週刊少年VIP [連載]

DYNASTY [22918] / 芥川

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DYNASTY
あらすじ:諸見里家はバスケに夢中な一家である。諸見里三兄妹は果たしてバスケ物語をどのように歩むのか。
作者コメント:21話更新。いつもありがとう。二週空きました。それなりの難産、納得のいく形にたどり着けたかな。月曜日です。(2021-02-15 15:46)
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読者感想   110 件中 1 - 50 件 [ 50件 | 1000件 ]

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[ 110: 一か八か ] 体力の消耗が激しいのね。まあこれだけの能力だからそれぐらいのリスクがないとね <2021-02-17 13:44:34> KiiUx/g.P

コメントありがとうございます。そうですね。常人離れした力の使用になるため、相応のといいますか体力の消耗は激しいですね。瞬間的な体力の消耗が激しいものの、その後の回復力も高いため、何とか実用化が成り立ってると推察されます。現在行われている試合は全て部外(部は作品中の上位層)の為、今後この試合ももちろんですが、より高度なものをどのような能力で、どのような試合で描けるかを自分なりに挑戦して形に出来たらと思います。リスクという形があると駆け引きも生まれますし、自分なりに納得もいくといいますか、そのように思って描き進めております。また続き頑張りますのでよろしくお願いします。

[ 109: 一か八か ] オモロイ!! 現実にありそうで無い発想は漫画の醍醐味です!! それを見つけるのはパイオニア的で素晴らしいです! <2021-02-16 12:48:49> GVA7.G91P

コメントありがとうございますこ、これは…、この輝きは間違いなく海底深くに眠ると言われる幻の秘宝オモロイ!!。オモロイ!!をありがとうございます。ここまでの輝きを放っているとなると、これはかなり寝かせているといいますか、海底のかなり深くで時間をかけて生成されたまさに自然が生んだ奇跡の宝石ですね。このような秘宝をいただけるとは夢にも思っていませんで。有難いでございます。現実にありそうで無い発想という評、漫画の醍醐味と言っていただけることは、この回はかなり苦戦しながら生み出したこともあり、とてもとても嬉しいです。自分にとって面白いものが形に出来て、それが面白いと思ってもらえたり共感してもらえたら自分は嬉しくて、今後も変わらぬ姿勢で頑張っていこうと思ってます。いいもの届けられるように頑張ります。パイオニアっていい言葉ですね。先駆者、開拓者って意味なんですね。なんだか冒険してる気分でいいですな。パソコンカタカタやってるのに船の中にいて大海原を進んでる感じして良い気分です。次の島にたどり着けるように頑張ります。

[ 108 ] アリウープかっこいい!! <2021-02-16 06:10:04> UUozNXE0P

コメントありがとうございます。アリウープかっこいい!!をありがとうです。アリウープかっこいいんですよね。味方のパスを空中で受けてそのままダンクしたり、空中で受け取ってシュートに持ち込む姿ってすごくかっこいいです。身体能力が発揮される場面になるので、少しずるい感じというか、反則チックというか常人離れに相応しい感じが特にかっこよく感じられて。一人アリウープってNBAのような最高峰のリーグだと見る機会も多く、とんでもないことをしてるなという感じになりますね。ということで、とんでもないことを描けたかなと。まだ表現や技法はとてもじゃないけど漫画として成立してるか危ういとは思うのですが、色々考えても上手く持って行けたとは言い難いというか。でもまあ、その中ではあれでもわりと考えた方というか。引き続き続きを自分の中で一定の水準、納得を超えるもので制作してアップロード出来るよう頑張ります。引き続きよろしくお願いします。

[ 107 ] 3人とも体力めちゃくちゃ消費して、やっと一点差か、もろみ家が強すぎるのか <2021-02-16 02:06:17> ZExduHK.S

コメントありがとうございます。展開的に三人が次々に体力を消費して能力を繰り出すも一点差なので、もろみ家の強さですね。一番描く回数が多い人たちがもろみ家なので、描いていて改めて強いんだよな?強くていいんだよな?だってめっちゃ練習してる人たちだし良いんだよな?となりますね。きっと三点シュートが武器なところが大きいですね。もし速攻で取った点数が二だったらスコアが二対四でシュート一本分はリードされてる展開なのに、一点差ですからね(当たり前のことを言ってしまったぁ)。領域使う人達は回復力にも優れるらしいですから、この後、試合の行方がどうなっていくのか…。試合も中盤に来まして、終盤まで少しでも良い形で運べたらと思います!続き頑張ります。

[ 更新 ] 21話更新。いつもありがとう。二週空きました。それなりの難産、納得のいく形にたどり着けたかな。月曜日です。 <2021-02-15 15:46:29>

[ 106: 速攻 ] 面白いです 私はさほどバスケに詳しくなくて恐縮ですが 反則ギリギリというのは、バスケは体に触れる、バッティング、衝突はどの辺りまで許されてましたっけ? 確かうろ覚えで シュート体制で体に触れるには反則だったと思いますが(違うかな <2021-02-13 23:57:51> YHjpUr50P

コメントありがとうございます。面白いという言葉は自分にとって決して色あせることのない宝物です。大変嬉しく思っています。その言葉を得る為にも自分は頑張れるし、その言葉のおかげで頑張れてる側面も大きいです。そしてご質問もしてくださり、ありがとうございます。バスケにおけるファールを接触関連で言いますと、相手選手を押してしまう行為をプッシング、包み込むように抱きかかえる行為をホールディング、進路妨害で過度な身体接触が認められた場合はブロッキング、手をはたくなどした場合にハッキング、主にこの四つですかね。攻撃側が直立の守備選手に真正面からぶつかると攻撃側の反則になります(これはチャージングといいます)。基本的に身体接触が前提でもあるような競技ですので、相手を故意に手でポーンと押してるというような明らかな場合でなければ反則は取られにくいですかね。攻撃側が身体を使って体当たりしてくるような形に対しても(特にゴール下で押し込むような)、センタープレーという形で認められているといいますか実際の試合でも背中で押し込むプレーはよくあります。背中で押し込む行為があまりに強く、かつ守備側が棒立ちのところにあえて突っ込んできた場合はさすがに押し込んできた攻撃側の反則ですね(チャージング)。バスケは基本的に攻撃側は接触の反則を取られにくくなっており、主に接触で反則取られるのは守備側になります。シュート体制中に関してはおっしゃる通りで、基本的に身体接触は厳しく見られますね。ですからほぼ身体に触れられないといった感じです。元から守備側が攻撃選手に触れてる中で相手が走りつつのシュートだと手が腰に触れてるですとか肩がやや触れ合ってるであるとかありまして、その類のことでは反則になりませんが、手が少しでもシュートした後の手に当たったであるとか、シュート体制を崩す形で軽めの叩きみたいになったとかだと厳しくファールになりましてフリースローになります(本作品ではフリースローではなく1点追加、以後2点、3点と加算)。反則ギリギリが出来るのはわりと攻撃側になるといいますか、シュート中に手で相手の手をどけてみたり、レイアップ(走りながら打つシュート)の時に、シュートを打つ手と逆の手の肘を曲げながら相手の接触に軽い押しで対抗などありますね。守備側はわりと相手の攻撃に対しては回り込むことを基本にしつつ、最初から接触してる形であれば押す行為が発生しないので、早めに相手に自然な形で触れて、その接触具合で相手を抑えるみたいなこともありますね。さほど詳しくないことを恐縮とおっしゃっていただいたわけですが、こちらとしては有難いとしか。その辺りは自分の説明や描写の不備を認識しております。また何か気になる点などございましたらお伝えいただけると嬉しいです。引き続き、続きの制作を頑張ります。

