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2013年9月23日 (月) 23:09時点における最新版

テーブルゲームをしよう
作者名 閏土
掲載誌 月刊コミックニート
概要 テーブルゲーム
連載期間 2008/12/30〜

テーブルゲームをしよう』は、閏土によるWeb漫画作品。2008年より月刊コミックニートにて連載開始。2010年5月に週刊少年ワロスに移籍した。

作品解説

古今東西のテーブルゲームをメルヘンチックな登場人物がプレイする漫画。

メインとなるテーブルゲームは今のところモノポリー。

登場人物

レベッカ
つみきくずし編に登場する三つ編みの女の子。
ひよこみたいなやつ
名前はまだない。
うさぎみたいなやつ

名前はまだない。

遠距離恋愛編の主人公
つぎはぎだらけの和服の女の子。名前はまだない。ルールもわからないままモノポリーをやることになった。
ドラえもんみたいなやつ
名前はまだない。
ルシフェル
AAみたいなやつ。作画が一番楽なのでしょっちゅう登場する。
ボナパルタ
△頭のやつ。頭は△だが体は人間なので作画がめんどくさく、登場が省かれることがある。

素敵だな、と思ったので…

  • モノポリーはそのルール説明がめんどくさく、これをどう回避しようか考えた結果「じゃあ主人公もルールを知らないことにしよう、知ってる人から見てもルールを全く知らない初心者の行動は面白いはず」ということになった。ぶっちゃけハンター×ハンターのハンター試験「スシを作る」の発想をまねた。
  • 遠距離恋愛編の主人公は"るくるく"や"よつばと"のツリ目、日本昔話"雪むかし"に登場する女の子のボサボサ頭、"母の面、鬼の面"に登場する女の子のツギハギの着物などの要素を採り入れて作られた。
  • 人外が多いのはキャラクターの判別がつきやすい、それだけの理由。
  • つみきくずし編のレベッカはとりあえず外国人の気の強そうな女の子の名前、ということでぱにぽにのレベッカ宮本からとった。

関連項目