月刊コミックニート [連載]

ユメハテ [24017] / 右手

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ユメハテ
あらすじ:夢を見る少女は、夢を追う青年と出会う。失われた「あおいひと」の謎を巡る旅路は、大地に小さな物語を残す。
作者コメント:第十一話とキャラクター紹介を更新しました。よろしくお願いします。(2022-11-27 14:02)
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コメントお礼画像があります(最終更新:2022-08-22 21:22)

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[ 75: 11 ] むむむ、9話の6ページ目に今回の4人の名前が出てましたね。そして今回のラストと10話のラストを合わせれば、彼らが出会うべく集結する場所は・・・ <2022-11-28 16:11:36> ajAuS2l0P

覚えていて下さって嬉しいです。ベル先生が彼らの名前を思い浮かべていましたね。
仰る通り、ネスランとエンデたちの道が交わろうとしています。
何が起こるかは分かりませんが、事態は大きく動くでしょう。

[ 74 ] エンデさんも傷がいっぱいあるんだ  <2022-11-28 10:11:51> 9zyJ24q1P

傭兵時代の古傷ですね。
軽装で戦場にいたので、あの程度の傷で済んでいるのは彼の力量のおかげとも言えます。
エンデは左腕に、父親のエンダナは右腕により多く傷を負っていますが、これは利き腕の違いによるものです。

[ 73: 11 ] ネスランは不死人なのかな <2022-11-28 06:05:47> y4iE.Wm0P

不死…ではない(これはカルドナも同じ)ですが、見ての通り不老長寿ではありますね。

[ 72: 11 ] 数百年前ってことは青き人の義体か何かの技術?青き人が人間の前から姿を消したのも戦乱に巻き込まれないためだったのだろうか <2022-11-27 20:32:21> P2wNrLO1P

そうですね、ネスランたちは何らかの肉体的な変化を起こしているとは言えます。詳しくは今後語られるでしょう。
ネスランたちの変化は「あおきひと」がこの地から去ったこととも、ある意味において関連してきます。

[ 更新 ] 第十一話とキャラクター紹介を更新しました。よろしくお願いします。 <2022-11-27 14:02:05>

[ 71: 10 ] 本当に伝説状態の種族なのねマルル寒がってないの義体だから?女性新キャラとの関係も楽しみ! <2022-11-14 21:45:24> W8VKN6q.P

基本、現在生きているイェペは誰も「あおきひと」と遭遇したことは無いですから、まさに伝説上の存在ですね。
マルルが寒さに強いのは、疑似生体が頑丈に出来ていることに加え、根本的に彼女達の種族が温度変化に強い、というのもあります。
新しく登場したネスランは、極めて重要な情報を抱えていますが、これはいずれ明かされるかなと思います。

[ 70: 10 ] マルルちゃんの帰還の件も解決しない段階で、さらに次の出来事を入れてくる息もつかせぬ展開が上手い! <2022-11-13 16:21:24> WzuyBvc.P

ありがとうございます。
今の段階だと展開が転々としているように見えるかと思いますが、
ここ数話で提示した情報はそれぞれ関連性のあるものなので、あるポイントで収束していくかなと考えています。

[ 69 ] 7つのお祝いついででマルルちゃんの角が珊瑚や不二家の千歳飴(ピンク)に見えてますwエルフ耳のお母さんや色んな種族がいるようですが隊商のモフモフ動物も不思議で面白いです! <2022-11-13 14:16:17> 0XGaRRi/P

確かに、マルルの鍵はちょっとお菓子のように見えるかも知れませんね。ツヤツヤした質感をイメージして描いています。
隊商の連れているモフモフは寒冷地域に適応した獣ですね。見かけはモフモフですが、手触りは案外堅めのようです。

[ 更新 ] 第十話更新しました。よろしくお願いします。 <2022-11-13 10:09:01>

[ 68 ] エンデと出会ったマルルちゃんは丘の上からフィン・ターレにたどり着き、そこでアメリちゃんと出会った。これは冒頭でマルルちゃんが歌っていた歌詞の内容をなぞっているね <2022-11-07 14:16:01> L0Kd1mk0P

奇しくも、その通りですね。
赤い花を咲かすロジェの樹は無かったのですが、その代わりに赤い髪のアメリと出会えたのかも知れません。

[ 67: 9 ] 過去のそれぞれの部族の交流者達の子孫が時を超えてまた巡り合う浪漫だけどマルルと聖域の深刻度の違いがメッチャ迷子あるあるだな <2022-10-31 18:23:27> 5spfAdV.P

あるあるですね。
聖域目線だと、本当に緊急事態なんですが…マルルにはそんなことは関係ないですからね。
とはいえ、マルルも聖域の仲間に思いを馳せたりはしているので、そのうち連絡を試みるなり、何かしら行動を起こすかも知れません。

