルフィも止めてくれませんよ。「こわ。近寄らんとこ」ってなります。あのルフィがですよ。やばくないですか、ルフィも近寄らない男・柿尊慈。
いや、だからこういうところだルォ!?
スプラッピ、スプラッパ。体が勝手に、自虐を始めるんでごわす。う、うわあああ! スプー! 助けてくれぇ!
どうしたんだい!?
あ、スプー! 来てくれたんだね! って、ジャコビじゃねぇか!!!
ワケわかんねぇだろ!!!
はい。
2000年から2009年まで、『おかあさんといっしょ』内に設けられていた人形劇作品『ぐ~チョコランタン』と、ゴー☆ジャス氏のネタを組み合わせた、高度なひとりボケでございました。
後枠の『モノランモノラン』くらいまではかろうじて記憶に残ってましたが、さらにそのあとの『ポコポッテイト』については「夢で見たような気がする」くらいの認識ですし、そのあとの『ガラピコぷ~』については掠りもしません。今は『ファンターネ!』という作品らしいですね。この手のキャラクターってまじまじと見ると、なんだか不安になってきませんか。

[ 473: 66 ] ふつうじゃない?ふつうふつう <2022-10-25 06:18:10> L9lW8tc1P

普通っていうな!
そうそう、ふつうふつう。絶妙に周りにはそういうの保管してるタイプのヒューマンがいなくて孤立しているんですけど、「断捨離」って言葉があるくらいですから、きっと世の中には「あれもこれも捨てられないよぉ」みたいな御仁はかなりいると思うんですな。
とかいいつつ、たぶん「捨てられない」自体はかなり共感を得られるのに、「そうそう! 元カノからもらったメッセージとかチョコの箱とか捨てられないよねぇ!」って話に移行した段階で孤独なシルエットになる気がしています。
別に何かの圧力を誰かにかけているわけではないんですが、御年27歳ともなると結婚どころかお子さんまで儲けているケースが多くなってくるので、そんな状況になってまで「元カノ関係のアイテムが残っている」のはなかなか考えにくいですよね。
もし結婚を控えている知り合いがそんな相談をしてきたら、喜んで私はそれらの処分を代行してやりますよ。
まあ、そんな知り合いはいないし、そもそも知り合いがウボァ

[ 472 ] かきせんせ今は恋人いるですか? <2022-10-25 02:52:00> VPHdmT70P

いません(強い意志)。
どうなんでしょうね、交際していた相手が無職になっちゃったとかは想定できるにしても、最初からニートのやつと男女交際をしていこうという気になれるもんですかね。ヒモを支援している方にインタビューしてみたいものです。
というか、ヒモというのはあくまでも概念的なもので、二次元の中にしか実在しないと思ってるんですけど、どうなんでしょう。交際をしていたら突然相手がヒモになったということはあるかもしれませんが、それはきっと「それ以前の交際の中で愛着が湧いてしまって、いざヒモになったあとも見限れないでいる」というような状況になっているのではないかと、私は考えていますが、どうですか?そうですか……。
バチクソにイケメンだが無職という場合、家で飼ってしまうとまさにヒモになっていくので、たまに会いにいくような、それこそ「愛人」の枠がいいんじゃないかと思うんですが、どうでしょうね。火曜日のオンナ、水曜日のオンナ、という具合に、別々の女性が面倒を見てくれるんです。そうすれば、女性側の負担は小さいし、ヒモはヒモで捨てられるリスクを小さくできるというわけですよ。サステナブルですね。どこがだ。
オタクは聞かれてもないことを勝手に答える生き物だと思っているので勝手に話すんですけど、「ほしい?」といわれたら「面倒だからいらない」って答えたいところなんですけど、同時に、ソファーに座りながらゲームをしている間、片首とか頭皮とかをグニグニモミモミしてくれる女性が欲しいなとは思いますね。お前そんなマッサージ師みたいなことを無償でやらせようっていうのかって感じですが、そうではなく、こちらもそういうことをしてあげたい感じがしますね。お互いの疲れをお互いで癒し合うみたいな感じです。ここまで述べていますがおそらく今後激しい恋愛をしていくことは色々な意味で不可能になってくるので、アッツアツの関係ではなくて、ぽかぽかした感じの間柄っていうんですか。そういう相手が欲しいところではあります。
まあ、我が家にはまずソファーがないんですけどね。

