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22918 DYNASTY / 芥川


DYNASTY [22918] [130: 242 ] 主人公チームは六部にすら属してない部外チームだったっけ。次の試合が上昇の足掛かりになるだろうか? <2021-08-07 16:02:47> .oWWzDN0P

コメントありがとうございます。コメントにありますように主人公チームはまだ六部にすら属していない部外チームとなっています。現在八勝零敗のチームの点取り屋らしき髭の人が言うには、十勝零敗で六部挑戦が見えてくる、とのことです。現在、主人公チームは二勝一敗なので話数のわりに全然試合してませんで、自分でも何勝何敗だったかと確認したら少し驚きました。もう少し試合してるイメージでした。次の相手は強いと思われますのでここで勝利した場合、勝利数こそまだそこまで積めてなくとも上昇の足掛かりになりそうですね。続きをまた頑張ろうと思います。

DYNASTY [22918] [129] 不和器用で物分かりの悪い人は指導者向きですね!辛抱強く向き合ってくれそうです <2021-08-06 13:34:25> oyplBk10P

コメントありがとうございます。色々な指導者の方がいらっしゃると思いますが、辛抱強く向き合うことで成長が促されることがあると思うので、そういう点が指導者向きですよね。なかなか上手く出来ないこと、分からないことについて教える側は教える伝えるをしないといけないので、辛抱は大切なことですよね。不器用で物分かり悪いことがその人の中で色々な経験を生むことになって、それがその先活きるなんてことがあることを願いながらも、忠実に描けるようにを考えながら今回描いていたので、不器用で物分かりの悪い人は指導者向きですね!というコメント、嬉しいです。また続きを頑張ります。

DYNASTY [22918] [128] キャラの描き分けができてて見やすいさー <2021-05-21 17:42:43> G8G.gyC.P

コメントありがとうございます。キャラの描き分けが出来てて見やすいさーとの言葉、光栄です。嬉しいです。作品の性質を現実にある既存のバスケットにせず、コスチューム要素を強引に合理的っぽく(え?)入れたのはキャラの描き分けに限界を感じる予感があったからです。しかも五人でやる競技の方が知名度が高いだろうに三人に減らしてますからね。五人描き分ける自信が無かったなぁ(白目)。どこまでこいつは描き分けする気が無かったんだよって話ではありますが、今の話やっぱり嘘ってことにしてもらっていいですか?そうなんです、描き分けにこだわってますから、褒めていただけるなら七人制バスケにでもしてもっと描き分けたかったなぁ!引き続き頑張ります。

DYNASTY [22918] [127: 232 ] 才無が落ちぶれたのはアフのせいではなく、劣悪なチーム環境が原因だろう(17話)。彼の行動はきっかけに過ぎなかったのだ <2021-05-21 17:33:47> TjAtBPf1P

コメントありがとうございます。17話でしたか。確認させていただきました。作品を読んでいただけることはもちろんですが、新しい話が来ると前の話から読んでくださっていたり、最初から見直してくださったり、その場面がどの話なのかを明記していただいたり、目に見える見えぬ問わずとても嬉しいことです。ありがとうございます。自分は時々勘違いをしますけれど、ここで一つ思い出話をさせてください。それは自分が過去に他の作品を描いていた時のことなんですが、いわゆる作者は分かるけども普通に読んだら、ああ、そーゆーことね、さすがにそれすぐはわからんでしょ伏線って意味じゃなくってさ感があるというか、分かりにくい運びをしてしまうことがありまして、例えば五話前の出来事の続きをいきなり入れるとか。昔、別作品を描いていた時に今回の話は何話を読むと多分分かるぞ!みたいに書いてくれた読者の方がいました。とても印象に残っています。アシストをしてもらってるというんでしょうか、有難いことですよね。自分は実は今回17話を先に確認してから25話を描いているので、冒頭の、17話でしたか、はすっとぼけです。でもこのコメントを受けて17話は二度見しています。しかしながらすっとぼけてしまいました。何か懐かしい気持ちになりました。引き続き頑張ります。

DYNASTY [22918] [126] 微妙に色がついてる画風いいね <2021-05-21 06:51:28> 71SbJIq.P

コメントありがとうございます。この微妙に色がついてることに気づいてしまいましたかぁ。実はそうなんです。この作品ってよく見ると色がついてまして、微妙な具合についてます。これは作品当初から同じ具合にではなく、一度、うーーんってなりながら、試行錯誤してまして、結構同じ具合にというわけにもいっておりませんで、何が言いたいかと申しますと、微妙に色がついてる画風なんです!いいねありがとうございます。自分、べた塗りで全部塗るパターンも、色をパレットに決めといてそのキャラのここはこの色決めて描いた経緯も踏まえて、現在行き着いた形が微妙に塗りつつ、色はそのページにおいてはそのキャラのここはこの色だけど、ページ変わったらてきとーにそれっぽいのにしてそのページ内はその色ーって感じです。一番モチベーション高く制作できる独りよがり戦術の成れの果て、決して良いものではないとも言えますけども、ここでいいね貰えたのは大きいです!あざます!

DYNASTY [22918] [125] とんがり会長どんな目をして話していたのか・・・ <2021-05-20 19:27:02> 90L0p7W1P

コメントありがとうございます。とんがり会長の補佐がどうも機械が苦手といいますか、自分もああいうところあるので頷きながら描いた次第でございます。せっかく訴えの効く目をしていたのでしょうから、目でも訴えられたかったですね。いやぁ、目でも訴えられたかったなぁ。

DYNASTY [22918] [124: 232 ] ご冥福をお祈りします <2021-05-20 15:17:37> P58jB.v1P

コメントありがとうございます。ご冥福をお祈りします。ベルセルクという作品の壮大さと重厚な感じが好きです。少女漫画風な綺麗なキャラクターもいれば、怪物は恐ろしさとグロテスクの混合みたいでしたね。吹き出しが何故か星マークになっている作品でした。旧アニメ版が特に気に入っています。あの重苦しさと切なさに胸やけしながら絶望していったのを覚えています。作品の設定がとても好きです。生贄に捧げられた人間が怪物にずっと追われていく中で生きていく困難がとても設定として好きです。お疲れ様でした。

DYNASTY [22918] [123: 218 ] 負けはしたが心の会はいいチームだな。M家も含めてこれからも頑張ってほしい <2021-04-21 01:21:48> hG8iJxS1P

コメントありがとうございます。この場で皆さんのコメントに触れていると、色々と思うことがあり、今回、コマを彼らに割きました。見返すと自分の返信って読みたくない長さだなぁと最近思ったりもしていて、言葉は選ぶように絞るようにしようと思いつつ書いています。心の会、喜んでいると思います。自分も彼らの今後についても応援したいなと思っていますし、このように温かい言葉をいただけたことに感謝しています。引き続き、暇潰し以上の何かの提供になるように頑張ります。

DYNASTY [22918] [122] 休息も練習時間も全部大事 <2021-04-19 05:35:15> eFsRME6/P

コメントありがとうございます。休息ないとトラブルが起きてしまいますし、練習時間ないと本番で何かが出来るようにならないですし、どちらも大切ですよね。自分も休憩なのか悩んでいるのかっていう謎の創作関係時間を取りながら、今回もとても悩んで更新ペースが遅くなりました。悩んだなりに何か形になるように頑張っていきたいです。休み欲しいですね。皆さん休みましょう。

DYNASTY [22918] [121: 218 ] いよいよ六部昇格へのライバルが台頭してきましたね! 不思議な世界観と独特なコアな雰囲気 wktkです!!! <2021-04-19 01:17:58> XWucDX41P

コメントありがとうございます。表現いいですねー、六部台頭へのライバルって聞くとわくわくしてしまいます。不思議な世界観、独特なコアな雰囲気と表現してもらえて嬉しいです。wktkに応えられるように、自分の納得を追求出来るように頑張ります!いやぁ、六部昇格へのライバル、いいい響きだ。

DYNASTY [22918] [120: 218 ] 夢のような話だな <2021-04-19 01:00:23> C/GQTov.S

コメントありがとうございます。自分も、ああ、夢のような話だなぁと思いながら描いています。せめて道のりや道筋は結果がどう出るかは分からなくとも納得のいく形で描いていければと。少しでも楽しいものになるように頑張ります!

DYNASTY [22918] [119] のびしろや変化は大事、今までこうだったからといってこれからもそうだとは限らない! <2021-03-22 06:15:12> /jSwWJ./P

コメントありがとうございます。確かに今までのこう、がこれからのそうだとは限らないですよね。誰もがこれからという未知かつ道を握る中で、個人個人環境や持ち物の違いなどから、その限度や限定的なこと、時に選ばされてしまう強制的選択も現実にあるものの、生きることに生きていることに納得をしていきたいものです。のびしろと変化、まだ見えない分の長さがそののびしろにはあるかもしれないですし、変化というものの中に成長と呼べるものがあるという考えのもと、前進と呼べる時間を一分でも多く過ごしたいです。五時間の無駄と思える時間が一分の前進に活かせたなら五時間と一分、そうやって前に進めていきたいと思います。引き続き頑張ります!

DYNASTY [22918] [118: 209 ] コーヒーは熱くないとな… <2021-03-21 23:30:06> h0BYBOR/S

コメントありがとうございます。そう…だな(渋い表情、テキサス州を馬で走る時に被ってそうな横に広い帽子、鋭い眼光の奥には温かみ、手元にはこちらもあちあちのコーヒーだ、そのカップを持つ手には、いわば死線を潜り抜けたことの証として刻まれた深い浅いを問わなければ無数と言ってもいいくらいに傷の刻まれつくしたお手手、二人の背中を見るに、何かを予感させる頼もしさなのか終わりを予感させる儚さなのか、入り乱れる感情の香りは強く香ばしく、まさに焙煎したてのコーフィだぁあ)

DYNASTY [22918] [117: 209 ] これは壁役の青ハートくんの陰に隠れて一気にボールを奪ったのか。どう見ても引き立て役だが心の会がんばれ! <2021-03-21 18:19:42> vMJp0Dj.P

コメントありがとうございます。どういう攻めをするか想定した時の選択肢の一つとして守備側が読み、そこを当てたんですかね。尋常じゃない足腰というか、鍛錬で鍛え上げたフットワークの成せる技といいましょうか。心の会、喜んでると思います。引き立て役としての登場色が強いですが、彼らも彼らの主人公をしてるんですよね。このコメントを見て自分自身、思うところもあったというか、そのがんばれ!に胸を打たれました。心の会もがんばれ!ですね。

DYNASTY [22918] [116] スケキヨマスクをかぶった感じの観客、何者だろうか <2021-03-21 10:20:30> FBe9pvy0S

コメントありがとうございます。スケキヨって何だろうと思って調べたら、アレなんですね。怖いですよね。自分、ホラーが苦手で。怖いものってだいたい見ていて気味悪いかいきなりびっくりする感じですよね。驚くのも怖いのも高いところも自分苦手で。スケキヨ検索して、こりゃあこえーぞってなりました。スケキヨマスクをかぶった感じの観客、ってやばいですね書き方、面白いです。なんか面白いです。何者なんでしょうね、この作品には何者か分からない人たまに出てくると思いますが、その人たちのこともよろしくお願いします。あのスケキヨマスクをかぶった感じの観客、何者なんでしょう。気になります自分も。引き続き頑張ります!