[ 105 ] 色々おいしそうな海鮮相手 いや対戦相手の間違いだった <2021-02-02 05:30:22> TaPxAs50P +1

コメントありがとうございます。ちょっと回線の調子が悪く、しっかり聞き取れなかったのですが、あ、回線関係ないですか?あ、なるほどぉ。どうやらお腹を空かせてしまっている人のようですね。これはいけないいけない。安価で栄養が取れる健康なものといえば納豆とりんごになるかと思いますのでおすすめしておきますね。海鮮いいですよね。時々食べたくなります。お寿司好きなのでなおさら。魚っていいんですよね健康にも。最強だと思いますしお寿司。

[ 104: 速攻 ] 20話到達及び100コメおめでとうです!そしてタカシのプレイもお見事! <2021-02-01 23:21:53> vitZ.GA1P

コメントありがとうございます。20話到達及び100コメに対する祝福に頭が下がります。こればかりは皆さんのおかげとしか言いようがありませんし、皆さんが繋いでくれた一つ一つについて改めて、皆さんありがとうございます。自分みたいな孤独方面の人間がこのように支えられているということに自分のことながら勇気も湧いています。助かってます。有難いです。タカシ選手のプレイに関しては、彼も日頃頑張っている選手でしたので、まだまだ叶わぬことがたくさんある選手だと思うんですが、あのプレイには自分も作者としてもありますけど読者としてというか、よくやったお見事だと思ってます。自分で描いて自分で嬉しいって意味分からないですけど、彼らの物語に関わってる認識で遠い目で見てるとこもあって、そして相手チームにも相手チームの物語があるわけで、その辺りも考えて少しでも良いものが出来たらと思っています。引き続き、時間はかなり取りつつやることになると思いますが一つ一つ自分自身も頑張っていきます。

[ 103: 速攻 ] タカシよく止めたな実は凄いのか <2021-02-01 18:26:48> EZXZOX61P

コメントありがとうございます。タカシ選手のバスケットに対する情熱、幼少期の高身長への憧れはそのままトレーニングへの情熱になっているためか、特に跳躍能力に優れた選手になっています。加えてパワーの特訓をしているためか、まだ未熟さもありますがあの場面で活躍が見られましたね。ただギリギリ止まった印象なので、まだ鉄壁とはいかないですかね。あの場面は描いていて当初はパワーでやられて失点して点差が広がる場面でした。ただ、その状態になる想定で考えていると何かもやもやしてきて数日練り直した上で、やはり彼の特訓と練習量なら止めるだろうという形で描いた場面です。自分もあそこは良く止めた!と思う場面ですし、試合はまだ序盤で何が起きるか分からないので見守りつつ進めていきます。

[ 102 ] たこは女の子だと見た <2021-02-01 13:54:42> FqEyHGj.S

コメントありがとうございます。タコチュウ選手に関しては女性で合っております。衝撃吸収に優れるバスケ服が普及しているという時代設定にした理由でもあるのですが、バスケにおける老若男女同時活躍の場を発生させたいというコンセプトも本作品にあるため、本作品では老若男女問わずチーム編成に盛り込まれることとなっています。ただし、性別差というよりは個人差の域でそれぞれの選手にはプレーの型が存在しています。攻撃型、守備型、補助型というような明確な分類とはいきづらいですが、当たりに強くパワーで押す選手もいれば、シュートに優れつつもも守備にやや消極的な選手もいます。タコチュウ選手は特殊領域を保有している為、補助と守備を担う選手であり、20話時点ではやや攻撃やパス中継でもプレーの幅が見られる選手ですね。見立ては的中しております、タコチュウ的中です。

[ 101: 速攻 ] 死者が出る試合になることも…あるのか…? <2021-02-01 11:59:00> leOk9Tm0P

コメントありがとうございます。おっしゃるとおりですね。死者が出る試合になることもあるような世界観になっております。バスケットで死者を出すことを避けるためにルール、審判の慎重な判断があります。審判には医学的な見解と慎重に判断をする能力が備わっております。特に領域に関する疲弊は本人の想定を超えることもあるため、その辺りは試合の強制終了や該当選手のコート外休息も盛り込んで選手生命を守る方向で試合は管理されています。今後も選手達の試合中の疲弊がテーマになる場面も出てくるとは思いますが、チームとして個人としてはもちろん、試合運営サイドからも選手を守る動きが常に見られることを期待しながら物語を前に進めていこうと思っています。

[ 更新 ] 20話更新。いつもありがとうございます。これからも自分らしく頑張ろうと思ってます。なかなか月曜日って隙がないですし、突然ふいにやってきますからね、油断ならないですね。 <2021-02-01 11:10:12>

[ 100 ] おめでとうございま酢飯 <2021-01-25 19:42:40> /N0kuMg1P

コメントありがとうございます。ついに大台とも言える100という数字を記していただきました。というのも99個目のコメントが無かった場合、自分はきっと気づかずに返事をさせてもらっていたかなとも思ってます。99個目のコメントがあってこそといいますか、ナイスアシスト、ナイスシュートといいますか、まるでバスケットボールですね。加えて99個目のコメントに対する返信を尊重いただいた感のある形なので嬉しさもあります。お寿司食べたくなりますよね。酢飯と言えばお寿司だと思ってのことです。魚は身体にいいらしいじゃないですか。和食そのものが世界的に見てなかなか健康的にいいらしいですね。食べましょう和食。なかなか物事が上手くいかないご時世ですし、健康的にも常に不安がつきまとう現状、ケアをしつつ気をつけつつも食事を楽しみたいところです。引き続き、続き頑張って描きます。ありがとうございました。