[ 471 ] ハロウィンのトップ絵可愛いね <2022-10-24 19:38:12> qTWICRk0P

どうしてこんなことになったのか、私にはわかりません。
これをあなたが読んだなら、その時、トップ絵は変わっているでしょう。
はい。ひぐらしの圭一氏の遺言をパロろうとしましたが、思ったより展開できませんでした、というね。
ニート開始時には体力がありあまっていたので、余裕をぶっこいて「毎月サムネやトップを変えちゃうゾ!」と決めたものの、だんだんと最大HPが低下していき、この「毎月チェンジ」がかなりの負荷になってまいりました。毎週更新を止めてこっちに余力を回している状況ではありますが、しばらくその余力も死んでいるので、そのうち「更新が途絶えたがサムネとトップだけが毎月変わっていく」という奇妙な現象が起きていくかもしれません。
しかも、それらが変わっても肝心の本編が更新されないので一向にageにならず、変更してサムネ等を認識してもらう前にまた次のサムネになるみたいな状況になることが予想されており、はてどうしたものかと頭を抱えている状態であります。
投げ縄ツールでのベタ塗りがマイブームだった時期にハロウィントップ絵を描きました。サムネやトップ絵はそのときの柿尊慈のおえかきマイブームが存分に反映されているというわけです。つまり更新の度に様変わりしてしまうことが考えられ、「先月はかわいかったのに今月はそうでもねぇな」みたいな現象が起きてくることも考えられます。
一部では、『マンガガ』の閲覧UUが減っているのはそのあたりが影響しているのではないかと、囁かれていますよ。どこの一部だ。

[ 470 ] 恋愛に限らず思い出の品を捨てられないの分かる。でも結局捨てちゃって、その後特に後悔もしなかったという <2022-10-24 14:12:45> 71Ls6yC/P

結局のところ、貨幣としての価値が乗っていないものは、どれだけ思い出が詰まっていようとただの「何か」にしかならないんですよねぇ。
それでも捨てようとしないのは、捨ててしまえばその価値が失われるという感覚に陥るから、という。そもそも思い出に価値があると思い込むということは、「あの頃の時間」それ自体に価値がある、「あの頃は無駄じゃなかった」と自分に言い聞かせるためだと思います。
みなさんがどうかわかりませんが、私は人生振り返るとやはり「もっと時間の節約ができたんじゃないか」とか「あの時もっとこうしていれば」、あるいは「ああしていなければ」という部分の方が圧倒的に多いですね。『マンガガ』がそうですが、人生の転機とかエッセンスのみを抽出してまとめると、おそらく1か月分にも満たない。それくらい、人生には「おまけ」が多いというわけであります。
そしてその「必要不可欠」ですら、冷静に分析すると「思い込みによる」「貨幣に変換できない」価値が与えられていることに気づき、それすら捨てるといよいよ何もなくなることになります。捨てない姿勢を貫くことは、せめてもの抵抗というわけですね。
それでもこうしていざ捨てるときというのはきっと、自暴自棄になってというのもあるでしょうが、そもそも我々の腕は2本ですから「そこまで多くの大切なものを抱えられない」ゆえに、「今あるもっと大切なものを抱えるために」あるいは「これから出てくるだろう大切なものを抱えるために」捨てなきゃいけない状況がいつかやってくるのかもしれませんね。
まあ、私の場合それの目星がついていないためにごっそり抱えているわけですけれども。局地的に火事になってくれないかなっていつも思ってます。

