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脛毛王女と巨乳爺や【完結】 [22353] [18] やはり造語だったんですね! 水に生える花かあ・・・スイレンとはまた違うんですねぇ。今回の二作品、「洸中花」が万華鏡的だったのに対してこっちははっきりドラマになっててまた良いですね。屠殺ワンダー、まさにSFって感じで好きです。序列とか男女の出会いとか、妊娠すればどうなるかとか。ところでオーケン「オモイデ教」の主人公って確かキンクリ好きなんですよね。ロバフリやんなぁ・・・。 <2020-03-24 22:40:03> J2aO8SW.P

「洸中花」はイメージとしては、夜光虫っぽい光だと思ってます。「ふーふー」「遊星屠殺ワンダー」は物語の原型みたいなやつですね。「遊星屠殺ワンダー」の方は小説版もありますので機会があれば…「オモイデ教」は人生を変えてくれた位大好きな小説です。あの主人公もそうでしたね。今回の「ふーふー」については、「グミチョコ」のパイン編でケンゾーが立ち直るきっかけとなったビデオレターのBGMが「クリムゾンキングの宮殿」の「ムーンチャイルド」だったシーンで涙腺崩壊したので、そっちの方に引っ張られてる気がします。

音楽小説集「時の過ぎゆくままに」 [21721] [157: 53 ] 10-FEETといえば昔ライヴで警備のアルバイトしたんですが、「RIVER」が鳴った途端鬼のように客が押し寄せてきて慌てて逃げた覚えがあります。サビで悲鳴が上がってたなあ・・・。しかし週一ペースでの更新本当にお疲れさまです。コンスタントに書き続けるってだけでももう本当にすごいことだと思います。これからも楽しみにさせていただきます。が、ご無理もなさらぬように。 <2020-03-24 22:23:32> J2aO8SW.P

ぼくたちは死ぬべきだから [22294] [17] ゾンビより怖い人間の内面ってあると思うな。『虐殺器官』で誰だったかが、自分の頭を指さして「地獄はここにある」って言ってたの思い出した。死んじまったけど。容赦ない性格描写、高密度なモノローグ好きだ。 <2020-03-24 20:02:24> J2aO8SW.P

Neetsha