[ 99 ] 100コメまであと1コメ!おめでたい! <2021-01-24 12:45:26> yDPh0S50S

コメントありがとうございます。以前に増して多忙になったこともあり遅れていることと時間をかけた分進んでいるとは言い難い進捗状況もあり、総じて遅れていると共に続きの制作自体は継続していることをここにお伝えするとともに返信させていただきます。我々のこの場に百という、大台とも言うべき数字が刻まれる予感を純粋に嬉しく思っております。ここに記された百までの一つ一つが百同様の意味を持っていて、そこには頭がただただ下がる思いです。改めてになりますが皆さんありがとうございます。この際に整理する自分に出来ることは、自分なりのクオリティ上昇と模索、力を抜いて出来ることの質向上、作品を継続的に公開していくことで関わってくださった方への自分なりの誠意を示す、といったところでしょうか。おめでたいという気持ちを向けていただけることがただただ嬉しいですね。皆さんにも自分にも私生活というものがあります。朝起きる時間、家を出るものは家を出る時間、家で何かするものにはその何かを始める時間、夜帰ってくる時間も、眠りにつく時間もその流れや内容も、皆さんばらばらであり固有であり、そこに注ぐ時間と内容、その空間に他者がいたとしても独立した個人であることから、その個人としての充実度を高めることにきっと人の幸せの土台はあるようなそんな気がする昨今、こうして同じ場に集まった言葉の数々に自分は個人の充実度を高めているわけです。始まりから終わりまで感謝だと思っています。自分は自分勝手なもので、これからも好きなように進んでいくでしょうけども、色々考えて楽しんでいこうと思います。今週の月曜に隙がなかったのでまた隙を突いて更新したいと思います。また見ていただけると嬉しいです。岸部露伴というジャンプ作品ジョジョの奇妙な冒険の登場人物は作品内で有名漫画家という設定であり、漫画を描く理由を、人に読んでもらうためだと言っていて、自分が描く理由もそんなところかなと思いました。一人で紙芝居を描いてれば休み時間はそれで良かった小学校低学年の自分がいました。その紙芝居は授業として皆さんグループ作って描いてくださいねー発表しますよーってやつで、自分は一人で制作を開始して理由は一人で作りたかったのとそこまで周りと関わらなかった人だったのでそんな感じでして、いざそれを発表するってなった時に自分は未完成だから発表を拒みまして、その上で休み時間にひたすらその続きを描いておりました。なかなかこいつはやばいやつかもしれん行動でありつつも、孤独との向き合い方に長けていたようなとも思える、そんな自分の過去は今でもいい思い出です。わりと自分は小さい時のそんな自分と手を取り合いながら歩いてる感じが作品作りの中心にあるような気がします。そして過去の自分も自分にとって読者さんでもあるような。自分の昔話もあって長くなってしまいましたが、これからもよろしくお願いしま酢飯。

[ 98 ] 芥川先生の勇者の作品見たかったけど、消しちゃったか残念 <2021-01-15 02:58:28> GomN/iz0S

コメントありがとうございます。データ自体は確か残っていたと思いますが、以前身辺整理と言いましょうかをしていた時に登録作品を全て解除してましてその時にこの場から削除をしてしまいました。本当に申し訳ありません。その時は自分の中で、忙しさは今もあるのですが、忙しさに加えて完全に漫画をやらなくなると考えたからです。そこで読んでいただいた人たちのコメント等が消失したこと、そのことは自分が活動を続ける上でも続けなくなったとしても決断に伴うものとはいえ、自分は過ちを犯したと思っております。この場を借りてになるのですが、重ねて申し訳ありませんでした。自分の活動を続けるという観点で自分は色々な作品を途中まで描いては他の作品を描くということや、途中まで描いてそこまでの仕上がりに不満が生じると描き直すなどしてきました。納得いかぬものを出してしまってもなお前へ進むことをせず、諦めたという形や中途半端な納得で更新をして、結果的に折れたというようなこともありました。自分の納得のいくことを常にやっていたい身勝手さは無責任な行動にもつながるもので、自分はそんな類の行動も多々あったように思います。基本的な行動の指針が自分の強い納得にあることは良し悪しあると思いますが、悪い部分として生じていた行動だと思っています。今は自分の絵柄や作風に合ってるかなと思う制作術が固まってきていること、皆さんが背中を押してくれることがモチベーションにつながっております。何より自分自身の内から湧き出た意欲以外に物事を納得して進めることが不可能なことも心の中に強く感じ、制作意欲(皆さんの後押しあってもありますが)は全て自分の手で湧きあがらせ、そこに誰もいなくとも1になる日を夢見てやろうという決意で進めてきました。自分という人間であれば、自分の作品であれば0であることが当然だと思いつつ描いてきた側面もあります。皆さんに許しを得たわけではないですけれど、現在声が聞こえる嬉しい場を提供いただいています。この作品のテーマが自分の人生にも通じるというか、自分の好きなもの自体はたくさんあるのですがバスケットがとても好きなのでそんな大好きなものを自分にとって面白いと思う形で進めたい一心で今を過ごしています。以前、いつか続きを描きたいと思っていると言葉にしましたが、その気持ちも変わらず持ちつつこの作品に没頭しております。残念な思いにさせてしまい、申し訳ありません。

[ 97: M家 VS ゲソ ] 「シュート打ってごらん」と余裕で煽ってたのに、一発阻止しただけで倒れるのか… <2021-01-12 22:06:55> tlJastU1S

コメントありがとうございます。この意見には自分も同意ですね。なぜあのように煽っておきながらすぐに倒れてしまうのか。あの選手の性格的なことなのか、他にも要因があるのか、自分も次の話でその辺りに触れられるのか触れられないのか含め、気にしているところです。何だかこの戦い、展開がどうなるのか特殊集団だとなおさら想像が出来なくて…、いやぁ、どうなるんでしょうか。自分、この続きを気にかけてます!あ、いっけね、気にかけるだけではいけない。描かなくては。頑張ります。

[ 96: M家 VS ゲソ ] >94 なるほど陸上だと体力の消耗が大きいのかもしれないな <2021-01-12 14:06:22> jUyASyq.P

コメントありがとうございます。なるほど。これは94さんに宛てて、陸上だから体力の消耗が激しいに一票自分からも投じることとしましょう。このコメント欄で初めてのコメントさんに宛てた会話?ですよ、皆さん。自分の返信が横から口を挟む浮いた奴になっちゃうことをお許しいただきつつ、陸上だから消耗大きいんでしょうね、これもしかして海バスケ編ありますか?え?あります?えええええ、海でバスケとか宇宙服みたいの着てやる感じです?ええええ、彼らはそのまま出来る?ああ、そういうことかぁ、なるほど。すいません、横から口を挟みまして、横から挟んだ口がタコですって?誰がタコですか。あっはっは。

[ 95 ] さっちゃん水分奪われて大丈夫なの!? <2021-01-12 04:51:04> Ps.LHb7/P

コメントありがとうございます。恐ろしい能力の末ではありますが、どうやら本人の感覚的に支障の出るダメージは今のところ確認されていませんね。人体にとって水分不足は死も迫る深刻な問題。ですから、この戦いは十分な水分補給も大切になります。バスケをやる人に悪い人はいない、そんな言葉を聞かなくなってしばらくの時が経ちました。果たして現代、その言葉は息をしているのでしょうか。それは自分にもよく分からないところでして。彼ら特殊集団は人の命を奪うような集団なのでしょうかね。そう考えたら自分は怒りがこみ上げてきますね。まだ分からないことも多いです。その辺りも慎重に見守りつつ十分な対策を講じていると信じてこの戦いを進めていくこととします。ご心配ありがとう。選手にもそれは伝わっていることと思います。