[ 469 ] 大失恋の話気になる、もうしてたっけ? <2022-10-23 23:46:13> oKth57E1P

まだしてないというか、自分の中で黒歴史どころではないので「しちゃいけない」と封じ込めているようなところでもありますね。付き合ったのはどういう経緯だったかとか、どういう別れ方をしたかとかにつっこむと地雷になるだろうことと、それこそ『嵐が丘』さながらの悲恋の作品になりそうなので、こんななんちゃって自伝ではなく本当に「マンガ」としてまとめなければならない感じになるのではないかと思います。
まあ、今回の「捨てられない思い出」のように、自分の激重エピソードだけを抽出して、相手の要素をできるだけとっぱらうことで、笑いに昇華できる可能性もありますね。いや、私は笑えないでしょうけど()。
気づけば大失恋から4年以上経過し、年が明けると5年経つことになるわけではありますが、この返信をしているまさに今日、その女性が夢に出てくるということもありまして、ずるずる引きずっているどころか「もはやこれは尻尾なのではないか?」というぐらいに、自らの体と一体化している感じがしますね。
トカゲの尻尾は切れても生えてきますが、どうやらこいつは「尻尾を本体だと思っている」らしいので、「大事な物を引きずる」という、大事じゃない方を高く掲げる天秤のような滑稽さを持ち合わせています。
あ、今のネタ通じますかね。BUMP OF CHIKCENの『同じドアをくぐれたら』って歌のネタなんですけどね。

[ 468 ] 柿せんせーもう恋なんてしない? <2022-10-23 19:41:02> oKth57E1P

そういうつもりではいますが、大失恋のときに痛い目にあったにもかかわらず、ヒースクリフがイザベラに手を出した如く、憎む相手に見せつけるように恋愛してみせるみたいなムーヴをかましたので、反省してませんね。
いや、見せつけ・当てつけのためだけに交際していたわけではなく、結果として当てつけられないかなと考えたところではありますが。
基本的に、恋愛の傷は恋愛でしか治せないでしょうから、「恋愛を引きずっている限り」恋をしないゾ!と思ってても無理なんでしょうな。嫌いだと思っている相手を無視できないみたいなモンです。「恋愛なんか、恋愛なんか!チラッ」ってな具合です。
まあ解決策としては、恋愛の傷がついたなら「別の衝撃を与える」というものが考えられます。解決になっているのかわかりませんが、別の衝撃が加わることでいよいよ「恋愛補給したぐらいじゃ治らない歪み」を生み出すことができます。人間としてまるっと生まれ変わるくらいの気持ちになれば――もう傷の原因が恋愛だけじゃないとわかっているので――とりあえず「今の自分にくっつくものなら何でもやってみよう」みたいな気持ちになれるのかもしれません。私は学生時代に「恋愛で傷ついたワ!」などとほざいていましたが、ご存知の通り「仕事」でもぶつかったというか違和を感じたおかげで大いに歪みまくりました()。
クドクドいいましたが、結局その大失恋後の当てつけを兼ねた恋愛の最中も、モノクロ娘のモデルになった女性に気持ちが浮ついてますし、こうして時を経て勝手にモデルにしてクソ自伝に登場させているし、酒盛のFAを描きまくるし、やっぱり斎藤千和さんのキャラは最高だなとか言ってるので、おそらくは「やっぱり二次元だな」みたいなところに落ち着くのではないかと思います。
例によって長くてキモいので()、恋愛ネタはまた上のコメ返に続けます。

[ 467 ] 研修に行った時同期の子が会場で資料を捨ててたのはびっくりした <2022-10-23 19:34:50> v3612BW/P

さすがにそのお方はこう、礼儀というかマナーというか、そのあたりを気にしなさ過ぎな気がしますけどね()。でも、それくらいのほうがあっけらかんとしていて、私みたいに「はぁ~!生き辛ぇ~!」みたいにならないでしょうから、生きていくのは向いているかもしれませんね。どっかしらで人間関係などにヒビが入りそうな気がしないでもないですけど。
研修資料、本当に自分のためになるものでさえ、かえって「頭に残っている」ゆえに、紙のモノはゴミになりそうですね。メモは覚える過程で、書くことそれ自体に意味があるような気がするので、正直「書いたあと」はただの紙になってしまうんですな。レンタルCDも、MDにダビングしたりデータにして取り込んだりしてしまえばもうただの丸い板になってしまうのも、近いかもしれません。CDジャケットなどは、まだ芸術品としての価値が備わっているとはいえ……。何の話だ。
思い出があるないに限らず、私自身「棄てていいのか棄てちゃだめなのか」判断するのが結構苦手で、まあ多少複雑な情報を含んでいるのもありますが、教員1年目の打ち合わせ資料を2年目の後半になってもまるっと保存していて、退職間際にようやくゴミ箱行き。山盛りのゴミ袋をせっせとゴミ倉庫に運び込む惨めな当時26歳が、目撃されたようですよ。
職種や資料内容によるでしょうが、半年くらい経ったものは処分を検討した方がいいかもしれませんね。
大切なものとは「捨てないもの」ですが、「捨てることをしない」人は何も大切にできませんからね。宝の島とは、捨てたものでできた海の上に浮かんでいるものです。