DYNASTY [22918] [115: 209 ] 「俺達は何故生きてる?」 イイですね 私はガンガる為だと思います! 観客に紛れる哲学キャラ 彼のこれから見るバスケストーリー 楽しみです。。 <2021-03-21 10:18:59> rEFYHzi1P

コメントありがとうございます。最後の場面は何か思いついて、最近プレー面も淡泊気味でしたし、会話シーンも観客サイドから入ると何かいいかなぁと思いまして。試合の中の魅力や角度を増やしていきたくて。観客に紛れる哲学キャラって呼び方面白すぎますね。観客に紛れる哲学キャラ、いいです!。なるほど、頑張る為ということですよね。いいですね。頑張って何かを成し遂げようみたいな意味で頑張るを使い気味な自分の価値観にとって、その頑張ること自体が生きる理由なんだという考え方は逆転的かつ斬新で、その発想が打ち破る困難なんてものもたくさんあるなぁと思いました。なぜ頑張ってるんだ…と悩むことってありますよね、だったらその頑張るために生きていると思っちゃえば、変な話、不思議な高揚感みたいなものも湧いてきますね。今後、頑張るために生きてるキャラが生まれる予感を勝手にしております。自分の生き様や理想や経験なんてものがこういう創作には表れるように思っていて、ここで得たことも自分には経験で理想で奇跡で、ありがとうございます!楽しみにしていただけると自分は命を一つ貰った気分になります。観客に紛れる哲学キャラっていい響きですね。何かそういうジャンルがまあまあ色々な作品にいると思いますけど、改めて観客に紛れる哲学キャラってジャンルに妙に納得と面白味を感じるというか。ありがとうです!嬉しいです。

DYNASTY [22918] [114: 209 ] ジェイにボール集めて攻めて、ガードに隙が出来たら他の人が攻めても良さそう <2021-03-21 09:59:38> .mahWWw1P

コメントありがとうございます。そうですね!ジェイがインサイド(内側)にいることは脅威になりますね。一人で止められないとなると二人がかりで止めることになりますが、その時ですよね!アウトサイド(外側)のガード(比較的小柄な選手達が務めるボール運び、シューター)が空くんですよね。バスケは内と外のボールの動き、外から内に入れてそのまま内で攻めるのか、外、内、外で3ポイントなのか。こういう相手チームに判断を常に迫りつつ、その状況をずらして攻めてくとこがバスケット面白いんですよね。個の力、一対一もめちゃくちゃ面白いですけど、パスワークで崩すようなところも今後描いていきたいです。書いていたら描きたくなります。ありがとう。引き続き頑張ります!コメントありがとう!勇気が増すんですよね。助かります。

DYNASTY [22918] [113: 198 ] 子供たちを見つめる父親の顔が良かった <2021-03-09 10:20:50> aVgm6Ol0P

コメントありがとうございます。子供たちを見つめる父親の顔って、子供たちが見ることってあんまりないような気がしていて、その人の前でする顔はあっても、その人を遠くから見つめる顔って少し違うのかななどと考えていますとあの絵が描けておりました。絵については顔の表情、バランスにのみ自分なりにこだわりを持って描いているようなもので、ですから、良かったと言ってもらえると、心が落ち着きます。ありがとうございます!また頑張ろうと思えます。やったぜ!。やる気タンク溢れてるので制作にそのエネルギー消化しますんば。

DYNASTY [22918] [112: 198 ] 9戦9勝とは強そう コメ返で山王という名前に先生は思い入れがあるようで 私はスラダン存じませんが楽しみです! <2021-03-07 06:03:33> ejBYV4Y.P

コメントありがとうございます。9戦9勝という表記分かりやすいですね。強そうさが際立つ点に、はっとします。山王という言葉について、この漫画がバスケットという比較的狭いカテゴリーにあることから、今自分はどこまでの何をここでどう表現するのが誠意になるだろうと考えた上で書きますね。スラムダンクは現代からすればわりと古めになる、高校生の不良主人公がバスケを通じて成長していく物語ですね。今読むとなるとその画風は特に物語初期は古く感じられ、そのわりに漫画後半の画風は現代でも実現不可能に思われるほど繊細で迫力のある実に魅力的な絵も含まれる作品に変貌します。選手の個性の豊かさや掛け合いも魅力な作品です。山王という言葉は作品中、最強の高校である山王工業高校を指していまして、とてつもなく強いんですよね。主人公チームは全国大会でそのチームと対戦して、その対戦を最後に漫画作品も終わるというスラムダンク史上最大最強にして最後の対戦相手となるチームです。モデルは能代工業高校と言われており、田臥勇太選手をもしご存知であれば彼の出身校になります。もし八村塁選手をニュースなどで見たことがありましたら、かつて彼のように日本にバスケを知らしめた男の名前として記憶していただければと。自分はこのコメントを通して、いかにこの作品について、読者の方についてきていただいてるのかと思い知らされます。本当に有難いことです。存じませんが楽しみです、という運びにしてしまったなと反省というか、分かりやすく読者の方が一律に何か共感や共有を持てるものが発信出来れば良かったはずだなぁと思いつついます。楽しみにしていただいたことを忘れずに前に進めるように頑張ります。自分の漫画は本来、と言うとどういうこと?とも思うんですけど、きっと自分のために描かれている作品なんです。そこに有難い皆さんがいらっしゃるという構図はきっと自分が漫画を始めた時から今まで変わってないんじゃないかなと。とてつもなく自己中心的かつ面倒くさがり屋で気まぐれな人間の趣味なんですよね。だからこのコメント欄のことを自分は奇跡と呼んでいいのではないしょうか。いつも奇跡をありがとうございます。また続き、頑張ります。暇潰し以上になれるよう努めます!

DYNASTY [22918] [111] さんのうかとおもったらさんおうだった <2021-03-06 06:50:05> EAAo/6o1P

コメントありがとうございます、さんのうだとスラムダンクの山王工業ですよね。最初、文字入力した時に自然と山王って打っちゃうくらいには意識をせざるを得ない名前ですね。沢北の一対一かっこよすぎて、スラムダンクの映画で山王工業戦やって欲しいです。なんなら、テレビ放送で軽くスラムダンクのアニメ続編として豊玉戦とかをして、そこで視聴者層も広げつつ、山王戦を映画みたいな感じでやったらいいんじゃないかと。鬼滅の刃もアニメ放送からの映画ですし。気づけば4月からシャーマンキングの完全新作アニメですかぁ、思い出補正もあって、シャーマンキング好きなんですよねぇ。前やってたアニメはオリジナル要素が後半強くなっていったのを記憶してます。完全新作ってちょっと怖いですよね。なんかちょっと。

DYNASTY [22918] [110: 189 ] 体力の消耗が激しいのね。まあこれだけの能力だからそれぐらいのリスクがないとね <2021-02-17 13:44:34> KiiUx/g.P

コメントありがとうございます。そうですね。常人離れした力の使用になるため、相応のといいますか体力の消耗は激しいですね。瞬間的な体力の消耗が激しいものの、その後の回復力も高いため、何とか実用化が成り立ってると推察されます。現在行われている試合は全て部外(部は作品中の上位層)の為、今後この試合ももちろんですが、より高度なものをどのような能力で、どのような試合で描けるかを自分なりに挑戦して形に出来たらと思います。リスクという形があると駆け引きも生まれますし、自分なりに納得もいくといいますか、そのように思って描き進めております。また続き頑張りますのでよろしくお願いします。

DYNASTY [22918] [109: 189 ] オモロイ!! 現実にありそうで無い発想は漫画の醍醐味です!! それを見つけるのはパイオニア的で素晴らしいです! <2021-02-16 12:48:49> GVA7.G91P

コメントありがとうございますこ、これは…、この輝きは間違いなく海底深くに眠ると言われる幻の秘宝オモロイ!!。オモロイ!!をありがとうございます。ここまでの輝きを放っているとなると、これはかなり寝かせているといいますか、海底のかなり深くで時間をかけて生成されたまさに自然が生んだ奇跡の宝石ですね。このような秘宝をいただけるとは夢にも思っていませんで。有難いでございます。現実にありそうで無い発想という評、漫画の醍醐味と言っていただけることは、この回はかなり苦戦しながら生み出したこともあり、とてもとても嬉しいです。自分にとって面白いものが形に出来て、それが面白いと思ってもらえたり共感してもらえたら自分は嬉しくて、今後も変わらぬ姿勢で頑張っていこうと思ってます。いいもの届けられるように頑張ります。パイオニアっていい言葉ですね。先駆者、開拓者って意味なんですね。なんだか冒険してる気分でいいですな。パソコンカタカタやってるのに船の中にいて大海原を進んでる感じして良い気分です。次の島にたどり着けるように頑張ります。

DYNASTY [22918] [108] アリウープかっこいい!! <2021-02-16 06:10:04> UUozNXE0P

コメントありがとうございます。アリウープかっこいい!!をありがとうです。アリウープかっこいいんですよね。味方のパスを空中で受けてそのままダンクしたり、空中で受け取ってシュートに持ち込む姿ってすごくかっこいいです。身体能力が発揮される場面になるので、少しずるい感じというか、反則チックというか常人離れに相応しい感じが特にかっこよく感じられて。一人アリウープってNBAのような最高峰のリーグだと見る機会も多く、とんでもないことをしてるなという感じになりますね。ということで、とんでもないことを描けたかなと。まだ表現や技法はとてもじゃないけど漫画として成立してるか危ういとは思うのですが、色々考えても上手く持って行けたとは言い難いというか。でもまあ、その中ではあれでもわりと考えた方というか。引き続き続きを自分の中で一定の水準、納得を超えるもので制作してアップロード出来るよう頑張ります。引き続きよろしくお願いします。

DYNASTY [22918] [107] 3人とも体力めちゃくちゃ消費して、やっと一点差か、もろみ家が強すぎるのか <2021-02-16 02:06:17> ZExduHK.S

コメントありがとうございます。展開的に三人が次々に体力を消費して能力を繰り出すも一点差なので、もろみ家の強さですね。一番描く回数が多い人たちがもろみ家なので、描いていて改めて強いんだよな?強くていいんだよな?だってめっちゃ練習してる人たちだし良いんだよな?となりますね。きっと三点シュートが武器なところが大きいですね。もし速攻で取った点数が二だったらスコアが二対四でシュート一本分はリードされてる展開なのに、一点差ですからね(当たり前のことを言ってしまったぁ)。領域使う人達は回復力にも優れるらしいですから、この後、試合の行方がどうなっていくのか…。試合も中盤に来まして、終盤まで少しでも良い形で運べたらと思います!続き頑張ります。

DYNASTY [22918] [106: 178 ] 面白いです 私はさほどバスケに詳しくなくて恐縮ですが 反則ギリギリというのは、バスケは体に触れる、バッティング、衝突はどの辺りまで許されてましたっけ? 確かうろ覚えで シュート体制で体に触れるには反則だったと思いますが(違うかな <2021-02-13 23:57:51> YHjpUr50P

コメントありがとうございます。面白いという言葉は自分にとって決して色あせることのない宝物です。大変嬉しく思っています。その言葉を得る為にも自分は頑張れるし、その言葉のおかげで頑張れてる側面も大きいです。そしてご質問もしてくださり、ありがとうございます。バスケにおけるファールを接触関連で言いますと、相手選手を押してしまう行為をプッシング、包み込むように抱きかかえる行為をホールディング、進路妨害で過度な身体接触が認められた場合はブロッキング、手をはたくなどした場合にハッキング、主にこの四つですかね。攻撃側が直立の守備選手に真正面からぶつかると攻撃側の反則になります(これはチャージングといいます)。基本的に身体接触が前提でもあるような競技ですので、相手を故意に手でポーンと押してるというような明らかな場合でなければ反則は取られにくいですかね。攻撃側が身体を使って体当たりしてくるような形に対しても(特にゴール下で押し込むような)、センタープレーという形で認められているといいますか実際の試合でも背中で押し込むプレーはよくあります。背中で押し込む行為があまりに強く、かつ守備側が棒立ちのところにあえて突っ込んできた場合はさすがに押し込んできた攻撃側の反則ですね(チャージング)。バスケは基本的に攻撃側は接触の反則を取られにくくなっており、主に接触で反則取られるのは守備側になります。シュート体制中に関してはおっしゃる通りで、基本的に身体接触は厳しく見られますね。ですからほぼ身体に触れられないといった感じです。元から守備側が攻撃選手に触れてる中で相手が走りつつのシュートだと手が腰に触れてるですとか肩がやや触れ合ってるであるとかありまして、その類のことでは反則になりませんが、手が少しでもシュートした後の手に当たったであるとか、シュート体制を崩す形で軽めの叩きみたいになったとかだと厳しくファールになりましてフリースローになります(本作品ではフリースローではなく1点追加、以後2点、3点と加算)。反則ギリギリが出来るのはわりと攻撃側になるといいますか、シュート中に手で相手の手をどけてみたり、レイアップ(走りながら打つシュート)の時に、シュートを打つ手と逆の手の肘を曲げながら相手の接触に軽い押しで対抗などありますね。守備側はわりと相手の攻撃に対しては回り込むことを基本にしつつ、最初から接触してる形であれば押す行為が発生しないので、早めに相手に自然な形で触れて、その接触具合で相手を抑えるみたいなこともありますね。さほど詳しくないことを恐縮とおっしゃっていただいたわけですが、こちらとしては有難いとしか。その辺りは自分の説明や描写の不備を認識しております。また何か気になる点などございましたらお伝えいただけると嬉しいです。引き続き、続きの制作を頑張ります。