[ 94: M家 VS ゲソ ] 恐ろしい能力だけど疲弊したタコを見るに連発して使うのは困難かな <2021-01-11 19:48:43> usSYVz80P

コメントありがとうございます。恐ろしい能力ですよね、自分もこれはやばいぞって思いながら、どうなるんだーって思ってました。どういうわけか疲弊の具合もあって連発は困難になるんですかね。次の話、どうなるんでしょうか。わりと自分でも描いてて、これどうなる?ん?って感じで進めるのが好きで。待っていただけると幸いです。特殊集団らしいので今後どのように展開していくのか、彼らは打ち勝つことが出来るのか、見守る方向で頑張りたいと思っています。自分のこの活動はきっと唯一自分が完全に自由に出来る活動、だからこうして話題にしていただいて自分がこうして考えて言葉にする行動も幸せな気持ちになりますね。ありがとう。

[ 93: M家 VS ゲソ ] 特殊能力バトルと思ったら スポーツ学?とかに基づいた理論的な対決で素晴らしいです <2021-01-11 14:45:37> d4076lr.P +1

コメントありがとうございます。素晴らしいという感想に頭が下がる思い、ついには地中に頭部が到達するばかりか、頭は地中に潜り込み、どういうわけか足が上に上がり、地中に真っ直ぐ突き刺さった人と化した自分が返信いたします。これはバスケ漫画をやる上でなかなか難しいところだと思っていたので、悩みました。スポーツ漫画の歴史を見てもスラムダンク、ハイキューに見る完全リアル路線に魅力を感じざるを得ない部分がありましたので特殊能力は考え物でした。キャラの描き分けや少年漫画のわくわく感を考えた時にその幅を最大限広げつつ、自分の納得に着地したいという思いから実現した自分なりの答えがこれでした。理論と言っていただくには粗末なもので申し訳ないですが、そうおっしゃっていただけると勇気づけられるものです。どれだけ現実的にも見ていただけるぶっとびものをやるのか、行き着く先はどこなのかを慎重に自分の持ってる感覚を最大限発揮して楽しみながら進めていこうと思ってます。素晴らしいと言っていただけた、ありがとうです。

[ 92 ] シュート難しいってスラムダンクの晴子さんも言ってた <2021-01-11 14:03:01> Pe4EVJt0P

コメントありがとうございます。スラムダンク、いいですよね。赤木晴子さんが言うのだから間違いないですね。兄も赤木剛憲ですし(どゆこと?)。シュートタッチという言葉があって、その日のシュートの調子というかボールの扱いって結構繊細だったりして、シュートタッチが悪いという表現はなかなか思うようなシュートが打てないことを言いますね。ボールに対する指のかかり具合が良ければシュートはコントロールしやすいんですよね。先日、スラムダンクの映画化決定ということで楽しみにしているところです。スラムダンクのアニメは原作の終盤に入るところで終わってるのでファンの方は皆さんそこを気にしてるかと。主人公チーム湘北が王者である山王工業と対決する試合はアニメ化されてないですから、この一番の見せ場が映画になると嬉しいです。この試合のラストって、台詞が全くない中で、絵だけで進行する場面がありますが、漫画において台詞無しに何ページも没頭出来るシーンなんてあのレベルは自分は知らないです。もし映画でそこをやるならどうするのか、制作陣の方々の並々ならぬ情熱とその答えも気になるところです。一巻の絵と三十一巻の絵では別人レベルに絵が変化しているのも井上先生の漫画を通した何か移り変わりというか、そういう絵柄こそ変わらないけれど自然と、かつその人の上達という分類の変化が起こるのも漫画を読む楽しみですよね。その変化量の大きさとヤンキー漫画から気づけば正統派スポーツ情熱漫画になってく様もとても興味深く面白い要素だと思っています。スラムダンクの話題に触れられて楽しかった!バスケ漫画をやってますので、原点にして頂点というに相応しい漫画タイトルがこのコメント欄に現れると良い緊張感と嬉しさありますね。あっした!(ありがとうございました)

[ 更新 ] 19話更新。隙のある月曜日を狙って更新をとの思い。正に本日月曜日、隙あり、でした。読者の方々の存在に勇気づけられながらの連載です。ありがとう。 <2021-01-11 13:37:38>

[ 91 ] 何を食べたかでその人ができるかというのは興味深いですね <2021-01-02 04:42:57> JB8tOdd1P

コメントありがとうございます。我々も食べるものは色々ですが、魚や草が血肉となることは、身体の神秘といいますか、酵素と呼ばれる体内の分解屋さん?変換屋さん?の頑張りの結果らしいですね。最近見聞きしたこととしては、腸の働きはとても重要らしく、腸を応援する食品として発酵食品と食物繊維があるそうですね。この一年、多くのものを食べることと思いますが、自分も少し意識を持っていこうと思っているところです。また、作品を生み出すことを考えても同様に思われます。人生の経験、見聞きした知識、考えたことや感じたことは何かを作るときにその材料になります。今回、彼らの特殊な力がどこから来たかを考えているとふと思ったのがそんなことでして、たまたまあの監督がそんな話をしたという流れでした。興味を持っていただけたことは嬉しいですし、自分も興味深く得た知識でしたので、作品の監督が同じこと言っててびっくり仰天です。

[ 90 ] 普通の人間じゃハンデがあり過ぎな気がしてきた <2021-01-01 23:49:44> A//42rw.P

コメントありがとうございます。今回、特殊なチームとの戦いということでどういう展開になるのか自分でも未知ですし、楽しみに取り組みたいと思っております。努力量が莫大だと思われる主人公家族なのできっと多くの困難に打ち勝ってくれると考えています。今後出てくるチームは次戦うチームも含めて彼らなりの努力と物語があることも考慮して、戦いを描いていければと思っています。ハンデがあり過ぎると思っていただけること、主人公チームに対する賞賛として自分も嬉しく思います。ありがとうございます。

[ 89 ] 水筒の水は湧水的なものですか?水道水が転送されてくるのでしょうか?時々お茶とかスポーツドリンクになってくれると楽しいです <2021-01-01 10:46:42> tT/W5/k/P

コメントありがとうございます。素敵なご質問ありがとうございます。義男さんの造る水筒は中の水が尽きることがないと言われています。これは湧水的な水だそうですね。解明こそ出来るのか謎ではありますが、おそらく日の光であるとか特有の環境が条件となり、その水筒が莫大な水分を溜め込み、中に湧き出すのかもしれませんね。無限水筒、恐るべしです。

[ 88 ] 今年もハードワークだ。 <2021-01-01 07:17:55> Ehs6/6l0P

コメントありがとうございます。今年もハードワークですね。自分自身もハードワークに努めた一年になればと思います。年々、経験が増して濃くなっていく人生の要素が作品でも活きるように時間を取り、思考を重ねていければと思います。皆さんの関わりなくここまでこのような形で来ることはありませんでした。改めて皆さんの健康を願いつつ、自分自身と家族の健康を願いながら進んでいければと思います。

