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紅いきつね


村の入り口付近で、やけに赤い毛色のキツネがついてきていたので、1発撃ち込んでやったのだが命中したのかどうか判明する前にそいつには逃げられてしまった。夕方だった。


村は収穫祭だとかでどこもかしこも乱痴気騒ぎ。俺はいつもの飲食店兼宿屋に入ると、部屋を借りて、銃を壁にかけてベッドの上で横になっていた。

俺はエドガー・オータム。30間近のフリーター。いつも銃を担いでいるので、よく猟師だとか賞金稼ぎだとかと間違えられるが、こんなのはただの趣味だ。この先どうしよう…。そんな事ばかり最近は考えてしまう。

するといつの間にかドアをノックする事もなく、少女が部屋に上がり込んできていた。コイツの名前はニーノ。16になるかならないかの、てんでクソガキだ。

「え、えど…がぁ…」

やけに鼻息が荒い。祭りのせいで外は酒臭かったから、酔っ払ったのか。

「し、しぬ…」

と言うとニーノは倒れた。

俺は起き上がると、その燃えるような真っ赤な髪の女の子は、腹部から血を流していることに気付いた。

「おい…!大丈夫かよ!ニーノ!」

返事はない。やばい。こんな辺境の村で殺人事件なんか起きて、それに関与したなんて知れたら、村八分は避けられない。俺は急いで娘を医者の元へと持って行った。

魅惑の女医の黒タイツに目を奪われながら俺は弁明している。

「いや、知らねえよ。本当に誓ってこいつがいきなり入ってきて倒れたんだって!」

「嘘をつけ…娘の腹部から猟弾が出てきたぞ。どう言い訳するつもりだ?この村に猟銃なんか持ってるのは、お前くらいだよなぁ、エドガー」

黒髪ポニテの女医の黒タイツにはさまれながら俺は弁明している。

「いやいや、知らねえって!本当だ、本当なんだ!」

人妻淫乱女医の黒タイツの奥底に見え隠れする、紫色のエロいパンツから香る匂いを嗅ぎながら俺は弁明する。

「本当か…?誓って本当なのだな?っん…」

「あっ、おーいエドガー!って、何やってんだお前はコラァ!!」

クンニの姿勢になっていた俺の股間を蹴り上げたのは介抱して貰ったニーノだった。

女医は何事もなかったかのように、態度を改めて言う。

「ニーノちゃん、だったかしら?本当にコイツの銃に撃たれたんじゃないのね?」

「だから違うって言ってんだろ!?」

「どーかしら。お前ほど発射に下手くそな男もそういまいよ。あらゆる意味で」

「クッソ…いつか犯す!!思う存分に犯してやる!」

このヤブ女医はクンニさえすれば何でも治してくれる。そういう関係になったのはやむを得ない流れ上ってやつだ。旦那がしてくれないからという理由で、時々怪我もしてないのに呼び出されては、ああ上手、と言われながら馬乗りにされる。なのに何もさせてくれないんだぜ!?

「理不尽すぎるよな!?」

「くんにって何だ?」

俺はいつの間にかニーノと俺の部屋に帰ってきていた。

「まんこを舐めることだよ」

「まんこ?」

「ここだよ、ここ」

俺はニーノの股間をつんつんした。その瞬間指を噛まれた。

「エッチ!エドガーのエッチ!!」

「いてて…!安心しろ、お前みたいなガキは興味ねーから。」

「…ニーノ、ガキじゃない…」

泣きべそになるニーノ。

「はー、さっさと抜いて寝ちまいてーから、ほらガキは帰った、帰った」

「抜いて?」

「ったく…面倒くせえな…ほらよ、こいつを今からしごくんだ」

俺は怒張した一物をぼろん!とニーノに見せつけた。
すると、泣いて逃げ帰るかと思ったが、興味津々という顔で見ている。

「ニーノ、帰るところない…」

そして悲しげな顔でこちらを見てくる。

「はあ?そういやお前、家族とか見たことないな」

「小さいころ、山で死んだ…罠にかかって…」

「そうか…そりゃ可哀想なこって」

俺はおもむろに一物をしごき始めた。

「何してるの?」

「オナニーだよ、気が散るから出てけ」

背中を向けてベッドで態勢を整えると、おれはさっきの女医のまんこを思い出しながらしこしこ耽った。

すると、突然後ろから抱きしめられた。

「!?」

俺ほどは身長があるかというくらいの女。良い匂いがする。背中にあたる、程よいサイズのおっぱい。

「だれだ…!?」

振り向くと、そこには。

「に、ニーノだよ…」

照れて恥ずかしがっている、成長したニーノがいた。

「おま、どうしたんだその身体は…!?」

「えへへ…秘密…」

先ほどの女医くらいの身長。ふくらんだ乳。真っ赤な髪は腰まであるかというほどに伸びているが、好みではない、とは言い切れない。急に身体が伸びた為か、服は破れ、肌がはだけて見えている。