DYNASTY [22918] [105] 色々おいしそうな海鮮相手 いや対戦相手の間違いだった <2021-02-02 05:30:22> TaPxAs50P

コメントありがとうございます。ちょっと回線の調子が悪く、しっかり聞き取れなかったのですが、あ、回線関係ないですか?あ、なるほどぉ。どうやらお腹を空かせてしまっている人のようですね。これはいけないいけない。安価で栄養が取れる健康なものといえば納豆とりんごになるかと思いますのでおすすめしておきますね。海鮮いいですよね。時々食べたくなります。お寿司好きなのでなおさら。魚っていいんですよね健康にも。最強だと思いますしお寿司。

DYNASTY [22918] [104: 178 ] 20話到達及び100コメおめでとうです!そしてタカシのプレイもお見事! <2021-02-01 23:21:53> vitZ.GA1P

コメントありがとうございます。20話到達及び100コメに対する祝福に頭が下がります。こればかりは皆さんのおかげとしか言いようがありませんし、皆さんが繋いでくれた一つ一つについて改めて、皆さんありがとうございます。自分みたいな孤独方面の人間がこのように支えられているということに自分のことながら勇気も湧いています。助かってます。有難いです。タカシ選手のプレイに関しては、彼も日頃頑張っている選手でしたので、まだまだ叶わぬことがたくさんある選手だと思うんですが、あのプレイには自分も作者としてもありますけど読者としてというか、よくやったお見事だと思ってます。自分で描いて自分で嬉しいって意味分からないですけど、彼らの物語に関わってる認識で遠い目で見てるとこもあって、そして相手チームにも相手チームの物語があるわけで、その辺りも考えて少しでも良いものが出来たらと思っています。引き続き、時間はかなり取りつつやることになると思いますが一つ一つ自分自身も頑張っていきます。

DYNASTY [22918] [103: 178 ] タカシよく止めたな実は凄いのか <2021-02-01 18:26:48> EZXZOX61P

コメントありがとうございます。タカシ選手のバスケットに対する情熱、幼少期の高身長への憧れはそのままトレーニングへの情熱になっているためか、特に跳躍能力に優れた選手になっています。加えてパワーの特訓をしているためか、まだ未熟さもありますがあの場面で活躍が見られましたね。ただギリギリ止まった印象なので、まだ鉄壁とはいかないですかね。あの場面は描いていて当初はパワーでやられて失点して点差が広がる場面でした。ただ、その状態になる想定で考えていると何かもやもやしてきて数日練り直した上で、やはり彼の特訓と練習量なら止めるだろうという形で描いた場面です。自分もあそこは良く止めた!と思う場面ですし、試合はまだ序盤で何が起きるか分からないので見守りつつ進めていきます。

DYNASTY [22918] [102] たこは女の子だと見た <2021-02-01 13:54:42> FqEyHGj.S

コメントありがとうございます。タコチュウ選手に関しては女性で合っております。衝撃吸収に優れるバスケ服が普及しているという時代設定にした理由でもあるのですが、バスケにおける老若男女同時活躍の場を発生させたいというコンセプトも本作品にあるため、本作品では老若男女問わずチーム編成に盛り込まれることとなっています。ただし、性別差というよりは個人差の域でそれぞれの選手にはプレーの型が存在しています。攻撃型、守備型、補助型というような明確な分類とはいきづらいですが、当たりに強くパワーで押す選手もいれば、シュートに優れつつもも守備にやや消極的な選手もいます。タコチュウ選手は特殊領域を保有している為、補助と守備を担う選手であり、20話時点ではやや攻撃やパス中継でもプレーの幅が見られる選手ですね。見立ては的中しております、タコチュウ的中です。

DYNASTY [22918] [101: 178 ] 死者が出る試合になることも…あるのか…? <2021-02-01 11:59:00> leOk9Tm0P

コメントありがとうございます。おっしゃるとおりですね。死者が出る試合になることもあるような世界観になっております。バスケットで死者を出すことを避けるためにルール、審判の慎重な判断があります。審判には医学的な見解と慎重に判断をする能力が備わっております。特に領域に関する疲弊は本人の想定を超えることもあるため、その辺りは試合の強制終了や該当選手のコート外休息も盛り込んで選手生命を守る方向で試合は管理されています。今後も選手達の試合中の疲弊がテーマになる場面も出てくるとは思いますが、チームとして個人としてはもちろん、試合運営サイドからも選手を守る動きが常に見られることを期待しながら物語を前に進めていこうと思っています。

DYNASTY [22918] [100] おめでとうございま酢飯 <2021-01-25 19:42:40> /N0kuMg1P

コメントありがとうございます。ついに大台とも言える100という数字を記していただきました。というのも99個目のコメントが無かった場合、自分はきっと気づかずに返事をさせてもらっていたかなとも思ってます。99個目のコメントがあってこそといいますか、ナイスアシスト、ナイスシュートといいますか、まるでバスケットボールですね。加えて99個目のコメントに対する返信を尊重いただいた感のある形なので嬉しさもあります。お寿司食べたくなりますよね。酢飯と言えばお寿司だと思ってのことです。魚は身体にいいらしいじゃないですか。和食そのものが世界的に見てなかなか健康的にいいらしいですね。食べましょう和食。なかなか物事が上手くいかないご時世ですし、健康的にも常に不安がつきまとう現状、ケアをしつつ気をつけつつも食事を楽しみたいところです。引き続き、続き頑張って描きます。ありがとうございました。

DYNASTY [22918] [99] 100コメまであと1コメ!おめでたい! <2021-01-24 12:45:26> yDPh0S50S

コメントありがとうございます。以前に増して多忙になったこともあり遅れていることと時間をかけた分進んでいるとは言い難い進捗状況もあり、総じて遅れていると共に続きの制作自体は継続していることをここにお伝えするとともに返信させていただきます。我々のこの場に百という、大台とも言うべき数字が刻まれる予感を純粋に嬉しく思っております。ここに記された百までの一つ一つが百同様の意味を持っていて、そこには頭がただただ下がる思いです。改めてになりますが皆さんありがとうございます。この際に整理する自分に出来ることは、自分なりのクオリティ上昇と模索、力を抜いて出来ることの質向上、作品を継続的に公開していくことで関わってくださった方への自分なりの誠意を示す、といったところでしょうか。おめでたいという気持ちを向けていただけることがただただ嬉しいですね。皆さんにも自分にも私生活というものがあります。朝起きる時間、家を出るものは家を出る時間、家で何かするものにはその何かを始める時間、夜帰ってくる時間も、眠りにつく時間もその流れや内容も、皆さんばらばらであり固有であり、そこに注ぐ時間と内容、その空間に他者がいたとしても独立した個人であることから、その個人としての充実度を高めることにきっと人の幸せの土台はあるようなそんな気がする昨今、こうして同じ場に集まった言葉の数々に自分は個人の充実度を高めているわけです。始まりから終わりまで感謝だと思っています。自分は自分勝手なもので、これからも好きなように進んでいくでしょうけども、色々考えて楽しんでいこうと思います。今週の月曜に隙がなかったのでまた隙を突いて更新したいと思います。また見ていただけると嬉しいです。岸部露伴というジャンプ作品ジョジョの奇妙な冒険の登場人物は作品内で有名漫画家という設定であり、漫画を描く理由を、人に読んでもらうためだと言っていて、自分が描く理由もそんなところかなと思いました。一人で紙芝居を描いてれば休み時間はそれで良かった小学校低学年の自分がいました。その紙芝居は授業として皆さんグループ作って描いてくださいねー発表しますよーってやつで、自分は一人で制作を開始して理由は一人で作りたかったのとそこまで周りと関わらなかった人だったのでそんな感じでして、いざそれを発表するってなった時に自分は未完成だから発表を拒みまして、その上で休み時間にひたすらその続きを描いておりました。なかなかこいつはやばいやつかもしれん行動でありつつも、孤独との向き合い方に長けていたようなとも思える、そんな自分の過去は今でもいい思い出です。わりと自分は小さい時のそんな自分と手を取り合いながら歩いてる感じが作品作りの中心にあるような気がします。そして過去の自分も自分にとって読者さんでもあるような。自分の昔話もあって長くなってしまいましたが、これからもよろしくお願いしま酢飯。

DYNASTY [22918] [98] 芥川先生の勇者の作品見たかったけど、消しちゃったか残念 <2021-01-15 02:58:28> GomN/iz0S

コメントありがとうございます。データ自体は確か残っていたと思いますが、以前身辺整理と言いましょうかをしていた時に登録作品を全て解除してましてその時にこの場から削除をしてしまいました。本当に申し訳ありません。その時は自分の中で、忙しさは今もあるのですが、忙しさに加えて完全に漫画をやらなくなると考えたからです。そこで読んでいただいた人たちのコメント等が消失したこと、そのことは自分が活動を続ける上でも続けなくなったとしても決断に伴うものとはいえ、自分は過ちを犯したと思っております。この場を借りてになるのですが、重ねて申し訳ありませんでした。自分の活動を続けるという観点で自分は色々な作品を途中まで描いては他の作品を描くということや、途中まで描いてそこまでの仕上がりに不満が生じると描き直すなどしてきました。納得いかぬものを出してしまってもなお前へ進むことをせず、諦めたという形や中途半端な納得で更新をして、結果的に折れたというようなこともありました。自分の納得のいくことを常にやっていたい身勝手さは無責任な行動にもつながるもので、自分はそんな類の行動も多々あったように思います。基本的な行動の指針が自分の強い納得にあることは良し悪しあると思いますが、悪い部分として生じていた行動だと思っています。今は自分の絵柄や作風に合ってるかなと思う制作術が固まってきていること、皆さんが背中を押してくれることがモチベーションにつながっております。何より自分自身の内から湧き出た意欲以外に物事を納得して進めることが不可能なことも心の中に強く感じ、制作意欲(皆さんの後押しあってもありますが)は全て自分の手で湧きあがらせ、そこに誰もいなくとも1になる日を夢見てやろうという決意で進めてきました。自分という人間であれば、自分の作品であれば0であることが当然だと思いつつ描いてきた側面もあります。皆さんに許しを得たわけではないですけれど、現在声が聞こえる嬉しい場を提供いただいています。この作品のテーマが自分の人生にも通じるというか、自分の好きなもの自体はたくさんあるのですがバスケットがとても好きなのでそんな大好きなものを自分にとって面白いと思う形で進めたい一心で今を過ごしています。以前、いつか続きを描きたいと思っていると言葉にしましたが、その気持ちも変わらず持ちつつこの作品に没頭しております。残念な思いにさせてしまい、申し訳ありません。

DYNASTY [22918] [97: 167 ] 「シュート打ってごらん」と余裕で煽ってたのに、一発阻止しただけで倒れるのか… <2021-01-12 22:06:55> tlJastU1S