[ 466: 66 ] そこまで愛してたのに別れることもあるんだなあ…恋愛って切ないね <2022-10-23 19:27:47> yuIzJe2/P

相手のことを想うとか、相手のことを考えるとか、それこそいわゆる「学校教育の道徳」的な観点だけでは、人間同士の関わり合いが永遠にキープできるわけではないという事実。
世界にふたりだけではなくて、相手には相手の生活がある故に、どれだけ自分の時間やお金などを費やしたところで、自分以外の刺激や関わりの中で相手の側が変化してしまうこともある、というわけですね。
くっつきそうでくっつかないラブコメ、ライバルの多いラブコメは、そのあたりの「刺激」に溢れていて、それを乗り越えた相手であればうまいことやっていけそうだな、とか思いつつも、やはりその後にも絶対「相手以外との世界」はどこかでやってくるので、いつまでも変わらないというのは難しいのだろうなと思います。
そう考えると、個人的には「ヤンデレではなくメンヘラでしょ?」と思いたくなるような、拉致監禁拘束束縛系のいわゆる「ヤンデレ」は、たしかに理にかなっているんですよね。こっちは変わるつもりがないが、あなたは変わるかもしれないから、変わらないようにしないとという、相手に対する「信頼感のなさ」と「愛情」が結びついている、というところですね。
しかしまあこういった展開というか感覚に対しては「結局自分に都合のいい相手が好きなんでしょ」という指摘に殺されてしまう。
そして逆を言えば、いつだか話題にした『嵐が丘』さながら、「相手が死のうとも不変の愛で幻想を愛す」ということも可能になるわけです。どのみち、度が過ぎた愛は破滅を招くのです。
しかし、愛は度が過ぎるくらいでないと、たやすく揺れてしまうでしょうから、これまた加減が難しいですね。お見合いで結びついて「仕方なく」結婚したが、それゆえに「そういうものだと思って」最後まで添い遂げるとかの方が、終わり方という点では美しい気もしないでもないですね。
自由恋愛とは、「その恋愛から逃げる自由」も認めなければならない。わかっては、いてもね。へへへ(死)。

[ 465: 66 ] るるぶは年度変わっても全然使える <2022-10-23 17:18:03> l7lPAG3.P

何とか公園とかはそのまんま残ってそうですが、コロナ禍の影響などで数年前に掲載されていた店がなくなったとかはありそうですよねぇ。あとあれですよ、「るるぶ見ました!」みたいな感じでちょっとオトクになる感じのやつもありませんでしたっけ。さすがにそういうのは何年前のやつは無理だろうなとか思ってます。
まあ、日帰り含め旅行など、もう何年も行ってませんけどね! 庭園が好きなので、ひとりで東京の方に行くとかは結構してましたが、今やそんな体力も気力も消え失せてしまいました。
でも、今でも本屋で見かけるとちょっと気になって手に取っちゃいますよねぇ。行く相手もいねぇんだけどな!!!!!!!!
まあ、ある程度旅行誌にも変わっててもらわないと、「ああ、あの人と一緒に行ったっけ……もう会えないけど……」みたいになってしまうので、ぜひるるぶ然りまっぷる然り、がんばっていただきたいところですね。