俺はドアを閉める。鍵をかける。

「どういう術を使ったかしらんが」

そそりたつ、俺のちんこ。

「後悔すんなよ!?」

ちんこをキラキラした目で見ているニーノ。

「すごい!これ、すごいね!」

「おまえがそうさせたんだぜ…?」

「え…!本当に?よかった…」

ニーノをベッドの上に押し倒す。

「もう…出て行けとか言わない?」

「言わない」

「けっ…けっこんしてくれる?」

突然何を言い出すんだこの娘は。

「あーあー良いとも。身体の相性さえ良けりゃ面倒なんていくらでも見てやるよ」

そう言って俺はニーノの首あたりに顔を埋める。髪と首すじから女の、良いニオイがした。

「あうっ…」

そして左手でニーノの右胸を優しく触る。サイズは大きくはないが、小さくもない。掌ですっぽり収まるか、はみ出るかくらいだ。なでなでしてやると、甘い吐息を漏らす。

「いひっ、き、きもち…」

「きもちーか?」

切なげに目を細めながら、こくん、と頷く。こいつ良く見ると凄く美形だ。外国人形のように長いまつげ、ツンとしているが整った鼻。色白な肌。ヒゲでも描いてやりたくなるふわふわしたほっぺた。

俺は右腕でニーノの背中を撫でながら、
ほっぺにキスをした。

すると目をつむって、唇を軽く突き出す。
可愛いじゃねぇか。つい虐めたくなって、一呼吸待ってから思い切り右乳を弄ってやった。

あふん、と喘ぎながら怒るニーノ。

冗談だよ、とからかいながら唇と唇を重ねる。
甘い味がした。軽くちゅっ、ちゅと唇を吸うと、脳がとろけていくような感覚になった。ここまで興奮するのは初体験以来かもしれない。
キスを重ねながら、服を脱がせてやる。俺も脱ぐ。

目を細めながらニーノがえへへぇ…と笑う。

肌と肌を合わせて、ディープキス。
歯と歯をこつん、と軽く打ち付けると、歯の存在を思い出す。ニーノの歯をつるん、と舐めると、ん、と可愛い声を漏らす。
小さな口の中に舌を侵入させると、小さな舌が絡みついた。吸い付くと吸い付いてくる。舌の感触。後で存分に下の息子の方でも味わうとするか。

乳を強めにこねながらキスをしていると、ニーノの腕が俺の身体に伸びてきた。いやらしく背中を這う。俺は乳を揉む手を離すと、ニーノの右手を捕まえて、息子へとあてがった。その動作をニーノが目で追ったのでキスが一時中断となったが、息子を握り締めるとニーノは身体を更に寄せまたキスをせがんできた。可愛いやつめ。

慣れない手つきで息子をゆっくりと上下してくれるニーノ。
口をすこし浮かして、舌を出させてその舌を舐めてやる。目をつむったまま舌を出すニーノは、頬を赤らめてとにかくエロく見えた。

なんか発射しそうな気がしたので、俺はおもむろに身体を下へと移動させ、ニーノの左乳に吸い付く事にした。ニーノは俺の息子に逃げられて持て余した手を、俺の頭を抱え込むことで解決した。右手で俺の髪を、左手で背中をまさぐる。この手つきがイヤらしく、興奮させる。

ニーノの乳首はこぶりでピンと立っており、舐めると

「あっ」

とか

「んんっ」

だとか短いながらも大きな声を出す。なんちゅう感度だ…と感動しながら、右の乳と左の乳を思う存分揉み、舐め、噛み、味わい尽くした。

ちゅぱちゅぱと音を立てながら乳を責めているとニーノは俺の膝に股間を擦り付けてきていたので、そろそろクンニというものをその身をもって教えてやろうかと思い、乳から離れると

「だめっ」

と言って俺の頭を抱きかかえる。
乳に挟まれる俺。

「な…どーした?」

「…もっと、なめて…」

「そうか?」

そう言われて悪い気分はしない。
ニーノが乳を舐める俺の顔を見て、抱きしめながら、

(かわいい…このままずっと見ていたい…)

