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うふふ♪今日は桜君との初エッチ!!いやぁ楽しみだなぁ~♪

あっ、申し遅れました!!私の名前は結(ゆい)!!学校の同じクラスの桜(さくら)君と付き合ってるの!

そして今日は私が桜君に突き合ってもらうんだ♪んもう私ったら今日も絶好調だね!!

そんなこんなで桜君の家に到着!!さぁて呼び鈴をっと


ピンポ~ン


「は~い、ああ結ちゃん。いらっしゃい」

「お邪魔しま~す!!あの・・・今日は桜君の両親って」

「うん、旅行で明日の夜まで帰ってこないよ」

いよっしゃああああああ!!きたああああああ!!早速あの話を持ち出そう!!

「あの・・・この前言ってた話なんだけど・・・」

「あぁ~・・・うん・・・わかってる・・・とりあえず上がってよ」

「おじゃましま~す」

はぁこんな時になってドキドキしてきたよぉ!!この階段を登ると桜君の部屋・・・

そして桜君のベッドで結は桜君と今日・・・結(ゆい)ばれるってかぁ~♪

「うへへふふひおひ」

「んっ?どうしたの結ちゃん?」

「いやぁ何でもない!!何でもない!!」

ふぅ~あぶなかった・・・もう少しで変人と思われるところだったよぉ・・・しっかりしなさいよね!!私!!


ガチャッ


「うわぁ~、桜君の部屋っていつ見ても綺麗だね♪」

「そっそうかな?」

「うん!綺麗だよ~」

「じゃ、じゃあシャワーどっちが先に入る?」

「え?じゃあ・・・桜君先に入ってくれる?」

「わ・・・わかった・・・じゃあ入ってくるよ。ちゃんと綺麗に洗ってくるから!!」

「了解しました!!隊長!!」ビシッ

なんちゃってね♪桜君に先に入ってもらったのにはちゃんと理由があるのよん♪


シャアアアアアアアアアアア


桜君、シャワー浴びてるわね、よし、では早速・・・

コソコソコソコソ・・・

あっ!!あった!!桜君のパンツ!!パンツだああああ!!

クンカクンカクンクンクン(ry

ふにゃああああああああああああああくぁwせdrftgyふじこlp;@:

なんという匂い!!これが桜君の匂い!!匂った瞬間、一瞬頭の中で銀河(ギャラクシー)が見えましたわ!!

はぁ~幸せ・・・

(これはカバンの中に入れて持って帰ろう・・・そして・・・私の家宝にするのよ!!)

あっ、そろそろ浴室から上がってきそうね。部屋に戻ろう






ガチャ

「上がったよ、じゃあ結ちゃんシャワー浴びてきなよ」

「う・・・うん・・・わかった・・・あのね、桜君・・・」

「ん?どうしたの?」

「その・・・覗かないで・・・ね?」

「そっ・・・そんな!覗くわけないよ!!そんなことするはずないjさhふぁwsedrftgyh」

「うん、わかった♪じゃあ浴びてくるね♪」

はああああああ焦って顔真っ赤にしてる桜君カワイイいいいいい!!!!!!抱きしめたい!!


20分後...


ガチャ

「上がったよ桜君・・・じゃあ・・・しよっか・・・」

「う・・・うん・・・」

ついに・・・ついにヤるのね・・・私と桜君が・・・一つになるのね・・・!!!

獅子王凱(ししおう がい)「一つになれえええええええええええ!!!!」

私の頭の中で凱が叫んでる・・・!!わかったわ!!凱!!私・・・一つになるわ・・・!!!

「じゃあベッドに行こうか・・・」

「うん・・・」

どうしよう・・・今になってドキドキしてきた・・・覚悟を決めるのよ!!私!!

ファイナルフュージョン!!承認!!!!

「じゃあ・・・まずは・・私が口で・・・してあげるね///」

「えっ!!うん・・・わかった・・・///」

そう・・・今日一番の楽しみ・・・それは桜君のイチモツ・・・!!!!

桜君のイチモツを見る為に今まで付き合ってきたと言っても過言ではないわ!

可愛い顔して、きっとすごく太くてたくましいイチモツを持ってるに違いない!!

「じゃあ・・・パンツ・・・おろすね・・・」

「うん・・・」

そう!そこにはきっと天にまで届くバベルの塔のようなイチモツが・・・!!!



ズリッ



しかし・・・そこにはバベルの塔はなかった

代わりにあったものは、まるで萎びたサボテン・・・腐ったソーセージ・・・ショボショボのナス・・・

単刀直入に言うと・・・そこにあったのは・・・



皮が丸被りの萎びたペニス・・・包茎ティムポであった




「・・・・・・は?」


-つづく-
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