[ 更新 ] おえかき練習中。 <2022-10-23 17:02:28>

[ 464 ] スラマッパギー! <2022-10-23 00:42:14> q2vt02s0P

アーニャ、知ってる! それ、『日常』のネタでしょ!?
私はスパイファミリーを1ミリも以下略。
『日常』のアニメ、2011年ですって。震災の年ですよ。震災直後の、CMが全部ACになってた頃が、懐かしいですね。アーマードコアの話じゃありませんよ。私はアーマードコアを1ミリも以下略。
とりあえず覚えてるのは「焼きそばだよ!」っていうシーンですね。たぶん焼きそばだったと思う。焼き鯖単体で買ってこられたみたいな話じゃなかったでしたっけ。
アニメになる少し前に、エヴァだのハルヒだの付録のために少年エースを唐突に購入したことがあって、せっかくだから読むかとペラペラめくってたら『日常』に出会いました。アニメ化されたときも人類には早すぎるって言われてましたが、あの感じのシュールさがツボでした。まあアニメ観てないんですけど。
絵がかわいいですよね。何か少し前にあらい先生のツイートが回ってきてイキワレって感じだったんですけど、『日常』もまた連載してるみたいですね、やべぇ~。
そういえばオープニングがヒャダイン氏でしたね。全然彼のことをしたないのでアレが出世作だと思ってるんですけど、どうなんでしょう。前山田氏の顔、やさしい雰囲気があってうらやましいですな。
スラマッパギーって何だ、って毎回なって、ググって、ああ、どっかのあいさつなんだァみたいになるのに、しばらくするとすっかり忘れてしまうこの現象、何なんでしょうね。
何かこの、ハリー・ポッターシリーズに出てきそうな語感が、きっと当時のオタクの心を揺さぶったんだろうなと思います。そしてその層が、『日常』の連載再開に食いつく、というわけです。ことあるごとに言ってますが、昨今のリメイクだのリバイバルだのの流れを見ていると、やはりその界隈にお金を落とすのはオジサンとオバサンなのだろうなと、感慨深いものがあります。私もそのゾーンですけれども。

[ 463 ] 461ですが、稼飢存辞さんひとり先生ではないかも、確証はないけど2chのクマーかも知れません。 <2022-10-16 23:44:00> Fg6tzKB/P

稼飢存辞、完全に関東のヤンキー車に貼ってあるステッカーの字面のそれで、草尊慈ですわ。何だ、草尊慈って。関東に限らずヤンキーはああいうの好むんですかね。こっちは田舎にいくとシャッター街にスプレーで書かれてますが。
あー、たしかにクマーかもしれませんワー! ということはつまり、クマーをひとり大先生がアレンジしたものを、私がさらに改造して生まれたのが、稼飢存辞のジガー・ゾゥ、というわけですね。
なんでしょう、ニト見ての方では、わりとクマーそのものの顔芸が結構頻発しているのでわかりやすかったんですが、目元をアレンジされると気づかないモンですね。いや、ひとり大先生に確認が取れてるわけじゃないから真実は闇の中ではありますが。
絵師が目の描き方で特定されるように、アスキーアートでさえも、目を変えるとガラリと印象が変わる、というわけですな。色々な作風の目が描けるようになりてぇ~。

[ 462 ] 459 ふーんと言えばでここまで広げられるの草 <2022-10-16 15:56:17> DudTRtE1P

確認してきたんですが、3文字のコメントに対して450字近くの返信かましたらしいですよ、アイツ。
これ、やばくないですか? まるで脈なしのラインをそうと気づきつつも諦め切れない、根がモテないのに勢いでワンチャン狙ってる大学デビューしたてのウェイモドキではありませんか。
あるいは、相手が自分の話や自分に興味をもっていないのが傍から見れば明らかなのに本人はそうと気づかず、「反応が悪いからもっとおもしろい話しよう!」と、さらにクドクド語って空回りしている陰キャコミュ障のようではありませんか!?
ええ、そうです。私が変なコミュ障です。だから友達いないんだよ。
ところで、私の数少ない友人の一人が、まさに先日「やたらふたりきりの食事に誘ってくるからかわしまくって未読スルーしてたのに、しばらく時間が経ってまた食事に誘ってきた」という話をしてきて、「それ、他の女に切り替えてちょっかい出してたけどうまくいかなくて出戻ってきたんじゃない?」という返しをしたんですけど、どうなったんでしょうね。