[ 66 ] 聖域ではみんながマルルのことを心配してるけど、当の本人は異世界の暮らしを堪能してるんだよなあ <2022-10-30 15:21:00> IznmKyS.P

お互いに連絡が取れないので生じているすれ違いですね。
そこさえ何とかなれば問題はないんですが、現状ではどうにもならないというところです。

[ 65: 9 ] 思い出の中にエンデによく似た男性が……!子孫同士の邂逅とかなら胸アツ <2022-10-30 10:58:35> C0yxQ2g/P

そうですね、今後の展開に触れるので具体的にコメントしづらいのですが、
彼とエンデが似ていることには、今後意味が生まれてきますね。

[ 64 ] あっちじゃ非常事態になってましたね!先生も何かありそう! <2022-10-30 01:56:31> 1/ZHcXz1P

感覚的には「子供がいなくなって大騒ぎの両親」と「のんびりしてる子供」ですね。
ベル先生には、割と重大な過去にまつわる秘密があります。

[ 63 ] 今のマルルはアバターだったのか <2022-10-29 23:22:47> vIls7xJ.P

そうですね。
五感がある、実体がある、とかなり精度の高いアバターです。
「あおきひと」は疑似生体と呼んでいますが、実際ほとんど本人そのものですね。

[ 更新 ] 第九話更新しました。よろしくお願いします。 <2022-10-29 21:24:48>

[ 62 ] イェペの里は確かに破壊されてしまったが、民族が各地に散ったということは現代のユダヤ人のように世界中で一定の力を持つ民族に昇華する可能性も・・・ <2022-10-21 16:43:48> b94XpVx0P

無くはないですが、イェペの民は外敵がいなかったからか、あまり上昇志向を持っていないですね。
彼らは総じて木工や織物(エンデの外套や絨毯は彼の手織りです)の技能を持っており、
それを生かして生計を立てることは出来るのですが、それ以上を求めることはあまり無さそうです。

[ 61: 8 ] あおき人達かなり高度な文明ゆえに料理の概念自体希薄なのだろうか?食卓を囲むシーンはほのぼのしてて良いですね <2022-10-19 22:04:05> .Wx4fC2.P

そうですね、「あおきひと」にとっては食事は日常的なものではないので、
食材を調理する、という文化はほとんど存在しません。
一応、かつては素朴ながら調理文化が存在しており、それを復元しようという試みはあるようですが…
そういうわけで、「皆で食卓を囲む」ことも、マルルにとっては貴重な体験ですね。

[ 60: 8 ] 城壁に囲まれた都市、建造物、多種多様な民族、友人との出会いに食事風景。マルルちゃんにとってはすべてが新鮮なんだな <2022-10-16 16:58:16> ejg8hKu/P

そうですね。
何を見ても驚きに満ちていると思いますし、彼女は積極的にその驚きに触れ、吸収しにいきます。
アクシデントとはいえ、ここに飛ばされたのが好奇心旺盛なマルルだったのは良いことだったのかも知れません。

[ 59 ] エンデさんと友達ってことはアルバさんは若いお父さんなのかな <2022-10-16 09:21:11> qNA9bB2.P

若いですね。エンデより1つ上の22歳、ヘレニカも1つ上の23歳です。
内戦で人口がだいぶ減っていることもあり、若い夫婦自体はそこまで珍しくないんですが、
比較的安定したこの街ではまあまあ若い部類に入る夫婦ですね。

[ 58: 8 ] 食事シーンがほっこりすぎる😊 <2022-10-16 08:14:56> OSzqaQQ1P

みんながリラックスしている様子を描きたかったので、そう言っていただけると嬉しいです。

[ 57 ] 向こうでは行方不明扱いになってたのか。しかし地上には容易に出られないだろうから、どうなることやら…… <2022-10-16 05:13:44> sKo9ISF/P

そうですね、聖域の彼らもまずはマルルの位置を把握しないことにはどうにもならない状況です。
「あおきひと」の現在の状況については、今後もマルルが少しずつ明かしてくれそうです。

[ 56 ] お、マルルの仲間が! <2022-10-16 02:14:25> FgIN6ZN1P

久々の登場ですね。
マルル視点と並行して聖域でも色々やっているんですが、あまりそちらに視点は割けないので、
こういう形で少しずつ描写していきたいです。

[ 更新 ] 第八話更新しました。よろしくお願いします。 <2022-10-15 23:06:42>

[ 55 ] そういえばエンデの父親はイェペの戦士だったんだよね。息子は語り部になるはずが傭兵にならざるを得なかったのは、時代がそうさせたとはいえ悲しいことだ <2022-10-08 15:25:13> vmSldyX1P