[ 87 ] 変身とは期待しちゃいますね <2021-01-01 05:36:58> dRzfzBa0P

コメントありがとうございます。変身ってかっこいいですよね。少年漫画というカテゴリーなのでこれは絶対に入れなくちゃいけないなという思いで要素に入れました。まだ全容は明らかになっておりませんけれども、本作品初の変身選手としてどのような活躍をしてくれるのか自分も楽しみに描きたいと思います。

[ 更新 ] 18話更新。新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。見通しの立たぬ予定ではございますが続きの制作進めてまいります。皆さん健康にお気をつけて。 <2021-01-01 03:16:36>

[ 86 ] そういえばM家の選手は今のところ3人。試合には4人目も登録できるので、もうちょっと活躍すれば参加希望者がやって来るかも? <2020-12-28 17:53:00> PxvnfkG1P

コメントありがとうございます。そういえばと言って寄っていただける立ち食い焼き鳥屋をいつか開きたいとまあまあ思っているらしいもののその意欲が見られない芥川さんの側近であるわたくし、小鳥沢がご返信いたします。芥川さんの言うことには、その構想は四人登録という現実にあるメンバー登録制度を本作品でも採用した際に十分に熟考したとのことですね。その熟考ぶりと至ったそれなりの見解に芥川ドブ助は思わずにやりと笑ったそうですよ。本当に勘弁してほしいですよね。芥川ドブ助さんの見解が必ずしも作品の中で結果として表れることって意外と少なかったり、当初の予定を外れながら行き着いてる部分もあるそうなので、その辺りゆっくり考えて話は進んでいくのだと思いますね。本当にその通りでして、四人目登録という作品内のことに関心を持っていただけて、考えてくださり、そして立ち食い焼き鳥屋のごとく、親しみのあるおやっさんのいる立ち食い焼き鳥屋のごとく、そういえばで立ち寄っていただけたことに感謝しております。現在、漫画作成のほうは進んでいるものの芥川ドブ助、ああ見えて超絶人気者ゆえに多忙な日々を送っております。ファンが止まらない止まらない、このご時世なので外出は控えておるそうですが、先日、手が何本あっても足らないと悩んでおられましたね。どうも握手を求められすぎるというんですよ。とりあえずキン肉マンの漫画をお渡ししておきまして、手が何本も生えてるアシュラマンをご覧いただこうと。そしたら芥川ドブ助、全身を青くしてやってまいりまして。わたくしどもが青ざめてしまいました。続きはどうされましたかと聞くと、全身青くするのに時間がかかっちまって、でも手は増えなかったと言うんですよ。全く本当に芥川ドブ助さんは芥川ドブ助さんですよね。現在、続きの制作をしておるところでして、芥川ドブ助は月曜に更新したい!ジャンプの日だから!子供さんが喜ぶ少年ジャンプの発売日だから!と言いますけど、あの人、ちょくちょく別曜日で更新してますからね。もはや意味が分からないですよ。ということで引き続き続きを発表出来るように色々と頑張ってまいります。月曜にコメントが届いたことを芥川ドブ助は粋に感じているようで、感謝をありったけ伝えておいてくれということなので、まことにありがとうございました!引き続き作品へのお付き合いよろしくお願いいたします。

[ 85 ] 今回の会長さんのデザインも素晴らしいですが 従来の、特に最近の日本の漫画の技法に頼らないデザインがスゴくオサレでカッコいいです 会長のデザインを例えて言うとワンピのアイスバーグ(元ネタは今の今までマルーン5だと思ってた)みたいに ありそうで無いデザイン、パーツの組み合わせを感じて本当に好きです <2020-12-24 00:51:54> SIjE7OR.P +1

コメントありがとうございます。率直に申し上げて想定外です。自分のデザインについて自分なりに何か好みというかそういう点を大切にしていることや、既存のものから色々と考えたり組み合わせてることをこのように評価いただくことは本当に自分みたいな人間にとっては一生に一度あるかないかだと言えます。キャラを生む最短はせいぜい3分であり、厳密には人生プラス3分でしょうが、まあ、これはそのキャラを描き重ねることでより魅力を増していきたいと思う自分の方向性と、デザインに深い思い入れをするほどの勤勉性に欠く怠惰な一面を全面に押し出すが故です。漫画を描くということは絵を描くことを避けて通れないという観点で、絵について考えますと、オリジナリティや独創性はどこにあるかとか、何を評価されるだとか、されるべきだとか、色々個々人思うことあると思うんですが、自分の見解としては全くの新しいものはこの世に存在しない、またはしづらいと考えています。まず世界初の画家はきっと自然の景色を見て描いたところから始まり、せいぜい現実に存在しないものが絵になるときというのは夢で見た何かや、結局は既存の品物、物質、生物のレアな掛け合わせに他なりません。どんなに新しいという言葉で評価されるものも、既存のものの掛け合わせを自分なりに大衆にとって目新しい魅力的な配合でした、に過ぎないと自分は考えているわけです。偉そうに何を語ろうでなく、生意気にも対等公平にものを見たい自分にとって敬意を損ねることには気をつけながらも、やはりデザインというものの真新しさに過去や現実や既存、総じて経験というものは不可欠だと思えます。このように長く語った真意としては、そういう掛け合わせの妙というか、その人間が良しとした組み合わせやバランスをどれだけ事細かに親切に見ていただき評価いただいたか、感謝が伝わればとの思いです。事細かにというのは隅々まで見て、の他、直感的に多くの評価基準で見ていただき、プラス好意的にも見ていただけたという意味合いです。人並みに奢れや!と言われるような人生を歩む自分にとってこれもまた光栄な粋なコメントです。オサレでカッコイイとは無縁の自分ですので、大変申し上げにくいのですが、年末特番のドッキリ番組なんじゃないかって疑ってます!。アイスバーグは知ってましたのでその言葉について頷きながら思いを馳せまして、そんでもってマルーン5は初耳学認定でしたものでもはや親戚と化しているグーグル氏にあれやこれや聞きましたね。自分の経験が増えたという点からもありがとうございます。怠惰担当なのでなかなか新しいもの見ないですしね。この適度な情報提供、ありがたみの極み小三郎です。ワンピースのデザインの多くが海外のアーティストや映画作品中の人物の外見由来と思われますよね。ド直球にそれだ!ってなるほど似てるというか、ああいう多文化が一作品に生きてる現象もワンピースの魅力と言えるかもしれませんね。こんなに書くとこの船も沈んでしまうかなと危機感がありますのであしからず!どろん(ありがこんぺいとう)

[ 84 ] 特殊能力バトル路線? <2020-12-22 10:33:37> iJZjunh/P

コメントありがとうございます。ド直球かつ有難いご質問。ここは自分の助手である大真面目小太郎君に伺ってみますね。小太郎!聞かせてくれ君の見解を。あ、はい、どうも大真面目小太郎です。芥川ゴミ助さんのことなので多分迷われてますね。あの人のことなのでああでもないこうでもない言いながら、苦しんだ末に馬鹿な展開やっちゃう危険なとこあるんで、我々で止めてみせます。最悪、作者交代も辞さない覚悟で。時間を使って水分バトルの行く末を、着地が出来るように頑張ります。まだ焦る時間じゃない…んで。