と思っている事などつゆ知らず。
しかしながら、攻めは着実に少女のパンツの中へとシフトチェンジしつつあった。

左手でパンツを触ってやると、すでにけっこう濡れているようで、
とんとん、と軽く叩いてやると、高めの可愛い声が漏れた。

脱がそうとしても嫌がらなかったので、両手でずり下げてやると、自分から脱いで下半身は靴下だけになった。(※全部乳をなめながら)

靴下まで脱ごうとしたのだがそれは止めた。

「な、なんで?気持ち悪いよぉ〜」

「こだわりだ…」

そう言いながら、M字開脚させてまんこに顔を当てがう。

「きゃっ!は、はずか…」

「恥ずかしくない!綺麗だぞニーノのまんこ!」

「う、うそだぁ…」

これは本音だった。申し分程度に上に生え揃った毛、よろしい。
そして、ピンク色のまんこ!まんこ!まんこ!

俺はここだけの話、クンニは嫌いではなく、むしろ男女間のコミュニケーションツールとして、普段の生活の中から積極的に取り入れて行くべきツールだと思っていた。

やあ、おはよう。クンニ。じゃあ、またね。クンニ。
こんにちわ、クンニ、これください、クンニ。ありがとね、クンニ。またきてね、クンニ。
そのわんちゃんかわいいですね、クンニ。なんていう名前なんですか?クンニ。
そんな素晴らしい世界でなら、争いなんてなくなるんじゃないかな…?

割と本気で思っている。

ニーノは俺の頭を粉砕したいのかというくらい強い力をこめて、俺の舌の愛撫による刺激を我慢していた。
気持ちよすぎるのだろう。
まずは周りの大陰唇からねちねちと舐めまわしてやり、よだれまみれにした後、小陰唇を軽く吸い付け、クリトリスの愛撫もそこそこに、感度が上がってきたところでクリちゃんごと大きな動きで上下にべろべろと舐める。

しかしクンニは相手が気持ち良いのかどうか、それに尽きるので、常にドキドキだ。

「き、きもちー…か?」

聞いてみる。

「…ウン」

顔を真っ赤にしながら、軽く頷いて、俺の顔を太ももでキュッと挟み込んだ。
萌えた。
気持ち良いかどうかじゃない。俺がこの美少女のまんこをなめたい、ナメまわしたい、ぐちゃぐちゃにしてやりたいからクンニするのだ。
もうテクがどうのとか、順序がどうのかとかを抜きにして、本能のままこの女の子の股間を必死でべろべろべろんちょした。


10分ほど美少女のおまんこをナメておりましたところ、5回ほど絶頂に達してしまった様子のニーノ。2分に1回の計算。なんちゅう感度の良さか。

俺のちんこも爆発寸前でありましたので、攻守交替でございます。
俺はベッドに寝転がり、ろくに解説もせず、こちらをとろっとした目で見つめるニーノに対し

「なめて」

とだけ言い放ちました。

ニーノは頭の上に大きな ? を浮かべておりましたので、
マジかコイツ、と思いながらも俺は指差してやりました。

「え、ちんちん…なめるの…!?」

「そうだよ」

「は、はずかしいよ…」

とくねりやがったので、萌え殺しにする気かお前は!!と叫びながら嫌がるニーノの小さなおくちマンコにちんこをぶち込んで激しくピストンしてやりたい衝動に駆られましたが、正味、私もクンニリングスで若干疲れておりましたので

「早くしてよ」

と言ってちんこをぶるんっと震わせることしかできずにいると、
ニーノも観念したのか四つん這いになり、可愛らしい胸を重力に任せて、ちんこへと顔を近づけてくれた。

「なめてくれたしね…」

うんうんそうそうセックスに限らず男女関係はギブアンドテイクだな。

「歯は立てるなよ…」

ニーノはその赤く輝く美しい髪をかきあげて、おもむろに俺のちんちんを触りだした。

「わかった。だいじなとこだしね…」
(してくれたみたいに…)


最初は根元から、ゆっくりとなめる。
裏筋ぺろぺろ、手も使ってゆっくりしごく。
そして次第に鬼頭の方へとのぼっていく。
玉袋の刺激も忘れない。優しく、揉んであげる。

そして、上の亀ちゃんを口に含んで、優しく、反応をみながら、
丁寧に愛撫してあげる。しこしこもしながら。
何か変な味がしてきたけど、ここからが良いところ。
あ、髪をなでてくれてる。嬉しいな…。