[ 461 ] カキンソヅさんの自画像どっかで見たことある気がするけど、誰だっけ? <2022-10-13 00:27:11> Pdu.vUu1P

一応元ネタというかリスペクト先がありまして、『一人快楽店』を連載している()コミックひとり先生の自画像に、ポンデライオンとロン毛の要素を混ぜ合わせたクリーチャーがカキンソヅの自画像になります。
どうでもいいけど、カキンソヅ、めっちゃいいにくいですね。
コメ主様がご納得いただけるようなレスポンスになっているか怪しいですし、そもそもコミックひとり先生の自画像自体にも元ネタがあったらもうワケわからん状況になるので、まあ参考程度にということで。違ったら、そして思い出したら教えてください()。
コミックひとり先生、および含野諸雪先生の『ニート様がみてる』こそ、私がこのサイトに入り浸り、過疎化が進む中でも()頑なに新都社社員でいる理由なのです。その先生への最大限のリスペクトが、この自画像というわけですね。
まあ、今まで話題にしてこなかったんですけど()。2年ほどtwitterも止まっているし、もう筆は折られたかもしれませんが、今でも私の中の新都社作品といえば『ニーみて』と『はるこ少女期』なんですワ。

[ 460: 65 ] 3ページ目にちょっとびびったw <2022-10-10 14:30:03> sT1wd9D0P

自分自身の邪な気持ちを払うつもりで作成しました。お札にさりげなくポンデライオンのような生き物が描かれているのがミソです。
ビビらせるつもりで描いたので、無事喰らっていただけたようで何よりです()。
というか、これはもっとちゃんとしたアニメーションだったら滑らかに札が動くだろうし、そもそもきちんと「札を出してから貼り付けるモーション」を設けていればそこまでビビらずに封印されるので、これは唐突に札レイヤーを召喚してホラー演出になってしまったこちらの落ち度でもあります。
改めてね、思いますよ。昔のアニメでもね。かなりのコマ数で作成されているので、これひとつひとつ描いては塗ってをやってたら死んでしまうなって。今のアニメは全然観ないんですけど、アニメーターの方々を本当に尊敬しています。

[ 459 ] ふーん <2022-10-10 08:21:15> ocFWgO30P

ふーんといえばその昔、2005年らしいですがNintendoDSでジャンプスーパースターズという対戦アクションゲームがございました。翌年にはジャンプアルティメットスターズという続編がリリースされましたね。
下画面いっぱいに、各作品の名シーンのコマをぶち込んでバトルメンバーとするという、なかなか面白いゲームでありました。対戦ゲームとしての評価はわかりませんが、あのシステムはかなり「マンガ」らしくて好きでした。まあアルティメットの方はプレイしなかったんですけど。
何の話?
ふーんといえば、その作品で桜木花道がサポートキャラ枠で出演していて、召喚すると「フンフンディフェンス」をして帰っていく技がありました。たしか攻撃判定があったような気がして「ディフェンスとは……」ってなりました。
話題にしといてなんですが、スラムダンクをちゃんと読んだことないんですよね。アニメ版が結構好きなんですけど、最初の方とかミッチー加入の前後ばかり見てしまって、ちゃんと作品を追えてないという。アマプラ観ようかな。あの、平成初期って感じのアニメが好きなんですよねぇ。

[ 458 ] 話の内容って考えるの大変ですけど、手塚治虫はバーゲンセールのように湧いてくるそうです、本人が言うには「小説を読めば話のアイディアなんて簡単に出てくるでしょ」と言っていましたが、それは手塚治虫だけだろ!! <2022-10-10 01:03:21> ZMymGX51P

私は結構その気質――小説読んで湧いてくるタイプでした。
大学で劇やってた時は、おかげで短編台本をだかだかと作成し過ぎて、表面上は尊敬、実際には嫌がられていました。
というのも、結構小説を読んでいると、途中で「ふむふむ、これはきっとこいつが犯人で、このあとこうなるんだな……」みたいな推理をしたあと、全く違う展開になって話が終わるわけです。そうすると「面白かったゾイ」という感想と共に「ああなってたら面白かったのに」みたいな別案を引きずってしまい、結局その別案を要素として組み込みながら自分の作品を作るということをしていました。
っていっても劇の台本ですし、1時間集中すれば2000字くらいは書けて、6000字もあれば15-20分の劇が出来上がるので、3時間でひとつの短編が完成するんですよね。文字だけなのでとにかく打ち込むだけでできちゃう。
などといってきましたが、結局これは「アイデアが湧いてくる」という話で、マンガに起こしていた手塚巨匠は本当にバケモンだったんだろうなと思います。私がマンガモドキを描こうとしても、たかが1ページに1時間以上はかかるはずなので、いかに短編台本執筆がタイムパフォーマンスよかったかを痛感しました。まあ、劇は実際そのあと練習をしてっていう工程が入るので、「人に見せるまでにかかる時間」でいえばトントンかもしれませんが。