[ 83 ] 皆日々鍛錬しててすごい <2020-12-22 05:22:39> mohA2gI/P

コメントありがとうございます。皆の日々の鍛錬は自分も影響受けてまして、今回の話で紹介されてた筋トレ道具発注しましたもん。彼らはきっと楽しむために苦しんでいる、苦しむことを向上につなぐ時間として捉えており、鍛錬という概念を彼らなりに日々と捉えているのでしょう。そういう側面を持った主人公達に乾杯。世界にはたくさんのすげーやつがいる、オラ、わくわくすっぞぉ。

[ 82: 会長バヌナ・コング ] 水分? 想像出来ません 今回の会長さんのデザインもカッコいいです シンプルで個性的でスゴく良いです。。 <2020-12-22 03:47:25> 13razWc0P

コメントありがとうございます。水分は自分も想像出来ません。水分って何なんですかねぇ(頑張ります)。会長さんのデザインについてのお褒めの言葉ありがとうございます。実はあのキャラクターはバナナとコング(ゴリラ)からイメージして造ったキャラでして。全国、いや、全世界のバナナとコングの皆!やったよ!みんなの造形だよ!カッコイイって言っていただけたよ!あっ、すいません、ちょっと感極まりまして(ぐすん)。シンプルで個性的というお言葉、光栄の極み。漫画を進めていく上で時々そのように褒めていただける、油断なりませんねこりゃあ。ありがとんぐ!いや、ありがこんぐ!どるるるる(ドラミング)

[ 81: 会長バヌナ・コング ] 水分を奪う…? <2020-12-21 22:31:21> rRHGEeH.P

コメントありがとうございます。えっとーーー、え?水分を奪う…?それはこの漫画の話でしょうか。ちょっと見てきます…え、えええ?ん?水分を…奪う…?はてぇ…なんだこの漫画は。水分バトルでも始める気かまさか。

[ 80 ] 違反した選手を一方的に攻めずに、チームに原因がなかったかもちゃんと調査するとは、よくできた組織だ <2020-12-21 16:15:23> q.MDoXb.P

コメントありがとうございます。バスケが好きなので組織を考えた時も出来るだけ自分が納得いく組織であってほしくて今回のような流れになりました。至らぬ点もあったり、ちょこちょこ出てくるかも分かりませんが、よくできた組織であり続けられるよう頑張ります。

[ 79 ] 次回バスケというか水分バトル!? <2020-12-21 05:43:19> mohA2gI/P

コメントありがとうございます。次回はおっしゃる通り、水分バトルです。どちらの水分が最後まで尽きないか!世にも珍しいバトルでござんます。

[ 更新 ] 17話更新。忙しい時期がやってきました。何とか無理のない範囲で頑張ります。実はサンタなもんで。皆さんお一人お一人の存在と目と声と、感謝しております。ありがとうございます。 <2020-12-21 03:08:46>

[ 78 ] アフはバイキングスからお金でももらってた…? <2020-12-15 05:37:03> HLDZCVU/P

コメントありがとうございます。いやぁ、ここだけの話ですよ?(子悪党顔)ありゃあ、たんまりとせしめてますねぇ。それこそバイキングスって名前が海賊っぽいすから、宝箱の一つや二つ、もしかしたら船なんかもアフに渡っていたやもしれませぬよ、かああああああ、こりゃあ、やっちまってますわぁ、アフロに秘めた野望が溢れかえっておりますわい。あ、どうも芥川です、すいません、うちの若いのが勝手に返信しておるからに。彼の性格上といいますか、バイキングスとのやり取りの中で報酬についてお断りしてるところを見るに彼に金銭が渡ったということは考えづらいという見解ではありますね。もちろん彼が何故そこまでして違反をしたのか、そこが明確ではないですが、そこは色々だとは思っています。作中のキャラに対する思考を巡らせていただくこと、それはものを作る人間にとって光栄以外の何物でもありません。深く感謝しております。またこの先の話づくりで明らかになるところならないところあると思いますが、引き続きお付き合いいただけると嬉しさ全開笑顔満開です。

[ 77: 才無のエース ] 本来なら許可を得てから助っ人に行くのが筋。しかし助っ人に行った選手はその週は自分のチームの試合には出れないので(11話)許可が下りるわけがなく、M家と戦うには無断で助っ人をするしかなかったわけか。そこまでしてでも戦ってみたいオーラをM家に感じたということか <2020-12-14 18:28:12> jL7nk2L1P

コメントありがとうございます。11話の内容も含む見解、作者としてはそのような背景でそのような運びで間違いありません。助っ人をするのに上位の部同士であれば、丁寧に段取りをしていそうなところでもあるのですが、今回はアフの所属チームがどういうチームなのか明らかになってはいませんが、そこが選手とチーム間の関係づくりに難を抱えているところでもありまして、彼は無断で非正規出場をしたという形です。M家に対してそれほどの意欲を感じたことも彼自身でなければ答えははっきりとは分からないにしろ、そこまでしたいと思わせるものを彼らが持っていたのだと思います。自分はこの場で色々なコメントを目にさせていただき、こうして考えて書かせていただくのですが、毎度のことですが、非常に皆さんに心強い気持ちにさせてもらっています。時間を拝借、お手を拝借、有難い。引き続き関わり甲斐と言いますか、暇潰しになれたら暇潰しの僅か先の何かになればと思い、自身も楽しみつつ前に描き進めていけたらと思います。毎度、ありがとうございます。力の限り、やれることを無理なくにはなりますが、やり続ける気持ちです。寒くなってきて乾燥も増してきましたのでお気を付けください。やる気んぐ!。

[ 76 ] 淡々と勝負がついたけど協会とのかかわりは大事ですね <2020-12-14 05:33:37> R1IuaCO0P

コメントありがとうございます。そうですね(将棋対局後の藤井さん感)、序盤から苦しい戦いになることは想定してたのですが、どうしても突破が出来ないということで、中盤から終盤も描きたいと思いつつも読み手側で見ると、淡々と締めていくことを最善と判断しての結果になりました。次の話に繋ぐテンポとしてもここを締める方向で落ち着けました。初戦をフルで描けていたということと、この先の戦いでまたフルで描く時のメリハリになるのではという思い。基本はフルで描きたいです。この戦いがあまりに相手が強いので、味方守備についても指示を飛ばして的確に諸見里家の武器が防がれてしまいますし、アフは一人で二人カバーする機動力まであるとなると現時点での諸見里家に勝機はないと思いました。正直、ここをフルで描きたい気持ちとここを淡々として先に繋いでテンポをという思いはちょうど同じくらいありまして、最後まで悩んだところです。後は彼らがこの試合からどう次に向けていくかを描きたいと思っています。王道としては最後に逆転させたかったんですが、彼らの積んでる練習量を思えば、これだけ頑張ってたんだから勝つだろ、どんな相手でもと思いつつ、とても強い選手を登場させてしまった手前、この結果です。あとは協会とのかかわりをこれも先で描きたいなと思っています。チームと協会、チームと選手の繋がりや関係性は描くとこ描かないとこ出てくるとは思うのですが、程よく雰囲気を感じていただける内容になればと思います。この先をまた頑張りたいと思います。