「ねへ、きもちひー?」

「ああ、きもち…よ…」

「ねへ、おっぱひもさはっへ?」

じゅる、じゅるりと良い音がする。コイツまさかプロなんじゃねぇか…?
お金持ってないけど良いんだよな…?とか変な不安をよそに、
上目遣いで俺の顔を見つめながらちんこをむさぼる美少女の髪をまさぐり、もう片方の手は美少女に誘導され乳を揉みながら股間の快感に身を任せていた。

「ね、はやくしてみてもいい?」

ちゅぽ、と音を立てて口を離したニーノに返事をせずに、俺は渋い顔をしながら本気で考えていた。


このまま口でイキたい…!! 98%

いやでも最初は中イキも捨てがたい…!!99%

だがゴムの装備がない…!!100%

合計300%の割合で俺の脳内はフル活動していた。そんな俺の深刻かつ真剣な脳内討論をよそに、放置されたニーノは、

じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ

と、その可愛らしい口で遅・普・早でいうところの早ピストンをしだした。

「あっ、あっ、いく、いく!」

もう限界だ。

俺はニーノの口中に放出しまくった。
ニーノは口の中で受け止めた。

「んっ!!」

髪を掴み、乳をもみもみしながら、イッた。
最高だった。

口を離すと、ニーノは口に溜めた精液を、咀嚼しているというか、
味わっているようなそぶりだった。

「気持ち悪いからやめなさいそれは」

「んー?ふひっひー?」

俺が仕方なくティッシュを探すと、またニーノは俺の股間に抱きついてきた。
そしてそのまま、ちんこを咥えると…

「オウッフ!」

上下しだした。ニーノの口中には、まだ俺の精液が残っていた。
ぬるぬるして、なおかつニーノの舌の動きがまじり、柔らかい口の肉で愛撫されていると、発射したばかりなのにまたすぐ出そうになる。

「おま…どこで覚えてきたんだこんなこと…」

「えー?思いつきだよっ」

喋ったら俺の股間が精液まみれになってしまう。
というか、なった。

「ありゃりゃ…」

「ったく、お前ってガキは…」

「んふー、ガキじゃないよーっ」

ニーノは俺の肉棒を、自分のヨダレと俺の精液でびちょびちょにしながら、両の小さい手でこねくりまわす。
いじりながら、なめまわす。
妙に暖かく、気持ちがいい。

「…気持ちよかった?」

「ああ、最高だったよ」

今もなかなか最高だが。

「ねえ…」

ニーノが自分の股間をいじりながら、顔を近づけてきた。
女の顔だ。こんなニーノは初めて見た。

「…したいのは俺もなんだが」

ゴムがねえ…

ニーノはそんな事御構い無しとばかりに、上から精液まみれのブツを挿入しようとしてきた。
慌てて止める俺。驚くニーノ。

「ちょっ、ちょっと待て!!こんなん確実に妊娠しちまうって!!」

「えっ…だ、だめなの…?」

物凄く泣きそうになるニーノ。

「ダメだダメだ。そういうのはちゃんと計画立ててから、な」

泣き出すニーノ。

「お、おい…」

「け…けっこん…してくれる…って言ったーッ」

「あ、ま、まぁそうだったな…」

じゃあ中出しし放題なのか?
いいのか、コイツはそれで?

「じゃ、じゃあ…するか?」

あっけなく欲望に負ける俺。
ぱぁ、と明るくなるニーノ。かわいすぎる。

「入れるぞ…」

正常位になり、足を持ち上げ、ニーノも慣れているのか本能なのか分からないが、腰を上げて挿入しやすくする。

「なあ、お前初めてか?」

顔を真っ赤にするニーノ。

「う、うん…」

初めてかよ!!嘘つけッ!!
まあこれからわかることだが…

「…いくぞ」

ぬりゅ。精液とヨダレのローションのせいか、
いとたやすく、ちつのなかはいりけり。

「う…わ、お前ん中、締め付けヤベェな…!やっぱ処女か、お前…!?」

「………!?」

応答なし。だが娘の身体の反応はヤバい。のけぞって、びくんびくんしている。イッてんのか…?これは?