そうですね…
エンデが傭兵として生き延びられたのは戦士であった父の教えあればこそでしたが、
そういった形で身につけた武芸を使うこと自体、エンデにとっては不本意なことではあったと思います。

[ 54 ] キャラ紹介ありがたい!色で民族を区分けするのは分かりやすくていいな <2022-10-04 06:29:37> B7j3Wfx/P

ありがとうございます!
出来るだけシンプルにキャラクターを分類したかったので、
試しに背景色で示してみましたが、分かりやすいようでしたら幸いです。

[ 53: 7 ] 女の子が増えて良いのだけどヘレニカさんとアメリ血は繋がってない?多くの種族が混在してる都市で安定はしてる感じだけど外の世界は過酷っぽいな <2022-10-01 21:58:10> hojWssJ/P

アメリとヘレニカは、血の繋がった親子です。顔立ちは割と似ていますが、アメリの髪質は父親であるアルバの遺伝ですね。
フィン・ターレの内部は治安が維持されていますが、その外となると、まだまだ内戦によって受けたダメージを引きずっている村も多いですね。イェペのように地図から消えてしまった村もありますし…
エンデは街の外を旅しているので、そういうシビアな実情も見知ってはいます。アメリやマルルには、そういう話はしなさそうですが。

[ 52: 7 ] いいなあ <2022-10-01 21:33:56> qnmS8Ql/S

ありがとうございます!

[ 51: 7 ] 仮面いいなあ。かっこいい設定 <2022-10-01 21:01:52> FXGKskm.S

ありがとうございます!
仮面を常態的にかぶっている部族なら、それを外すのは特別なジェスチャーになるはず、という考えで生まれた設定です。

[ 50: 7 ] 最後のコマのマルルちゃんの表情。もしかして近いうちに「あおきひと」の親愛の表現が見れるかな? <2022-10-01 18:59:02> 0m8C80Y0P

そうですね、だいぶエンデには心を開いていますし、アメリとヘレニカにも気を許しているので、いずれ見られるかも知れません。

[ 49 ] 食べ物は同じもの食べられるのかな? <2022-10-01 02:03:04> UD7vqHW0P

食べられますね。ただ、多分後でマルル自身も言いますが、「あおきひと」はあまり食事を必要としない体質です。
栄養的にはヒトほど食べる必要はないが、味覚はあるので食事を楽しむこと自体は出来る、というような感じですね。

[ 更新 ] 第七話更新しました。キャラ紹介も追加してます! <2022-09-30 23:34:33>

[ 48: 6 ] フィン・ターレのような交通の要衝は平時にはとても居心地が良い都市だが、ひとたび戦乱となれば真っ先に巻き込まれそう <2022-09-24 17:52:11> 81TMOB70P

そうですね。昔からフィン・ターレが戦乱と縁が深かったことは、あの街の城壁を見ても明らかです。
フィン・ターレの都市としての哲学は「堅固な城塞建築」と「簡素な住居建築」にあり、
攻撃に十全に備える一方で、万一都市内部に被害が出ても復興を容易にする、という思想が徹底されていますが、
その辺りは代々都市を統治している貴族の一家(今後名前が出るかどうかは未定ですが)の信念によるものが大きいです。

[ 47: 6 ] 設定凝ってて楽しいなあ 厨二心くすぐられる <2022-09-18 19:49:05> 3/jT/py.S

ありがとうございます!
設定、考えるの楽しいですね。
今後も、物語的に不自然にならない程度に情報は出していきたいです。

[ 46: 6 ] マルルが目立ちそうなのエンデあまり気にしてなかった理由は多民族都市だからかそして今度はボーイッシュ少女!女の子が増えてきてハーレムに!?(無い <2022-09-17 22:22:33> 2zDx/.Z.P

そういうことですね。多少外見が奇抜な程度であれば、民族が入り乱れる場所なら埋没できるでしょう。仮面かぶってる方が目立つでしょうし。
ハーレムに…はならなそうですが、エンデとマルルの周りは何かと賑やかになるだろうとは思います。

[ 45 ] なかなか楽しい雰囲気に成ってきたじょ <2022-09-17 20:03:11> ekXp8YR/P

ありがとうございます!