[ 75: 才無のエース ] 予想外の展開で面白いです タカシはスコアボードか何かでアフの名前が載ってない事に気付いたとかかな こういうコミッショナーとかの話好きです アフは本当にバスケが好きで 今回も心からバスケを楽しんで 立ち向かってくるジェイで 更に大好きなバスケを噛みしめてたんだろう そしてアフが今回決別した何かと これからのアフ選手が楽しみですね。。 <2020-12-14 00:51:31> 0nxKbcB0P

コメントありがとうございます。これは自分の表現技法と展開の運び方の問題で、あの場面でタカシが反則行為だとアフに言葉をかけたのはあまりに歯が立たなすぎて卑屈になりかけた時に、あれは反則でもしてなければおかしいと思い込んでの発言でした。それほどに力量差があることを彼が感じている場面になります。分かりづらかったです。申し訳ないです。試合出場の手続きで所属チームの確認を取らずに独断で他チームで出場したことはアフの問題行為になりますが、試合中にそれに気づけている人間はあの場にはいませんでした。展開が詰まってたことともう少し言葉の受けで説明が自然とされなくてはいけないと感じました。内容に対する感想、素直に嬉しいものです。コミッショナー側の話は自分も描きたい場面の一つで、運営や管理、上層部という立場の人たちの関わりを通して作品内のバスケットの世界を広げていければと思っています。ナルトというジャンプの作品の再不斬戦が自分は妙に好きで、細かいことは覚えてないんですが、作品内序盤に出てくる強敵って何か好きなんですよね。そういった位置づけでこの戦いを描きたいなと思っていて、どう展開するかということには二転三転しまして、描いててもやり直したり、突破出来るシーンを描いた後に、いや、突破は出来ん!って自分でも何やってんだって思いつつも、やっぱ突破出来んかぁって。色々考えながら描いてたことなので、予想外の展開で面白い、という言葉が胸に響きます。描く側と見る側で解釈が違うこともありますし、自分はこのつもりですという解釈が絶対的ではないですから今回確かにタカシの場面は自分が作者だからといってこうですはおかしい話だと思うんですよね。自分の表現うんぬんの力不足ってのと、そういう解釈でも通せる内容にこちらが出来ていない点で、こういった内容ですとお伝えさせていただくに至りました。非常に有難いです、見ていただけることも、色々考えてくださることも、書いてくださることも。改めてこの作品に関わってくださりありがとう。引き続き先を頑張ります。

[ 更新 ] 16話更新。月曜日を目標に描いてきました。読んでいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。 <2020-12-14 00:18:50>

[ 74: アフ・ロンティ ] アフロンティの強キャラ感 <2020-12-09 10:38:24> xxaEQvs.P

コメントありがとうございます。現在、作中最高の力を持つであろう選手ですので強キャラ感を感じていただけて光栄です。自分もこの選手はどういう選手なんだろうと考えながら、生い立ちを描いてみては思うことがあり、プレイを描いてみては思うことがある現状です。主人公達はもちろん、こういった相手チーム、相手選手を描く中で色々な思いが巡るのが作品を描いていて楽しいところでもあります。自分に出来るありったけの次回を完成させられるように引き続き頑張ります。いつもこうして背中を押してもらえてるようなそんな場をありがとう。

[ 73 ] さっちゃんってやっぱり相手にとって脅威なんでしょうか? <2020-12-08 06:21:38> pVnkCLC0P

コメントありがとうございます。そしてご質問嬉しく思います。結論からお話すると脅威になるかと思います。三点シュートが得意な選手なので特に。三点シュートが得意な選手を止める方法は主に接近守備になるため、もしサトミにボールが渡ったとすると接近して守らないと三点シュートを防ぐことは難しいです。接近したことでドリブルで抜かれやすくなるという問題も発生しますので、担当の守備選手は色々と大変になります。ですから基本的にシューターを守る際は出来ればボールを持たせないことが最初の戦略になるかと思います。とは言っても壁を利用することで守備選手を剥がしてボールを受け取る戦略も攻撃側に存在するのでその辺りは駆け引きになります。現代バスケットにおいて、良い三点シュート確率というのは三割と言われています。三本に一本シュートが成功するとその選手は三点シュートが上手いと言われるわけです。もちろん試合中なので全てのシュートが完全にフリーで打てるわけではないですが。サトミ選手は本作品の現状を見るに、練習のほとんどをシュート練習に費やし、自主練習でも遠距離シュート特化であると考えた場合、練習時間まで考慮するとその確率は試合でも三割は超えると推測出来ます。三点ラインの少し外からでも打ちますし、それが決まったことにチームメイトである二人も特別驚く様子がなかったことから、その位置からの練習も十分にしてるだろうことから、敵からするとボールを持たせたくない選手ですね。攻撃開始時にサトミがボールを持てばこれは必勝ではないかということにもなると思うのですが、シュートにはパスを受け取ってそのまま打つ形と、自分でドリブルついてからシュートする形の二択がありまして、パスを受け取ってその流れでシュートする方が基本的に成功確率は高い傾向にあるので、ドリブルをつかせてしまえば三点シュートの脅威は若干落ちます。対策色々あるんだろうとは思うのですが、その対策を考えなくちゃいけないレベルに脅威的と言えるのだと思います。それほどに点取り屋及び三点シュートを得意とする選手ということで脅威ですかね。例話を一つさせていただくと、NBAにジェームスハーデンという選手がいます。彼の得意な攻撃はステップバックスリーと言って、ドリブルから一歩後ろに下がり、その跳躍の反動も加えて三点シュートをジャンプショット(ジャンプの頂点で打つシュート)することなんですがこれがめちゃくちゃ入るため、対策としてハーデンの左から背後にかけて(彼が左利きなため)をマークするということも実際に行われました。後ろに下がらせないために後ろも守るんですが、守備って攻撃選手とゴールの間にいないといけないものですが、それをあえてその選手の対策でまさか側面と後ろって…彼の前方は空いてまして、ドリブルで入ってくることを許容してるんです。その選手の一番の得意武器を封じるのはいいけれど、いやいやゴールまでがら空きやん!って感じになるんですが、確率論なんですよね。一番防ぎたいものの為に極端な守備をしてるんですよね。長くなりましたがこれらが自分のサトミ選手への見解になります。ご質問ありがとうです。

[ 72: アフ・ロンティ ] 最後のページのアフロンティの笑顔いいね!出世や野望の為というよりも、純粋にプレイを楽しんでいるように見える <2020-12-07 16:39:36> KfOeJWe/P

