「ミシュガルドのちょっとアレな話」   夏のヘンタイ 作
http://neetsha.jp/inside/comic.php?id=18245

新都社内で大旋風を巻き起こしているミシュガルド作品の一作。
おかげで小説でも作品がいくつか見受けられます。
本作は初見の作家さんになります。
別名義でしょうか?
盛大にトップ絵でエロ注意を押し出しています。笑った。
真直ぐでいいですねはれんち感。
コメント欄では既に好評をはくしています。
1話分のみの感想となります。
登場人物確認しましたので参照してください。
ただ、設定とか読むのめんどいから読まなかった。申し訳ない。


登場人物
ナツ・ナチュア
http://neetsha.jp/inside/comic.php?id=18157&story=11
Dr.ゲコ・ノッポ兄弟
http://neetsha.jp/inside/comic.php?id=18157&story=2



ナツ・ナチュアのお仕事
生活資金を得るため魔法使いのナナ(ナツ・ナチュア)は報酬に惹かれて怪しげな仕事にとびついた。
触手モンスターのローパーを使った実験台。
早い話、小さいローパーをナナの性器内にぶちこんで淫らな反応をみようという試み。ラブグッズ開発の物語でしょうか。
触手は好きですよ。でも本作では巻き付いて~締め上げて~いたぶって~突っ込んで~的な触手色の動きはありません。ローパーも小型なので序の口といったところでしょう。こんな初期段階で満足しちゃあいかん。
ただ、ナナが処女で事が進んでいく中、挙動が初々しいさまが見ものです。ゲコの誘導に戸惑う姿が面白いです。
官能要素を★にするなら2個あるなしか。
もっと乱れろ。
コメント欄の要望と同じく続編に期待をよせます。
作家さん冬くらいまでヘンタイでもいいのよ。



以上この作品に関する22日更新分の感想はここまで。