[ 44: 6 ] おお。1話で登場してた同胞の親子さんのようだね。イェペの血を引く子供がマルルと出会うのは、彼らにとっても意義のあることだと思う <2022-09-17 17:47:50> wWFi1xJ.P

仰る通り、アメリは1話で1コマだけ顔見せしています。さらっと流したコマなので、覚えていて下さったのは嬉しいです。
エンデより更に若い世代のイェペの子とマルルの邂逅は、特別なものがありますね。後々まで関係してくる可能性もあります。

[ 43 ] あら可愛い そしてエンデの取り合いになるの? <2022-09-16 21:35:23> sfjn2yZ.P

そうですね、「遊び相手、話し相手」という観点では取り合いになるかも知れません。
マルルはともかく、アメリは子供と言って差し支えのない年齢ですし、そう複雑な関係性にはならないだろうと思います。

[ 42 ] 人物結構出てきたのでそろそろ登場人物紹介ページ欲しいッスね <2022-09-16 20:14:34> oYa7hdT0P

確かに、だいぶ人物が増えてますね。ご要望に感謝します。
次回更新に合わせて紹介ページを設置しようと思います。

[ 更新 ] 第六話更新しました。 <2022-09-16 20:00:56>

[ 41: 5 ] イェペにせよ北方人にせよ、あおきひと達とどんな交流をしてたんだろう <2022-09-14 18:09:57> .x6bTAx1P

イェペと「あおきひと」の主だった交流は、互いの祭りに参加したり、収穫物を交換したりといったものですね。
里長の言葉を借りますが、まさに「良き隣人」という関係性ですね。
北方人と「青き主」との関わりは、申し訳ないのですが、まだ明かせません。

[ 40: 5 ] マルルちゃんはエンデと会った場所を「聖域の一つ」と言ってたから、当然他にも聖域はあるわけだな。イェペでは「あおきひと」と呼んでいるが、北方民からは「青き主」なのか。そしてエンデが北方民というワードを出したことでマルルちゃんと鍵を介して北方民に青き主の存在が伝わったという演出が上手い!つまりエンデの行動は自分の民族だけでなく、他の民族たちにも古の民との出会いを繋ぐという功績を残そうとしているのか! <2022-09-04 15:45:42> dUFZqgW/P

聖域は複数存在しますね。マルル以外の「あおきひと」もそこは把握しています。
仰るとおり、エンデが北方民について触れたことでマルルの意識がそちらに向き、結果的に北方民とチャネルが繋がったというのがあのシーンですね。
エンデはあくまで、受け継いだ伝承を更に深く知りたい、という一念で動いているわけですが、
その行動が、結果的にさまざまな人々を巻き込んで行くことになるかも知れませんね。

[ 39: 5 ] 新キャラはミスティックな美人姉妹!良い!北方民はあおいひととの混血した一族?巫女とか王族なのだろうか <2022-09-03 22:01:13> hX0aORA1P

そうですね、北方民については今のところあまり情報を明かせないのですが、
あの外見で「あおきひと」と全くの無関係というのは考えにくいでしょう。

[ 38: 5 ] 色綺麗で好き <2022-09-03 00:02:16> lVmvIAD0S

ありがとうございます!

[ 37 ] 北方民ですか 新たな謎が <2022-09-02 20:22:42> Hh7vvBz1P

そうですね、北方民については、今のところ名前の通り北方に住んでいることしか明らかに出来ません。
ただ、後々になるかも知れませんが、必ず説明は行います。

[ 更新 ] 第五話更新しました。 <2022-09-02 19:40:08>

[ 36 ] 1話で冥府(ワヨン)の里長という表現があったから里長はもう故人なのかな。戦乱に巻き込まれたことでイェペの人々は離散してしまい、エンデは「伝承をこの目で確かめたい」と言ってたが、それだけではなく後世に遺してほしいものだ <2022-09-02 15:39:03> V3UWWhE.P

そうですね、里長は(後々触れるかも知れないですが)イェペの村が壊滅したときに他界しています。
エンデが伝承を後世に伝えるのか、また伝承が伝えていない部分も含めて、過去に何があったのかを如何に知っていくのかは、今後の物語で描いていく予定です。
楽しみにしていただければ、嬉しいです。

[ 35 ] スカーフをかぶってふくれてるマルルちゃん可愛いな! <2022-08-25 16:00:34> l9iFaT4/P

ありがとうございます!
あのコマはネームの段階では割と普通の困り顔だったんですが、
仕上げに入るときに「でもマルルなら膨れっ面しそう」というイメージが浮かんでああなりました。

[ 34: 5 ] 最初の街はワクワクするものだ <2022-08-22 22:30:31> KaPhuvu1S

そうですね。
好奇心旺盛なマルルの場合、初めて見るものは何でもはしゃぐでしょうが、
その中でも(彼女の生活圏に無かった)「街」というものは特別ワクワクするものであろうと思います。

[ 33: 5 ] ナチュラルに一緒に来ちゃったけど、故郷捨てて大丈夫だったのかな? それとも地下は繋がっているから大丈夫的な…? <2022-08-22 06:07:34> x0dN33N.P

詳しく説明すると必要以上にネタバレになってしまうので控えますが、
あそこは「マルルの故郷ではない」です。

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