コメントありがとうございます。最後のページのアフロンティの笑顔いいね!と言っていただきありがとうございます。こだわりを持って描いてる部分でもあるので嬉しいです。何度いただいてもいいねは嬉しいものですね。彼のプレーについてですが、そうですね、出世や野望の為感が感じられないキャラですね考えると。動機も不明なところありますけど未知な感じも当初よりは砕けていますし、はっきりとは分からなくとも純粋にプレイを楽しんでいる印象はプレイと表情と発言を見るにありますね。基本的に流れに沿って描けるものを描けるように描いている側面が強いので、このように意味をつけてくださるというか、こうなんだろう、どうなんだろうというのは嬉しく思います。色々意見いただけるの嬉しいです。こういうコメントを見ることも面白く有難いことですし、またペース配分はどうなるかなという感じもありますが引き続き頑張ります。

[ 71: アフ・ロンティ ] アフ選手は面白い選手かな? 恐らく一流の人達の中では常套手段の駆け引きが身についてる選手かな この試合で得るものは多そう あとはアフの本性的なのがあるのか ないのか 楽しみです! <2020-12-07 15:02:40> M3bFd0.1P +1

コメントありがとうございます。テンション上がりますね、なんだろう、いただいたもの全てにテンション高めてますけど、なんだろうもう自分死んでる?。自分は描きためを行うことで次の制作に勢いを与えたいという方針を今とっているので、そうすれば放出と更新を適度に行えて展開としても十分に吟味が出来ていいんですよね。ただ、こうしてこの場でいただくコメントを見ることで少し何かを変えるってことをすでに何度かしているもので、十分に考えた上ではありますけど。非常にこの場は興味深い場です。以前はここに返信機能ありませんでしたからね。面白い選手という評価嬉しいです。現状、最高位の選手として登場していることもあり、その差であったり彼の個人的な性質も作りつつ未知な中少しずつ照らしているという段階です。駆け引きは見ていて色々あるなと思っています。色々な経験から、常套手段の駆け引きはさらっとやるのかなという印象ですね。想定よりも難度が高い相手になるので、なおさら得るものについても興味深いですし、どういうものを得るのか自分も今後楽しみなところです。彼の本性的なものは自分も気になるところですね。次の話を楽しみにしていただけることはいつだって嬉しいですね。モチベーションが上がり、身も引き締まります。ありがとうございます。

[ 70 ] いくらタカシが小さいとは言え、背中から肩越しにボールに手が届くリーチの長さ、そしてそこからタカシには触れる事なくボールを奪える細やかなカラダの動き。恐るべき男アフ・ロンティ <2020-12-07 11:38:47> /PVciU30S

コメントありがとうございます。そうですね、彼は比較的身体の小さい選手ですので、大柄かつそれが細身であるアフからすれば肩越しに手を届かせることも可能だったのかなと思います。細やかなカラダの動きがバスケットにおいて注目されることは少ないような気がするのですが、どうしても大胆に見てしまいがちというかスピード感もある競技なのでなかなか。自分の見方がそこを落としてしまってるのか分からないですけど。こうしてコメントにしていただくことで描く側としてもそういうポイントでの上手さってあるよなぁと改めて思いました。恐るべき男という評価は彼にとって最高位の誉め言葉だと思いますし、それは自分も嬉しい気持ちです。ありがとうございました。

[ 69 ] いくらタカシが小さいとは言え、背中から肩越しにボールに手が届くリーチの長さ、そしてそこからタカシには触れる事なくボールを奪える細やかなカラダの動き…恐るべき男アフ・ロンティ <2020-12-07 11:38:00> /PVciU30S

コメントありがとうございます。自分がこのコメントを発見した際に一つ上にほぼ同じ内容のコメントあることを確認している為、このコメントと上のコメントは同一の方が文面修正をされたということかなと思ってまして。上のコメントでコメントの内容に触れさせていただきたいと思っています。ただ、自分はこの二つの文面で目を凝らしまして気づいたことは。と…が違いますよね。すごく粋(いき)な方だと思いました。粋って言葉正しく使えてるか微妙ですけど、人それぞれこだわりとか癖とかその度合いとかあると思うんです。こういった細かい部分の違いに巡ったであろう気持ち、すごくいいなと思いました。…が持つ間というか読んでいてこの間は最後の一文にインパクトを与えますよね。誠に勝手ながらではありますが、気を配り作成された文章に敬意を表したいという思いで書きました。ありがとうございます。

[ 68: アフ・ロンティ ] 楽しそうな笑顔 <2020-12-07 09:05:33> .gdtTyt/P

コメントありがとうございます。楽しそうな笑顔ですね。自分も描いてて、楽しそうな笑顔だなと思いましたし、思ってることは楽しいで間違いないのかなと思います。表情については違和感あると特にやり直す部分で、でもその表情が何を思ってるかを細かく設定してるってよりは流れの中でこれだなって感じで描くので、自分も各登場人物の気持ちについては思いを巡らせながらです。もともと自分は続きが気になるものとか、見てて自分の感覚での面白いってのが大切な人なので、描きつつ読み手として楽しめたらという自己中の塊制作術ですが、こうしてコメントいただけて話をする場を設けていただけて楽しいです(勝手に話してるだけ説)。

[ 67 ] 扉絵良い。アフはタカシに触れてたように見えるけど触れてないのね <2020-12-07 05:25:40> mxs1IWQ1P

コメントありがとうございます!扉絵を褒めていただけて嬉しいです。いつも一区切り内容を描いてから、内容の微調整と見直しと並行して扉絵だ!みたいな感じで制作するんですけども。だいたい内容を描いてく段階で色々考えて進めてるときが一番高まっています。それで描いてる中で疲弊していって、扉絵を描く段階で残された気力はございません。一話ごとの内容は描けるときで数日、詰まると数日追加、一週間更新を決めてるわけじゃないですけど月曜日を意識してまして。ですので扉絵は結果的に日を寝かせて気力と思い付きで描くことになりまして、いい意味で言うと何でも挑戦できるので好き勝手に思いつくことでバーンとやっちゃっております。自分は漫画描くことにおいて平均を大きく下回るクオリティ、貴様の質で一週間更新など笑わせてくれる!他を見てみい!!!は自分なりにベスト近くで頑張りはしますけれど認めざるを得ない中でやらせてもらってる分、輪をかけて自分の扉絵については申し訳ないものとなるわけです。そんな背景もあって扉絵についてコメントいただく時、不思議かつ有難みを感じています。アフについてですが、あれは触れてないですねぇえ(白目with震え声)。うまーくこう、腕をこう静かに速く回しましてそれでポンと、ポンとオレンジ色の球体のみに触れたわけですねぇ。体格差と彼の尋常じゃないバスケット能力と言いますか。ご確認ありがとうございます。あの男のことなのでこだわったと思います。威圧感と俊敏性とテクニックを駆使した場面だったのだと思います。

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