[ 457: 65 ] ワイの女房が鎖骨大好きでそんなイラストが多かったんだが最近はすっかり写真に傾倒してしまってなあ <2022-10-09 23:21:32> rBOTFYX.P

写真に傾倒というのはあれですよね。イラストを描くよりも写真を撮る方が増えてしまった的な意味で、人の鎖骨ばかり撮影しているとかそういうわけではないですよね()。
現実の一部分を切り取っている写真とは違い、やはり絵は描いた部分が全てになるので、確実に好きな部分や魅せたい部分を込められるからいいですね。
胸フェチ、尻フェチ、鎖骨フェチ、脚フェチに足フェチ……。資料を探す中でそれらの反映された色々なイラストを見ることになりますが、やはりそれらのこだわりは「塗り」によってより濃く表現されることが多いので、モノクロで仕上げるのはなかなか難しいなと感じております。モノクロといっても、デジタルで簡単に済まそうとするからこうなるのであって、より美術的な、アナログの作品は本当に鉛筆一本で陰影だのなんだの表現出来るので、やはりその辺をもう少しリスペクトした方がいいのかもしれないなと感じています。

[ 456 ] とてもよく動いてました!舌クルクルがスゴいですね! <2022-10-09 19:44:10> OC2bmgz/P

pixivのでスケベなうごイラを探っていたのですが、どうしても舌の動きは単純に上下にペロペロと動くだけにとどまりがちなので――何をペロペロしているかはいいませんが――いっそのことぐるぐると動かしてみようかと思いました。
思ったよりも動いたんですが、なるほどたしかに、実生活で舌を回転させるように動かすことってないもんだなと気付きました。自分でやってみると結構きついもんがあります。
あとは見栄えのために舌を長めに取ってはいれど、実際ここまで長い方ってあまりいないと思われるので、あくまでもフィクションというか二次元での演出だろうなと、改めて感じたわけでありますね。

[ 更新 ] 裏:杉田智和の偉大さについて。 <2022-10-09 17:55:48>

[ 455 ] 教師大変なのにニートになると急に仕事減るから最初は落ち着かない。とかありますか? <2022-10-04 00:03:48> pmkuvns1P

教員に限らないと思うんですが、やはり本編で述べたようにそこそこ朝が早い仕事なので、早起きする習慣が身についてしまい、アラームをかけてないのに「いつもの時間に起きてしまう」ということが、最初の1-2ヶ月は起きてましたね。
もう少し寝ていたいのに、体は正直だぜ、みたいな具合ですな。まあそのうち体がニートに慣れてしまうわけなんですけど()。
もちろん、様々な時間に働いている方々によって社会が回っているとはいえ、できるだけ早寝早起きはした方がいいんだなと思いました。ずるずるとニートしていると、健康的な生活をぶっ潰していくので、何をしても疲れてしまう……。階段下りて自転車に空気入れたら膝が死にました。
第22回で散々目の仇にしていた自転車も、基本的な筋肉のようなものをキープする役割を担っていたんだなと、今では思っています。まあ、私の前スネや前ももをパンパンにした罪は、決して許すことはできないんですけどね!!!

[ 454 ] 恩師にあの時はありがとうって言いにいこうかな🥺 <2022-10-03 21:49:48> qpV7b5k/P

これは勤務していたところの先生がいってたことなんですけど、「どうしても6年生の先生は感謝されやすいけど、本当なら6年生まで育ててくれた他の先生方も感謝されるべき」みたいな話があって、なるほどなって思いました。どうしても学校への感謝って「そこでの生活が終わるとき」がピークで、逆をいうと「そのとき関わっていた先生以外は感謝される機会がほとんどない」というわけで、私のように「学校を去る」ことがないと、お礼の混じった「ちょっと特別な時間」を取ることができないんだなと思いました。
親孝行したいときに親がもういないというのは昔の話かもしれませんが、教員は職務上色んなとこに飛んでいくので、挨拶できるときにしておいた方がいいかもしれませんね。
まあ、私は過去を引きずるわりに過去と向き合うのが大嫌いなので、母校を訪れるとか絶対しないんですけど()。

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