コメントありがとうございます。この意見には自分も同意ですね。なぜあのように煽っておきながらすぐに倒れてしまうのか。あの選手の性格的なことなのか、他にも要因があるのか、自分も次の話でその辺りに触れられるのか触れられないのか含め、気にしているところです。何だかこの戦い、展開がどうなるのか特殊集団だとなおさら想像が出来なくて…、いやぁ、どうなるんでしょうか。自分、この続きを気にかけてます!あ、いっけね、気にかけるだけではいけない。描かなくては。頑張ります。

DYNASTY [22918] [96: 167 ] >94 なるほど陸上だと体力の消耗が大きいのかもしれないな <2021-01-12 14:06:22> jUyASyq.P

コメントありがとうございます。なるほど。これは94さんに宛てて、陸上だから体力の消耗が激しいに一票自分からも投じることとしましょう。このコメント欄で初めてのコメントさんに宛てた会話?ですよ、皆さん。自分の返信が横から口を挟む浮いた奴になっちゃうことをお許しいただきつつ、陸上だから消耗大きいんでしょうね、これもしかして海バスケ編ありますか?え?あります?えええええ、海でバスケとか宇宙服みたいの着てやる感じです?ええええ、彼らはそのまま出来る?ああ、そういうことかぁ、なるほど。すいません、横から口を挟みまして、横から挟んだ口がタコですって?誰がタコですか。あっはっは。

DYNASTY [22918] [95] さっちゃん水分奪われて大丈夫なの!? <2021-01-12 04:51:04> Ps.LHb7/P

コメントありがとうございます。恐ろしい能力の末ではありますが、どうやら本人の感覚的に支障の出るダメージは今のところ確認されていませんね。人体にとって水分不足は死も迫る深刻な問題。ですから、この戦いは十分な水分補給も大切になります。バスケをやる人に悪い人はいない、そんな言葉を聞かなくなってしばらくの時が経ちました。果たして現代、その言葉は息をしているのでしょうか。それは自分にもよく分からないところでして。彼ら特殊集団は人の命を奪うような集団なのでしょうかね。そう考えたら自分は怒りがこみ上げてきますね。まだ分からないことも多いです。その辺りも慎重に見守りつつ十分な対策を講じていると信じてこの戦いを進めていくこととします。ご心配ありがとう。選手にもそれは伝わっていることと思います。

DYNASTY [22918] [94: 167 ] 恐ろしい能力だけど疲弊したタコを見るに連発して使うのは困難かな <2021-01-11 19:48:43> usSYVz80P

コメントありがとうございます。恐ろしい能力ですよね、自分もこれはやばいぞって思いながら、どうなるんだーって思ってました。どういうわけか疲弊の具合もあって連発は困難になるんですかね。次の話、どうなるんでしょうか。わりと自分でも描いてて、これどうなる?ん?って感じで進めるのが好きで。待っていただけると幸いです。特殊集団らしいので今後どのように展開していくのか、彼らは打ち勝つことが出来るのか、見守る方向で頑張りたいと思っています。自分のこの活動はきっと唯一自分が完全に自由に出来る活動、だからこうして話題にしていただいて自分がこうして考えて言葉にする行動も幸せな気持ちになりますね。ありがとう。

DYNASTY [22918] [93: 167 ] 特殊能力バトルと思ったら スポーツ学?とかに基づいた理論的な対決で素晴らしいです <2021-01-11 14:45:37> d4076lr.P

コメントありがとうございます。素晴らしいという感想に頭が下がる思い、ついには地中に頭部が到達するばかりか、頭は地中に潜り込み、どういうわけか足が上に上がり、地中に真っ直ぐ突き刺さった人と化した自分が返信いたします。これはバスケ漫画をやる上でなかなか難しいところだと思っていたので、悩みました。スポーツ漫画の歴史を見てもスラムダンク、ハイキューに見る完全リアル路線に魅力を感じざるを得ない部分がありましたので特殊能力は考え物でした。キャラの描き分けや少年漫画のわくわく感を考えた時にその幅を最大限広げつつ、自分の納得に着地したいという思いから実現した自分なりの答えがこれでした。理論と言っていただくには粗末なもので申し訳ないですが、そうおっしゃっていただけると勇気づけられるものです。どれだけ現実的にも見ていただけるぶっとびものをやるのか、行き着く先はどこなのかを慎重に自分の持ってる感覚を最大限発揮して楽しみながら進めていこうと思ってます。素晴らしいと言っていただけた、ありがとうです。

DYNASTY [22918] [92] シュート難しいってスラムダンクの晴子さんも言ってた <2021-01-11 14:03:01> Pe4EVJt0P

コメントありがとうございます。スラムダンク、いいですよね。赤木晴子さんが言うのだから間違いないですね。兄も赤木剛憲ですし(どゆこと?)。シュートタッチという言葉があって、その日のシュートの調子というかボールの扱いって結構繊細だったりして、シュートタッチが悪いという表現はなかなか思うようなシュートが打てないことを言いますね。ボールに対する指のかかり具合が良ければシュートはコントロールしやすいんですよね。先日、スラムダンクの映画化決定ということで楽しみにしているところです。スラムダンクのアニメは原作の終盤に入るところで終わってるのでファンの方は皆さんそこを気にしてるかと。主人公チーム湘北が王者である山王工業と対決する試合はアニメ化されてないですから、この一番の見せ場が映画になると嬉しいです。この試合のラストって、台詞が全くない中で、絵だけで進行する場面がありますが、漫画において台詞無しに何ページも没頭出来るシーンなんてあのレベルは自分は知らないです。もし映画でそこをやるならどうするのか、制作陣の方々の並々ならぬ情熱とその答えも気になるところです。一巻の絵と三十一巻の絵では別人レベルに絵が変化しているのも井上先生の漫画を通した何か移り変わりというか、そういう絵柄こそ変わらないけれど自然と、かつその人の上達という分類の変化が起こるのも漫画を読む楽しみですよね。その変化量の大きさとヤンキー漫画から気づけば正統派スポーツ情熱漫画になってく様もとても興味深く面白い要素だと思っています。スラムダンクの話題に触れられて楽しかった!バスケ漫画をやってますので、原点にして頂点というに相応しい漫画タイトルがこのコメント欄に現れると良い緊張感と嬉しさありますね。あっした!(ありがとうございました)

DYNASTY [22918] [91] 何を食べたかでその人ができるかというのは興味深いですね <2021-01-02 04:42:57> JB8tOdd1P

コメントありがとうございます。我々も食べるものは色々ですが、魚や草が血肉となることは、身体の神秘といいますか、酵素と呼ばれる体内の分解屋さん?変換屋さん?の頑張りの結果らしいですね。最近見聞きしたこととしては、腸の働きはとても重要らしく、腸を応援する食品として発酵食品と食物繊維があるそうですね。この一年、多くのものを食べることと思いますが、自分も少し意識を持っていこうと思っているところです。また、作品を生み出すことを考えても同様に思われます。人生の経験、見聞きした知識、考えたことや感じたことは何かを作るときにその材料になります。今回、彼らの特殊な力がどこから来たかを考えているとふと思ったのがそんなことでして、たまたまあの監督がそんな話をしたという流れでした。興味を持っていただけたことは嬉しいですし、自分も興味深く得た知識でしたので、作品の監督が同じこと言っててびっくり仰天です。

DYNASTY [22918] [90] 普通の人間じゃハンデがあり過ぎな気がしてきた <2021-01-01 23:49:44> A//42rw.P

コメントありがとうございます。今回、特殊なチームとの戦いということでどういう展開になるのか自分でも未知ですし、楽しみに取り組みたいと思っております。努力量が莫大だと思われる主人公家族なのできっと多くの困難に打ち勝ってくれると考えています。今後出てくるチームは次戦うチームも含めて彼らなりの努力と物語があることも考慮して、戦いを描いていければと思っています。ハンデがあり過ぎると思っていただけること、主人公チームに対する賞賛として自分も嬉しく思います。ありがとうございます。

DYNASTY [22918] [89] 水筒の水は湧水的なものですか?水道水が転送されてくるのでしょうか?時々お茶とかスポーツドリンクになってくれると楽しいです <2021-01-01 10:46:42> tT/W5/k/P

コメントありがとうございます。素敵なご質問ありがとうございます。義男さんの造る水筒は中の水が尽きることがないと言われています。これは湧水的な水だそうですね。解明こそ出来るのか謎ではありますが、おそらく日の光であるとか特有の環境が条件となり、その水筒が莫大な水分を溜め込み、中に湧き出すのかもしれませんね。無限水筒、恐るべしです。

DYNASTY [22918] [88] 今年もハードワークだ。 <2021-01-01 07:17:55> Ehs6/6l0P

コメントありがとうございます。今年もハードワークですね。自分自身もハードワークに努めた一年になればと思います。年々、経験が増して濃くなっていく人生の要素が作品でも活きるように時間を取り、思考を重ねていければと思います。皆さんの関わりなくここまでこのような形で来ることはありませんでした。改めて皆さんの健康を願いつつ、自分自身と家族の健康を願いながら進んでいければと思います。

DYNASTY [22918] [87] 変身とは期待しちゃいますね <2021-01-01 05:36:58> dRzfzBa0P

コメントありがとうございます。変身ってかっこいいですよね。少年漫画というカテゴリーなのでこれは絶対に入れなくちゃいけないなという思いで要素に入れました。まだ全容は明らかになっておりませんけれども、本作品初の変身選手としてどのような活躍をしてくれるのか自分も楽しみに描きたいと思います。

DYNASTY [22918] [86] そういえばM家の選手は今のところ3人。試合には4人目も登録できるので、もうちょっと活躍すれば参加希望者がやって来るかも? <2020-12-28 17:53:00> PxvnfkG1P

コメントありがとうございます。そういえばと言って寄っていただける立ち食い焼き鳥屋をいつか開きたいとまあまあ思っているらしいもののその意欲が見られない芥川さんの側近であるわたくし、小鳥沢がご返信いたします。芥川さんの言うことには、その構想は四人登録という現実にあるメンバー登録制度を本作品でも採用した際に十分に熟考したとのことですね。その熟考ぶりと至ったそれなりの見解に芥川ドブ助は思わずにやりと笑ったそうですよ。本当に勘弁してほしいですよね。芥川ドブ助さんの見解が必ずしも作品の中で結果として表れることって意外と少なかったり、当初の予定を外れながら行き着いてる部分もあるそうなので、その辺りゆっくり考えて話は進んでいくのだと思いますね。本当にその通りでして、四人目登録という作品内のことに関心を持っていただけて、考えてくださり、そして立ち食い焼き鳥屋のごとく、親しみのあるおやっさんのいる立ち食い焼き鳥屋のごとく、そういえばで立ち寄っていただけたことに感謝しております。現在、漫画作成のほうは進んでいるものの芥川ドブ助、ああ見えて超絶人気者ゆえに多忙な日々を送っております。ファンが止まらない止まらない、このご時世なので外出は控えておるそうですが、先日、手が何本あっても足らないと悩んでおられましたね。どうも握手を求められすぎるというんですよ。とりあえずキン肉マンの漫画をお渡ししておきまして、手が何本も生えてるアシュラマンをご覧いただこうと。そしたら芥川ドブ助、全身を青くしてやってまいりまして。わたくしどもが青ざめてしまいました。続きはどうされましたかと聞くと、全身青くするのに時間がかかっちまって、でも手は増えなかったと言うんですよ。全く本当に芥川ドブ助さんは芥川ドブ助さんですよね。現在、続きの制作をしておるところでして、芥川ドブ助は月曜に更新したい!ジャンプの日だから!子供さんが喜ぶ少年ジャンプの発売日だから!と言いますけど、あの人、ちょくちょく別曜日で更新してますからね。もはや意味が分からないですよ。ということで引き続き続きを発表出来るように色々と頑張ってまいります。月曜にコメントが届いたことを芥川ドブ助は粋に感じているようで、感謝をありったけ伝えておいてくれということなので、まことにありがとうございました!引き続き作品へのお付き合いよろしくお願いいたします。