「なぁ、おい。動くぞ…?」

「…んっ。うんっ」

了解を貰ったので、身体を密着させて、まずはゆっくりと小刻みにピストンをする。首すじにキスをしたり、ほっぺをなめたりしながら。

ニーノが声にならない声をあげ、足を俺の腰の上で組んでがっちりだいしゅきホールドの形になった。
ニーノの胸の肉が俺の胸板にあたり、つぶれ、心地よい。

ベッドがぎし、ぎし、ぎしと音を立てる。
下の方のまんことちんこがじゅぷじゅぷといやらしい音を立てる。

本当に久方ぶりのセックスだが、やはりセックスは良い。相手がこんな美少女なら、尚更良い!!

俺は身体を起こして、さらに奥にねじこみ、高速ピストンに切り替えた。
パンパンパンパンパンパンパンパン、とリズム感に定評のあったピストンだ。

「あ、ひゃあ、ひゃあ、ひゃあ、ひゃあ、ひゃあっ」

恐らく字面の体感5倍速くらいで喘ぐニーノ。
ひゃあて。

「ハッハッ…い、いくぞ」

まずは1発、膣内に注ぎこむ。
乳を握りしめながら、射出する。

身体が震える。ふぅーぅう。最高だぜ。
感じているのか黙ったままのニーノを抱き起こすと、次は騎乗位だ。

上に乗っからせてやり、ピストンをしてやる。
結合部分を見ると何やら赤いもので汚れている。
マジで処女かよ!!信じられん…!!
更に興奮しながらおっぱいを揉みながらピストンをしてやる。

赤い髪を揺らせながら喘ぐニーノにピストンをしてやる。
乳首をこれでもかというほどにいじりながらピストンをしてやる。
イッたのか痙攣しているニーノの締め付けまんこにピストンをしてやる。
こちらに身体を抱き寄せキス、ベロチュー、よだれまみれになりながらピストンをしてやる。

けつを揉みながらピストンをしてやる。
身体を起こして乳首を舐めながらピストンをしてやる。
ニーノに気持ちいいか?気持ちいいか?どこが気持ちいいんだ?とエロ同人みたいな事をききながらピストンをしてやる。
疲れたので腕を頭の上で組んでゆっくりした状態でピストンをしてやる。

「は…は…こ…こわれ…りゅ…よぅ」

ぶっ壊れてしまえ。

騎乗位でもう1発。ニーノの腰を押さえつけながら、発射した。
まだいけるぞ、まだまだいけるぞ俺は。
ニーノにキスをしてやりながら、しかしニーノの身体も心配になってきた。
1度抜いてやり、大丈夫か?と声をかける。

すると四つん這いになり、ケツをこちらに向けて、

「んはぁあん…んくぅぉおん…」

と訳のわからん事を言い、ケツをくねくねさせたので、とりあえずバックからニーノまんこに挿入。血だらけで引くかと思ったがむしろ興奮した。しかしながらティッシュでさっと拭いて綺麗にしてやるジェントルらしさも忘れない。
ケツをぺしぺしと叩くとただでさえ良い締まりが更に良くなる事に気付いた。馬かお前は。

「あっあっあん!あん!んはぁん…」

ぺしぺしっ!

「いやっ、はぁ、だめぇ、たたかないでぇ」

興奮が最高潮に達し、俺の肉棒がニーノの子宮にまで届いたような気がしながら、再射出する。

「いっいく…いくぞ…!」
パンパンパンパンパンパンぺしパンパン
「あっあっあっ…あぁーーーーっ!」
後ろから抱きしめ乳をしっかりと揉みながら、子宮の奥まで、精液を流し込んだ。

バックで1発、立ちバックで1発、もう1度正常位で1発。
パイズリで1発、けつに挟んで1発、アナルで1発。

その間ニーノも、数えきれないほど絶頂に達していた。
やり尽くした。俺はもう一生分の精子を放出したと言っても過言ではないだろう。

幸せそうな顔のニーノを抱きしめながら、俺は久しぶりに熟睡してしまった。

翌朝、目がさめるとニーノの姿は消えていて。
しかしベッドのシーツは血まみれになっており、また俺はちんこの使いすぎによる痛みとひかない勃起に悩まされた。

(夢じゃないよな…?)

宿屋の主人には、ロリ変身女の処女を奪っただけだから何も問題はない、と誠実かつ正直に申告したが、シーツ代金はちゃんと取られた。

その村を出て行く事にしたのは、なんでか分からんが元気が出て他所でちゃんと働こうと思い立ったからだ。
決して女医のマンコに未練がなかった訳ではないが。

次の村に行く途中、また赤いきつねについてまわられたが、今度は撃たずにしておいた。

すると、次の宿であの赤い髪の女の子が現れるんだから、不思議なもんだろ。







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