DYNASTY [22918] [85] 今回の会長さんのデザインも素晴らしいですが 従来の、特に最近の日本の漫画の技法に頼らないデザインがスゴくオサレでカッコいいです 会長のデザインを例えて言うとワンピのアイスバーグ(元ネタは今の今までマルーン5だと思ってた)みたいに ありそうで無いデザイン、パーツの組み合わせを感じて本当に好きです <2020-12-24 00:51:54> SIjE7OR.P

コメントありがとうございます。率直に申し上げて想定外です。自分のデザインについて自分なりに何か好みというかそういう点を大切にしていることや、既存のものから色々と考えたり組み合わせてることをこのように評価いただくことは本当に自分みたいな人間にとっては一生に一度あるかないかだと言えます。キャラを生む最短はせいぜい3分であり、厳密には人生プラス3分でしょうが、まあ、これはそのキャラを描き重ねることでより魅力を増していきたいと思う自分の方向性と、デザインに深い思い入れをするほどの勤勉性に欠く怠惰な一面を全面に押し出すが故です。漫画を描くということは絵を描くことを避けて通れないという観点で、絵について考えますと、オリジナリティや独創性はどこにあるかとか、何を評価されるだとか、されるべきだとか、色々個々人思うことあると思うんですが、自分の見解としては全くの新しいものはこの世に存在しない、またはしづらいと考えています。まず世界初の画家はきっと自然の景色を見て描いたところから始まり、せいぜい現実に存在しないものが絵になるときというのは夢で見た何かや、結局は既存の品物、物質、生物のレアな掛け合わせに他なりません。どんなに新しいという言葉で評価されるものも、既存のものの掛け合わせを自分なりに大衆にとって目新しい魅力的な配合でした、に過ぎないと自分は考えているわけです。偉そうに何を語ろうでなく、生意気にも対等公平にものを見たい自分にとって敬意を損ねることには気をつけながらも、やはりデザインというものの真新しさに過去や現実や既存、総じて経験というものは不可欠だと思えます。このように長く語った真意としては、そういう掛け合わせの妙というか、その人間が良しとした組み合わせやバランスをどれだけ事細かに親切に見ていただき評価いただいたか、感謝が伝わればとの思いです。事細かにというのは隅々まで見て、の他、直感的に多くの評価基準で見ていただき、プラス好意的にも見ていただけたという意味合いです。人並みに奢れや!と言われるような人生を歩む自分にとってこれもまた光栄な粋なコメントです。オサレでカッコイイとは無縁の自分ですので、大変申し上げにくいのですが、年末特番のドッキリ番組なんじゃないかって疑ってます!。アイスバーグは知ってましたのでその言葉について頷きながら思いを馳せまして、そんでもってマルーン5は初耳学認定でしたものでもはや親戚と化しているグーグル氏にあれやこれや聞きましたね。自分の経験が増えたという点からもありがとうございます。怠惰担当なのでなかなか新しいもの見ないですしね。この適度な情報提供、ありがたみの極み小三郎です。ワンピースのデザインの多くが海外のアーティストや映画作品中の人物の外見由来と思われますよね。ド直球にそれだ!ってなるほど似てるというか、ああいう多文化が一作品に生きてる現象もワンピースの魅力と言えるかもしれませんね。こんなに書くとこの船も沈んでしまうかなと危機感がありますのであしからず!どろん(ありがこんぺいとう)

DYNASTY [22918] [84] 特殊能力バトル路線? <2020-12-22 10:33:37> iJZjunh/P

コメントありがとうございます。ド直球かつ有難いご質問。ここは自分の助手である大真面目小太郎君に伺ってみますね。小太郎!聞かせてくれ君の見解を。あ、はい、どうも大真面目小太郎です。芥川ゴミ助さんのことなので多分迷われてますね。あの人のことなのでああでもないこうでもない言いながら、苦しんだ末に馬鹿な展開やっちゃう危険なとこあるんで、我々で止めてみせます。最悪、作者交代も辞さない覚悟で。時間を使って水分バトルの行く末を、着地が出来るように頑張ります。まだ焦る時間じゃない…んで。

DYNASTY [22918] [83] 皆日々鍛錬しててすごい <2020-12-22 05:22:39> mohA2gI/P

コメントありがとうございます。皆の日々の鍛錬は自分も影響受けてまして、今回の話で紹介されてた筋トレ道具発注しましたもん。彼らはきっと楽しむために苦しんでいる、苦しむことを向上につなぐ時間として捉えており、鍛錬という概念を彼らなりに日々と捉えているのでしょう。そういう側面を持った主人公達に乾杯。世界にはたくさんのすげーやつがいる、オラ、わくわくすっぞぉ。

DYNASTY [22918] [82: 147 ] 水分? 想像出来ません 今回の会長さんのデザインもカッコいいです シンプルで個性的でスゴく良いです。。 <2020-12-22 03:47:25> 13razWc0P

コメントありがとうございます。水分は自分も想像出来ません。水分って何なんですかねぇ(頑張ります)。会長さんのデザインについてのお褒めの言葉ありがとうございます。実はあのキャラクターはバナナとコング(ゴリラ)からイメージして造ったキャラでして。全国、いや、全世界のバナナとコングの皆!やったよ!みんなの造形だよ!カッコイイって言っていただけたよ!あっ、すいません、ちょっと感極まりまして(ぐすん)。シンプルで個性的というお言葉、光栄の極み。漫画を進めていく上で時々そのように褒めていただける、油断なりませんねこりゃあ。ありがとんぐ!いや、ありがこんぐ!どるるるる(ドラミング)

DYNASTY [22918] [81: 147 ] 水分を奪う…? <2020-12-21 22:31:21> rRHGEeH.P

コメントありがとうございます。えっとーーー、え?水分を奪う…?それはこの漫画の話でしょうか。ちょっと見てきます…え、えええ?ん?水分を…奪う…?はてぇ…なんだこの漫画は。水分バトルでも始める気かまさか。

DYNASTY [22918] [80] 違反した選手を一方的に攻めすに、チームに原因がなかったかもちゃんと調査するとは、よくできた組織だ <2020-12-21 16:15:23> q.MDoXb.P

コメントありがとうございます。バスケが好きなので組織を考えた時も出来るだけ自分が納得いく組織であってほしくて今回のような流れになりました。至らぬ点もあったり、ちょこちょこ出てくるかも分かりませんが、よくできた組織であり続けられるよう頑張ります。

DYNASTY [22918] [79] 次回バスケというか水分バトル!? <2020-12-21 05:43:19> mohA2gI/P

コメントありがとうございます。次回はおっしゃる通り、水分バトルです。どちらの水分が最後まで尽きないか!世にも珍しいバトルでござんます。

DYNASTY [22918] [78] アフはバイキングスからお金でももらってた…? <2020-12-15 05:37:03> HLDZCVU/P

コメントありがとうございます。いやぁ、ここだけの話ですよ?(子悪党顔)ありゃあ、たんまりとせしめてますねぇ。それこそバイキングスって名前が海賊っぽいすから、宝箱の一つや二つ、もしかしたら船なんかもアフに渡っていたやもしれませぬよ、かああああああ、こりゃあ、やっちまってますわぁ、アフロに秘めた野望が溢れかえっておりますわい。あ、どうも芥川です、すいません、うちの若いのが勝手に返信しておるからに。彼の性格上といいますか、バイキングスとのやり取りの中で報酬についてお断りしてるところを見るに彼に金銭が渡ったということは考えづらいという見解ではありますね。もちろん彼が何故そこまでして違反をしたのか、そこが明確ではないですが、そこは色々だとは思っています。作中のキャラに対する思考を巡らせていただくこと、それはものを作る人間にとって光栄以外の何物でもありません。深く感謝しております。またこの先の話づくりで明らかになるところならないところあると思いますが、引き続きお付き合いいただけると嬉しさ全開笑顔満開です。

DYNASTY [22918] [77: 137 ] 本来なら許可を得てから助っ人に行くのが筋。しかし助っ人に行った選手はその週は自分のチームの試合には出れないので(11話)許可が下りるわけがなく、M家と戦うには無断で助っ人をするしかなかったわけか。そこまでしてでも戦ってみたいオーラをM家に感じたということか <2020-12-14 18:28:12> jL7nk2L1P

コメントありがとうございます。11話の内容も含む見解、作者としてはそのような背景でそのような運びで間違いありません。助っ人をするのに上位の部同士であれば、丁寧に段取りをしていそうなところでもあるのですが、今回はアフの所属チームがどういうチームなのか明らかになってはいませんが、そこが選手とチーム間の関係づくりに難を抱えているところでもありまして、彼は無断で非正規出場をしたという形です。M家に対してそれほどの意欲を感じたことも彼自身でなければ答えははっきりとは分からないにしろ、そこまでしたいと思わせるものを彼らが持っていたのだと思います。自分はこの場で色々なコメントを目にさせていただき、こうして考えて書かせていただくのですが、毎度のことですが、非常に皆さんに心強い気持ちにさせてもらっています。時間を拝借、お手を拝借、有難い。引き続き関わり甲斐と言いますか、暇潰しになれたら暇潰しの僅か先の何かになればと思い、自身も楽しみつつ前に描き進めていけたらと思います。毎度、ありがとうございます。力の限り、やれることを無理なくにはなりますが、やり続ける気持ちです。寒くなってきて乾燥も増してきましたのでお気を付けください。やる気んぐ!。

DYNASTY [22918] [76] 淡々と勝負がついたけど協会とのかかわりは大事ですね <2020-12-14 05:33:37> R1IuaCO0P

コメントありがとうございます。そうですね(将棋対局後の藤井さん感)、序盤から苦しい戦いになることは想定してたのですが、どうしても突破が出来ないということで、中盤から終盤も描きたいと思いつつも読み手側で見ると、淡々と締めていくことを最善と判断しての結果になりました。次の話に繋ぐテンポとしてもここを締める方向で落ち着けました。初戦をフルで描けていたということと、この先の戦いでまたフルで描く時のメリハリになるのではという思い。基本はフルで描きたいです。この戦いがあまりに相手が強いので、味方守備についても指示を飛ばして的確に諸見里家の武器が防がれてしまいますし、アフは一人で二人カバーする機動力まであるとなると現時点での諸見里家に勝機はないと思いました。正直、ここをフルで描きたい気持ちとここを淡々として先に繋いでテンポをという思いはちょうど同じくらいありまして、最後まで悩んだところです。後は彼らがこの試合からどう次に向けていくかを描きたいと思っています。王道としては最後に逆転させたかったんですが、彼らの積んでる練習量を思えば、これだけ頑張ってたんだから勝つだろ、どんな相手でもと思いつつ、とても強い選手を登場させてしまった手前、この結果です。あとは協会とのかかわりをこれも先で描きたいなと思っています。チームと協会、チームと選手の繋がりや関係性は描くとこ描かないとこ出てくるとは思うのですが、程よく雰囲気を感じていただける内容になればと思います。この先をまた頑張りたいと思います。

DYNASTY [22918] [75: 137 ] 予想外の展開で面白いです タカシはスコアボードか何かでアフの名前が載ってない事に気付いたとかかな こういうコミッショナーとかの話好きです アフは本当にバスケが好きで 今回も心からバスケを楽しんで 立ち向かってくるジェイで 更に大好きなバスケを噛みしめてたんだろう そしてアフが今回決別した何かと これからのアフ選手が楽しみですね。。 <2020-12-14 00:51:31> 0nxKbcB0P

コメントありがとうございます。これは自分の表現技法と展開の運び方の問題で、あの場面でタカシが反則行為だとアフに言葉をかけたのはあまりに歯が立たなすぎて卑屈になりかけた時に、あれは反則でもしてなければおかしいと思い込んでの発言でした。それほどに力量差があることを彼が感じている場面になります。分かりづらかったです。申し訳ないです。試合出場の手続きで所属チームの確認を取らずに独断で他チームで出場したことはアフの問題行為になりますが、試合中にそれに気づけている人間はあの場にはいませんでした。展開が詰まってたことともう少し言葉の受けで説明が自然とされなくてはいけないと感じました。内容に対する感想、素直に嬉しいものです。コミッショナー側の話は自分も描きたい場面の一つで、運営や管理、上層部という立場の人たちの関わりを通して作品内のバスケットの世界を広げていければと思っています。ナルトというジャンプの作品の再不斬戦が自分は妙に好きで、細かいことは覚えてないんですが、作品内序盤に出てくる強敵って何か好きなんですよね。そういった位置づけでこの戦いを描きたいなと思っていて、どう展開するかということには二転三転しまして、描いててもやり直したり、突破出来るシーンを描いた後に、いや、突破は出来ん!って自分でも何やってんだって思いつつも、やっぱ突破出来んかぁって。色々考えながら描いてたことなので、予想外の展開で面白い、という言葉が胸に響きます。描く側と見る側で解釈が違うこともありますし、自分はこのつもりですという解釈が絶対的ではないですから今回確かにタカシの場面は自分が作者だからといってこうですはおかしい話だと思うんですよね。自分の表現うんぬんの力不足ってのと、そういう解釈でも通せる内容にこちらが出来ていない点で、こういった内容ですとお伝えさせていただくに至りました。非常に有難いです、見ていただけることも、色々考えてくださることも、書いてくださることも。改めてこの作品に関わってくださりありがとう。引き続き先を頑張ります。

DYNASTY [22918] [74: 127 ] アフロンティの強キャラ感 <2020-12-09 10:38:24> xxaEQvs.P

コメントありがとうございます。現在、作中最高の力を持つであろう選手ですので強キャラ感を感じていただけて光栄です。自分もこの選手はどういう選手なんだろうと考えながら、生い立ちを描いてみては思うことがあり、プレイを描いてみては思うことがある現状です。主人公達はもちろん、こういった相手チーム、相手選手を描く中で色々な思いが巡るのが作品を描いていて楽しいところでもあります。自分に出来るありったけの次回を完成させられるように引き続き頑張ります。いつもこうして背中を押してもらえてるようなそんな場をありがとう。

DYNASTY [22918] [73] さっちゃんってやっぱり相手にとって脅威なんでしょうか? <2020-12-08 06:21:38> pVnkCLC0P

コメントありがとうございます。そしてご質問嬉しく思います。結論からお話すると脅威になるかと思います。三点シュートが得意な選手なので特に。三点シュートが得意な選手を止める方法は主に接近守備になるため、もしサトミにボールが渡ったとすると接近して守らないと三点シュートを防ぐことは難しいです。接近したことでドリブルで抜かれやすくなるという問題も発生しますので、担当の守備選手は色々と大変になります。ですから基本的にシューターを守る際は出来ればボールを持たせないことが最初の戦略になるかと思います。とは言っても壁を利用することで守備選手を剥がしてボールを受け取る戦略も攻撃側に存在するのでその辺りは駆け引きになります。現代バスケットにおいて、良い三点シュート確率というのは三割と言われています。三本に一本シュートが成功するとその選手は三点シュートが上手いと言われるわけです。もちろん試合中なので全てのシュートが完全にフリーで打てるわけではないですが。サトミ選手は本作品の現状を見るに、練習のほとんどをシュート練習に費やし、自主練習でも遠距離シュート特化であると考えた場合、練習時間まで考慮するとその確率は試合でも三割は超えると推測出来ます。三点ラインの少し外からでも打ちますし、それが決まったことにチームメイトである二人も特別驚く様子がなかったことから、その位置からの練習も十分にしてるだろうことから、敵からするとボールを持たせたくない選手ですね。攻撃開始時にサトミがボールを持てばこれは必勝ではないかということにもなると思うのですが、シュートにはパスを受け取ってそのまま打つ形と、自分でドリブルついてからシュートする形の二択がありまして、パスを受け取ってその流れでシュートする方が基本的に成功確率は高い傾向にあるので、ドリブルをつかせてしまえば三点シュートの脅威は若干落ちます。対策色々あるんだろうとは思うのですが、その対策を考えなくちゃいけないレベルに脅威的と言えるのだと思います。それほどに点取り屋及び三点シュートを得意とする選手ということで脅威ですかね。例話を一つさせていただくと、NBAにジェームスハーデンという選手がいます。彼の得意な攻撃はステップバックスリーと言って、ドリブルから一歩後ろに下がり、その跳躍の反動も加えて三点シュートをジャンプショット(ジャンプの頂点で打つシュート)することなんですがこれがめちゃくちゃ入るため、対策としてハーデンの左から背後にかけて(彼が左利きなため)をマークするということも実際に行われました。後ろに下がらせないために後ろも守るんですが、守備って攻撃選手とゴールの間にいないといけないものですが、それをあえてその選手の対策でまさか側面と後ろって…彼の前方は空いてまして、ドリブルで入ってくることを許容してるんです。その選手の一番の得意武器を封じるのはいいけれど、いやいやゴールまでがら空きやん!って感じになるんですが、確率論なんですよね。一番防ぎたいものの為に極端な守備をしてるんですよね。長くなりましたがこれらが自分のサトミ選手への見解になります。ご質問ありがとうです。

DYNASTY [22918] [72: 127 ] 最後のページのアフロンティの笑顔いいね!出世や野望の為というよりも、純粋にプレイを楽しんでいるように見える <2020-12-07 16:39:36> KfOeJWe/P

コメントありがとうございます。最後のページのアフロンティの笑顔いいね!と言っていただきありがとうございます。こだわりを持って描いてる部分でもあるので嬉しいです。何度いただいてもいいねは嬉しいものですね。彼のプレーについてですが、そうですね、出世や野望の為感が感じられないキャラですね考えると。動機も不明なところありますけど未知な感じも当初よりは砕けていますし、はっきりとは分からなくとも純粋にプレイを楽しんでいる印象はプレイと表情と発言を見るにありますね。基本的に流れに沿って描けるものを描けるように描いている側面が強いので、このように意味をつけてくださるというか、こうなんだろう、どうなんだろうというのは嬉しく思います。色々意見いただけるの嬉しいです。こういうコメントを見ることも面白く有難いことですし、またペース配分はどうなるかなという感じもありますが引き続き頑張ります。

DYNASTY [22918] [71: 127 ] アフ選手は面白い選手かな? 恐らく一流の人達の中では常套手段の駆け引きが身についてる選手かな この試合で得るものは多そう あとはアフの本性的なのがあるのか ないのか 楽しみです! <2020-12-07 15:02:40> M3bFd0.1P

コメントありがとうございます。テンション上がりますね、なんだろう、いただいたもの全てにテンション高めてますけど、なんだろうもう自分死んでる?。自分は描きためを行うことで次の制作に勢いを与えたいという方針を今とっているので、そうすれば放出と更新を適度に行えて展開としても十分に吟味が出来ていいんですよね。ただ、こうしてこの場でいただくコメントを見ることで少し何かを変えるってことをすでに何度かしているもので、十分に考えた上ではありますけど。非常にこの場は興味深い場です。以前はここに返信機能ありませんでしたからね。面白い選手という評価嬉しいです。現状、最高位の選手として登場していることもあり、その差であったり彼の個人的な性質も作りつつ未知な中少しずつ照らしているという段階です。駆け引きは見ていて色々あるなと思っています。色々な経験から、常套手段の駆け引きはさらっとやるのかなという印象ですね。想定よりも難度が高い相手になるので、なおさら得るものについても興味深いですし、どういうものを得るのか自分も今後楽しみなところです。彼の本性的なものは自分も気になるところですね。次の話を楽しみにしていただけることはいつだって嬉しいですね。モチベーションが上がり、身も引き締まります。ありがとうございます。

DYNASTY [22918] [70] いくらタカシが小さいとは言え、背中から肩越しにボールに手が届くリーチの長さ、そしてそこからタカシには触れる事なくボールを奪える細やかなカラダの動き。恐るべき男アフ・ロンティ <2020-12-07 11:38:47> /PVciU30S

コメントありがとうございます。そうですね、彼は比較的身体の小さい選手ですので、大柄かつそれが細身であるアフからすれば肩越しに手を届かせることも可能だったのかなと思います。細やかなカラダの動きがバスケットにおいて注目されることは少ないような気がするのですが、どうしても大胆に見てしまいがちというかスピード感もある競技なのでなかなか。自分の見方がそこを落としてしまってるのか分からないですけど。こうしてコメントにしていただくことで描く側としてもそういうポイントでの上手さってあるよなぁと改めて思いました。恐るべき男という評価は彼にとって最高位の誉め言葉だと思いますし、それは自分も嬉しい気持ちです。ありがとうございました。

DYNASTY [22918] [69] いくらタカシが小さいとは言え、背中から肩越しにボールに手が届くリーチの長さ、そしてそこからタカシには触れる事なくボールを奪える細やかなカラダの動き…恐るべき男アフ・ロンティ <2020-12-07 11:38:00> /PVciU30S

コメントありがとうございます。自分がこのコメントを発見した際に一つ上にほぼ同じ内容のコメントあることを確認している為、このコメントと上のコメントは同一の方が文面修正をされたということかなと思ってまして。上のコメントでコメントの内容に触れさせていただきたいと思っています。ただ、自分はこの二つの文面で目を凝らしまして気づいたことは。と…が違いますよね。すごく粋(いき)な方だと思いました。粋って言葉正しく使えてるか微妙ですけど、人それぞれこだわりとか癖とかその度合いとかあると思うんです。こういった細かい部分の違いに巡ったであろう気持ち、すごくいいなと思いました。…が持つ間というか読んでいてこの間は最後の一文にインパクトを与えますよね。誠に勝手ながらではありますが、気を配り作成された文章に敬意を表したいという思いで書きました。ありがとうございます。

DYNASTY [22918] [68: 127 ] 楽しそうな笑顔 <2020-12-07 09:05:33> .gdtTyt/P

コメントありがとうございます。楽しそうな笑顔ですね。自分も描いてて、楽しそうな笑顔だなと思いましたし、思ってることは楽しいで間違いないのかなと思います。表情については違和感あると特にやり直す部分で、でもその表情が何を思ってるかを細かく設定してるってよりは流れの中でこれだなって感じで描くので、自分も各登場人物の気持ちについては思いを巡らせながらです。もともと自分は続きが気になるものとか、見てて自分の感覚での面白いってのが大切な人なので、描きつつ読み手として楽しめたらという自己中の塊制作術ですが、こうしてコメントいただけて話をする場を設けていただけて楽しいです(勝手に話してるだけ説)。

DYNASTY [22918] [67] 扉絵良い。アフはタカシに触れてたように見えるけど触れてないのね <2020-12-07 05:25:40> mxs1IWQ1P

コメントありがとうございます!扉絵を褒めていただけて嬉しいです。いつも一区切り内容を描いてから、内容の微調整と見直しと並行して扉絵だ!みたいな感じで制作するんですけども。だいたい内容を描いてく段階で色々考えて進めてるときが一番高まっています。それで描いてる中で疲弊していって、扉絵を描く段階で残された気力はございません。一話ごとの内容は描けるときで数日、詰まると数日追加、一週間更新を決めてるわけじゃないですけど月曜日を意識してまして。ですので扉絵は結果的に日を寝かせて気力と思い付きで描くことになりまして、いい意味で言うと何でも挑戦できるので好き勝手に思いつくことでバーンとやっちゃっております。自分は漫画描くことにおいて平均を大きく下回るクオリティ、貴様の質で一週間更新など笑わせてくれる!他を見てみい!!!は自分なりにベスト近くで頑張りはしますけれど認めざるを得ない中でやらせてもらってる分、輪をかけて自分の扉絵については申し訳ないものとなるわけです。そんな背景もあって扉絵についてコメントいただく時、不思議かつ有難みを感じています。アフについてですが、あれは触れてないですねぇえ(白目with震え声)。うまーくこう、腕をこう静かに速く回しましてそれでポンと、ポンとオレンジ色の球体のみに触れたわけですねぇ。体格差と彼の尋常じゃないバスケット能力と言いますか。ご確認ありがとうございます。あの男のことなのでこだわったと思います。威圧感と俊敏性とテクニックを駆使した場面だったのだと思います。

DYNASTY [22918] [66: 116 ] 今更だけど「つぎにい」って呼び方好き <2020-12-03 23:56:09> rcW6wAB.P

コメントありがとうございます。お互いの呼び方にこだわって描いていたのでそう言っていただけると嬉しいです。呼び方って難しいですよね。あのキャラからすると二人とも兄になるのでどうしようかなぁ、どう呼ぶんだろうって考えてたら、名前と間柄的にそう呼びそうだと思ったのでそういう呼び方に決定しました。今更でもお伝えしてくれてありがとうございます!引き続き頑張ります。

DYNASTY [22918] [65] アイソレーション…ソーシャルディスタンスは大事 <2020-12-01 05:47:18> 4iQM8pj0P

コメントありがとうございます。ソーーシャアアルディスタァアアンス!!!。すごく大事ですね。今の時期、各地で拡大を見せている深刻な問題です。まだまだ脅威であること変わりませんので皆さんお気を付けください。自分も外に出なくてはならない時に、周りに人が混んできたなこれはみんなソーシャルディスタンス忘れているなと感じた際は、先ほど申し上げましたようなトーンで叫んでおりますええやめようそれはやめよう。当初はぼそっとアイソレーションって言ってたんですけどこれは皆さん効果なくてですね。それからはアイソレーションお願いしまーすも試しましたが、そんな経緯で何はともかく、密を極力避けることマスクの着用は今後自分も時期に限らずともしていこうと思っています。密なところ基本好んでないこともありますけど。

DYNASTY [22918] [64: 116 ] 相手をからかうのではなく『格の差』を見せつけてM家の戦意を削ぐ思惑かな。ならアフロンティが言った「殺しちゃう」というのは選手生命を精神的に終わらせるという意味かもしれないな <2020-12-01 01:27:55> odNBGjL1P

コメントありがとうございます。この度、芥川に代わりましてご返信させていただく芥川の助手を務めますジョッシュと申します。芥川についてはこちらのコメントを大変気に入っておりすぐにでも返信をしたいということでしたが私が止めました。芥川は次の話を描かなければならないと私の方で判断しまして、現在描くことに集中をさせているという状況でございます。一つ伝えることが出来るのは芥川はこのコメントを見た時に思わず飛び跳ねて天井に頭を突っ込み、しばらく宙ぶらりんでございました。アフロンティが何をどう思い、行動されているのか私も現在調査中でございますが、コメントされている方向ではないかと私も思っておりまして、非常に興味深く有難いコメントだと思っております。あ、遠くから芥川の奴が、そうだよーなどと発言されてますから芥川の奴をしばいておきます。芥川の野郎はきっとこのコメントを見て、それだ!それ!などと乗っかろうとしているに違いない。あのアホンダラッティは私の方でしばいておきますね。素晴らしい考察をしていただき、芥川とかいう奴も本当に幸せ者だと思います。引き続きよろしければお付き合いください。

DYNASTY [22918] [63: 116 ] 勉強になる <2020-11-30 21:51:16> MitTSlm0P

コメントありがとうございます。勉強になるという言葉すごく嬉しいです。主に攻めの戦術、守りの戦術を現実に即して展開させようと思っているので、なるほどこんなのがあるのか、と見ていただけると嬉しいです。作品から伝わることが一つでも多かったら嬉しいですし、何かの役に立てるのならそれも嬉しいことです。多少この作品内のバスケット仕様に合わせて競技時間やファール、作戦タイムにルールの変更があるので、そのまま勉強になることばかりではありませんが、現実のバスケットに繋がることや、知識として有用なものにもなれば嬉しいです。様々な観点いただけていること有難く思います。キャラ作品としても、競技作品としても、引き続き何か良い瞬間が作れるように頑張ります。

DYNASTY [22918] [62] アフロンティつよ… <2020-11-30 09:03:13> wsvWf.N.P

コメントありがとうございます。アフロンティつよ…というコメントシンプルに嬉しいです。なんかこう基本的にどんなコメントもありがたいの当たり前ですけど、内容にピタっと。彼は自分も強いなぁって思いながら見てます。彼は強いですね。独特の何かを持ってる感じのよく分からないキャラでもありますけど、上の部の人間なので一筋縄では行かなそうですね。三兄妹は、日頃より重ねた練習から基礎を完全習得した上でそれぞれ強みを持ってるというイメージで見てるんですけど、それであんな感じだと手に負えそうにないです。お手上げです。

DYNASTY [22918] [61] ゲームの大会優勝すごい!ふとe-sportsで検索したら専門学校までありましたよ <2020-11-30 05:39:42> zNN2mj.1P

コメントありがとうございます。確かにザウルスです。グオオ(ザウルスの声)。ゲームの大会も大小様々あると思うんですが、シンプルにすごいことですよね。まず上手にゲームをすることは確定なので、それが彼のどんな性質や思考、プレーに活きてくるのか自分も楽しみに描いていきたいところです。検索までしてくださりありがとうです。そうですね、今ってe-sports結構きてますよね。部活でもあるらしいですよー。なんか高校生大会とかもこの前テレビでやってましたし。レギュラー番組でも取り上げてるのありますよね。時代というか色々仕組みとか社会状況変わってますよね。お医者さんも手先の器用さであるとか、判断能力とかもだと思いますけど、ゲームが仕事上でも有効だと認められてるみたいな話聞いたことありますし。ゲームっていいですよね。自分も好きでよくやります。

DYNASTY [22918] [60] 舐めプは負けフラグや! <2020-11-30 03:19:43> GbxnoK4.S

コメントありがとうございます。舐めプですね。相手を舐めたプレーですよね。戦闘において非効率的なプレーをして、その効能としては相手の戦意を削ぐであるとか、意欲を奪う、または自分の強さを見せつけるというような…。彼の舐めプが今後の展開にどんな意味を持つのか。セオリーというか、王道の展開で言えば負け確定のいわゆるフラグですよね。これ、フラグやああああああ!(笑)。書いててちょっと自分でも笑いました。楽しい返信をさせてくれてありがとう。返信はみんな楽しいですけどね。なんか、フラグやあああとか言って自分で笑いましたから。冬なんで最近寒いですねー。

DYNASTY [22918] [59: 116 ] キャラが本当カッコいいです。。 個人でもチームでも格が違いそう ゲーム脳が活かされるか <2020-11-30 00:20:56> DvYuZ.g.P

コメントありがとうございます。キャラ褒められると生き生きしますね。本当カッコイイとのことですごくモチベーションにもなります。いいものを描こうという気持ちの高まりを感じますし感謝です。椅子に座って描くんですけど今椅子ごと跳ねてますもん。天井に穴空いてしまうほど跳ねましたので雨漏り心配ですが。そうですね、個人でもチームでも格が違うという表現がクリーンヒットしてますね。確かにそうですね。日頃より尋常じゃないトレーニングを積んだ者達でも明確な差を感じるほどの相手、その差をどう埋め合わせるのか、自分も三人の活躍に期待しながら先を進めています。ゲーム脳、果たして活かされるか…。引き続き頑張ります。

DYNASTY [22918] [58: 106 ] 先手は取ったが全然慌てている様子がない。逆に楽しんでさえいるような・・・ <2020-11-26 12:23:28> SG1Ruzd1P

コメントありがとうございます。何とか先手を取れましたね。壁を使ったプレーも色々ある中で、狙いを持って実行して、その狙い通りに事が運んだ場面でした。あの選手に関してはまだ謎も多く、おっしゃる通りで楽しんでいるような表情をされるので正直、自分、困ってます!(ええ…)どうしたらいいんでしょうか。月曜には間に合わせられるように頑張りたいと思います。

DYNASTY [22918] [57] アフロやべー奴だなターンオーバーの世界からやってきたのかな? <2020-11-24 20:40:19> JPgutVS.P

コメントありがとうございます。作品中、現在一番実力を求められる部に所属する選手として、まだ明らかになってることは少ないもののアフロはやべー奴ですね。ターンオーバーとは過去に自分が描いていた作品のタイトルとして受け取って良いのなら、とても懐かしく有難い言葉です。自分は元々、色々影響を受けやすいタイプで、何かあるとすぐにそれを表現しようとしてみたり、してきました。新しいものを描くときはだいたい何かしらの節目だったり、気分的に何か平坦な流れではなくてちょっときついことだったり理不尽を感じる時は強く心が震えて、それを外に出す作業としてだったり、それを利用して自分好みの何かに仕立てながら登場人物に強く感情移入してく形で先を描いてきた側面や時期もあります。もともと自分が大好きな物語を作ってみたい、常に先が気になるように描けたら自分が先を読みたくて描けるから楽しい、とかが根底にありますけど。基本的にもっとこうしたかったとか、後から見たら気に食わないことが多い時期もあって、その時は一気に描きなおしたのを更新したり、とにかく自分の納得に対して一番素直にやってきたような気がします。そういう人は基本的に人から見て関わりづらいですし、嫌な感じがします。あいつはなんか独りよがりで話を聞かないし素直じゃないから嫌いだと思われます。色々自分なりの考えあってのことだとしても、そういう人が自分なので、過去作品にも触れながらここにいてくれることが本当に有難く申し訳なくもあり、寒くなってきましたのでお気を付けくださいなわけです、ありがうございます。ターンオーバーって失敗のことを言います。バスケってボールを取られたり、パスをミスしたり、そういうの全部ターンオーバーって言います。だからそのタイトルが自分のバスケ作品を最初に描くにあたってつけたタイトルです。めちゃくちゃへこむんですよターンオーバーすると。チームに迷惑かけるし、シンプルに落ち込むし、みじめな気持ちになるし、その場ではどうにもならないし。自分なりにそういうめちゃくちゃ辛い気持ちに対しての答えもこの作品の中に注ぎながら、引き続き頑張っていきます。

DYNASTY [22918] [56] 次回死人が出そう <2020-11-24 05:31:25> d3bliby/P

コメントありがとうございます。次回死人が出る可能性が高く、自分としては先に進むことを拒んでいる状況でございます。ハッピーな話ではありませんからね。いつかは死んでしまうものですけど、いざ死ぬとか死なれるとかなると、その、いざって時の感情ってあるわけじゃないですか。端的に申してその人間のそれ以降が無くなるわけですから、現在登場しているどの人間が亡くなってしまうのでしょうか。死ぬってある意味、麻痺ですよね。きっと。死んだ時というのは、一時停止状態が時が流れてる中で起こるような。そんな効果を周囲に、そして本人自身にかける魔法のような側面が死にはあると思います。基本的に亡くなったら悲しいとかなぜそう思うように至るのか、麻痺してない時なら考えられますけど、漠然と悲しいことなのはあるとして、それ以降に何があるとか何があったはずなのに無くなるとか、そうやって想像していくことで膨らむ悲しみもあると思います。美味いもん食べさせたかったとか、一緒にもっと笑えたなとか。昔、暇を極め時に確か小学四年生くらいでしたかね、ありました、死にたいなと。暇だからって理由、すごく平和な時期でしたが、ふと思って、それと連動して当時知りたての織田信長に思いを巡らせまして。彼は死んでるけど今もなお知られている不思議な存在であり、こういう存在だと死んでも生きてるような継続性のある存在だなと。誰かの死の記録、死に至るまでの記録と物語も歴史にはありますよね。だからもし死んでしまった場合は背負うというか魂の中にその人間の居場所を用意するようなそんな気持ちで、忘れないってことも大切にしたいと個人的に思っています。死なれるとまあ困る人って周囲にいるじゃないですか。死なれたら困る、困るだけじゃないですけど困るは困るんですよね。現在登場してる人物誰に死なれても困るってのもありますけど、極力死なれないように筆を執りたいなと思っています。極力全力でその人間が死にたくないなら死にたくない気持ちがどう展開するかを考えていきたいです。鋭い次回予測ですね、そう言っていただけたので、これ出るぞ死人!ってことでとても良い重圧のかかる場面になりました。引き続き頑張ります。

DYNASTY [22918] [55] ゴルフパートまで先は長そう <2020-11-23 10:13:26> H5a//dK1P

コメントありがとうございます。第1283話に収録予定の諸見里家VS タイガーウッド一族をまさか存じ上げている?これは困り果てました。困り果て小次郎です完全に。そこまで予見されているとは本当に熱心に関わっていただけている、感動の大きな風が屋根を吹き飛ばし、凍え丸三太郎です。今更ではあるんですが、ゴルフパートってゴルフやる場面って意味でド正解されてますでしょうか心配9割で跳ねました。まだ先は長いと思われますね。それにしても御覧いただけましたか?今回更新分で、打った球が後ろに飛んで行って、とんでもなくファーーーって叫ぶところ、力入れたんですよね。大真面目に、大真面目に、一つ一つ重ねてホールインワンとまではいかないでしょうけれど、何か成せればいいなと思います。梨崩し三郎。た、ぶん、ゴルフやります。自分自身、朝早く起きるのと家を出るのが苦手なのでゴルフが見事に当てはまってるんですよね、あ、バスケもか。そのパートまでいけるように頑張ります。

DYNASTY [22918] [54: 106 ] 面白いです そして絵が極まってきたなぁあああ。。。 カッコイイです。。 前話のタイトルアイキャッチのスタイルとか  ニューヨーカースタイルというか(スタイリッシュなモノを、とりあえすニューヨーカーと言っておけば間違いないスタイル) ポップでコアで ビービス&バットヘッドとか ジョン・レノンのロゴみたいな 洗練されてて本当に恰好良いです。。 <2020-11-23 08:22:26> /Zm31Zn.P

コメントありがとうございます。面白いと言っていただけた。とても嬉しいですね。おはようって何度言われても、まあ、その場で10回くらい連続で言われると、うってなりますけど、日をまたいで言われる分には何度聞いても嬉しいものでして、そういう感じでこうして面白いをいただけるのはとても嬉しいことです。自分自身、テーマにしている言葉でもありますので。嬉しいです。絵が極まってきてるんですね!?いやぁ、初耳学認定ですな。ありがたや。色々考えてみて試行錯誤してみて、見栄えを見て、バランスを見てってのはやってますけどこう、極まってきてるって聞くと、これは何か不思議な感覚になりますね。こう、やっててよかったなと思うことの一つと言いますか、感謝ですね。何か、いい、とか、おお、とか、いいね、とか、いいぞ、とかそういう感覚を持っていただけたら嬉しいですし、カッコイイという感想を持たれることも嬉しいです。そして、そこに気づかれましたか、参っちゃいましたねぇ、アイキャッチ…。めちゃくちゃ意識しましたもん(白目)。ニューヨーカースタイルって呟きながら描きましたもん(白日)。いやぁ、自分の知識幅って狭いので、お忙しいところグーグル教授呼んできて知恵を授かりましたね。ビービス&バットヘッド、ジョンレノンのロゴを引き合いに出していただいたり、ポップでコアという言葉恐れ多いですが受け取らせていただくほかありません。それらはある種極まったものとして、しかし自分については怠惰で手抜き、下手で悪魔、センスもなければゴミ、未完の大器、天才の始まり、と悪評もさることながら目立った粗もまだある状況ですので、自分なりの納得についてはその場で極力100に近く行い、先をまた0から進めていこうと思います。熱量を感じ、愉快な気持ちになりました。ありがとうどん、です。

DYNASTY [22918] [53] 3Dメガネをつけてるボーボボみたいなの出てきた! <2020-11-23 05:58:10> JugCa8P1P

コメントありがとうございます。3Dメガネをつけてるボーボボみたいのなんて本作品に出てきて…ん?あ、あああああ、いますね!!!、うわぁ、本当だぁ。あれは3Dメガネをつけてるボーボボみたいなのですわ。じゃあ、あの3Dメガネをつけてるボーボボみたいのの所属チームのチームメイトはドンパッチみたいので決定じゃないですか。困りました。困りましたよ。懐かしいギャグマンガ作品のタイトルを目にして、思わずボーボボ思い出しましたね。頭からオシリスの天空竜降臨させてる場面がフラッシュバックしました。バスケ用語に3アンドDって言葉あって、これ3ポイントシュート打ててディフェンスも上手い選手って意味ですね。3Dメガネって赤青のやつですよね。完全にあれ3D対応作品を見過ぎてレンズどっか行っちゃったんですかね。裸眼で3D見えるとこまで達していて、レンズ必要ないんですかね。3Dメガネを日常使いしてる人、いらっしゃったら申し訳ないですけど、そういう文化も人も知らないので、完全にあのボーボボみたいのは映画好きってことですよ。じゃなきゃ3Dメガネかけないですもん。映画好きなんかなぁ。

DYNASTY [22918] [52: 98 ] 試合に勝った相手だったが、練習では遅れを取っている。8得点の短時間勝負なら格上相手でも駆け引きや作戦で勝てたってことか <2020-11-21 16:03:01> YRfbNgy.P

コメントありがとうございます。公式初戦とはいえ積み重ねた練習量がどこまで他チームに匹敵するかが試される位置づけの試合でした。練習量はおそらく日の練習量はどうか分からないですが、積み重ねと経験は圧倒的に七連勝チームにある中での戦いでした。本来のバスケットに比べて短期勝負になることから、コメントでおっしゃられている通りで、駆け引きと作戦は大きいと自分も思います。今現在どのスポーツも繊細に作戦や駆け引きがあるものですが、それが際立つ形や、現実味も併せ持った形でこの作品の試合が描けたらと思っています。時々、先を進めるのに苦悩しかない時もありますし、スーッと描けたものでも引っ掛かりを感じて更新に至らない時もありますが、苦しみながら楽しむスタンスで先の展開につなげられるよう頑張ります。ありがとうございます。現在制作に苦悩している状況ですが、月曜には更新したいと思いつつ、描きためもしておきたいですね。頑張ります!

DYNASTY [22918] [51: 98 ] 前の対戦相手と一緒に練習して、お互いを高め合うっていいな! <2020-11-18 01:09:11> YImlO7q0P

コメントありがとうございます。自分自身、スポーツの持つ爽やかさというかそういったところもスポーツを好きな要素の一つで。高校バスケットの世界とかだとよく練習試合をしている二校が公式戦で当たるとかあるんですよね。高校バスケに限った話じゃないと思いますけど、解説の人がたまにそんな話をするのをよく聞いていて。この二校はよく練習試合しますからねぇ、お互いに手の内を知り尽くした中での戦いなんですよねぇ、みたいな。こういうのいいなと思うんですよね。お互いに高め合いつつライバルとしての位置づけって、そういった知り尽くした同士の試合につながったり、何かいいなぁと思います。スラムダンクでも主人公の湘北高校に対して陵南高校が同じ神奈川県内にあって、練習試合もしますし、公式戦も当たりますし、なんか熱いんですよねそういうの。以前、自分が別作品で描いた場面に、試合に負けるけどそこを強いチームが見て、その負けたチームの良さを見出して言葉を言うって場面なんですけど、それ描いたときに大坂なおみ選手が見出された時のエピソードを交えながらしてくださったコメントをふと思い出します。スポーツ漫画としての特長、個性を持ち合わせながら何かいいものになるように頑張りたいなと思います。ありがとうございます。自分もこういう展開が好きで描けたことでいただいたコメントなので、すごく嬉しいです。

DYNASTY [22918] [50] 領域…なにか代償もあるのかな? <2020-11-17 06:16:22> 9gXhb2q1P

領域についてありがとうございます。今回の話でドキドキしながら持ち込んだものなのでコメントいただけるの嬉しいですね。もともと現実に存在するこの言葉自体が持つ意味合いとしては、どうやら人間の高い集中とそれに伴う様々な効能、心理学や精神的な概念として、主にアスリートの間で使われる概念のようですね。アドレナリンとの関係も感じる、いわゆる肉体的に活発な状態かつ精神的に極度の集中かつ矛盾してる程に冷静でいるような、そういった最大限にその人間が能力を発揮する状態。よく、周りの音が聞こえなくなって…とか、相手が遅く見えてみたいな、本人談や類似体験に頼らない限り、全員が体験してるとも言い難い、存在を容認しつつ実感に乏しいものというか。本作品でもそこをどう扱うかをテーマにしてこの設定を練りました。現在、判明しているのは極度の疲労を感じるものであるということ止まりではありますが、今後様々なキャラが登場する予定です。おそらく強力な領域であればあるほど相応に代償があるかと。強力故に発動が困難、や、代償で何かを失うという体感的に理に適う(これで、かなう、なんですね)ものになるかと思います。自分自身、こういうのわくわくするので、どんなキャラ来るん?って描く人ってより読む人になってること多いので、むしろそういうの作りたくて作るので、自分も正直それ気になってますね。今後そういったところもスポットを当てられるように頑張って描き進めたいと思います。ありがとんかつ、です。

DYNASTY [22918] [49: 98 ] 良いですね キャラがいつもカッコイイ <2020-11-17 04:46:35> LkTdiGC0P

良いですねとのコメントありがとうございます。更新をする時に心は一度空っぽになります。人よりもとか一般的にとか、そういう感覚で良いものが出来てる感覚でやってることはないですけど、自分なりに更新する分には更新するだけの何かを持って更新するので、そこに良いって要素もあって自分なりの良さを持って打ち出すものかつ、その瞬間に自分を守るものがなくなって空っぽになるというか。そこに 良いですね といただけるのは全身に怪我を負った後に一瞬で完治するような喜びとありがたみがあります。そういう空っぽになることは折り込み済みでやってることですが、ありがたいことはどうしたってありがたいです。キャラがいつもカッコイイ、すごい嬉しいです。自分のキャラメイクの簡素なとこってあるんですけど、一人を生み出すのに時間をかけることが少なくて、力を入れようとすると逆に納得いく感じにならないことが多くて。そしたらそのキャラを描く度に思い入れを注ぐというか。そのキャラを生み出す簡素さに対して描く度に増す深みみたいのが個人的に感覚としてあるので、初登場時からそのキャラの魅力が増していければというか、そのキャラを色々魅力的に描き映せたらなと思ってキャラを描いてます。良いと思っていただける何かを今後の場面でも描けたら嬉しいですし、また頑張ります。

DYNASTY [22918] [48] ゾーン使い対策にタイムアウトは有効なのだろうか <2020-11-16 18:02:55> KslKtoV1S

コメントありがとうございます。これは予想になりますが、ゾーン状態を器用に扱える選手であれば自分でコントロール可能なんだろうと思います。その選手にとってはゾーンに入るだけの十分な条件がタイムアウトによって失われなければ有効度は低いですね。実際の試合でも流れが相手に行ってる場合と判断されたり、一部の選手がゾーン状態と見られる場合にタイムアウトを取ることがあります。本作品ではタイムアウトは一回につき二分を二回、この二回の使いどころも今後各チームの戦略が試されるところだと思います。これは自分も今後色々な選手やチームが出てくるバリエーションにもなるので楽しみつつ苦しみつつ進めていければと思っています。スポーツ漫画はスラムダンク、ハイキューなどのリアルの強い路線と、黒子のバスケやテニスの王子様、イナズマイレブンもそうですね、割とリアルに対して作品によって度合いは異なりますが超次元さを入れたものの大きく二つがあると考えています。この作品は当初はリアルのみを描こうと思いましたが、そもそも服装からして違いますし、色々それなりの理由と根拠も持って設定してますけど、上手く超次元さもミックスしていけたらと思います。このようにコメントいただいて、あ、タイムアウト有効かも!と思ったのが正直なところで有難い考える機会をいただいたような思いです。創作は自分の満足、自分の納得を大前提に進むものですけど、こうして共有度を高めながらやれることは自分が創作をする上でかけがえのないことです。ありがとうございます。引き続き頑張ろうと思います。

DYNASTY [22918] [47] バスケって2点差以内だと土壇場で逆転ってたまにあるよね(「誠英 徳山商工 バスケ」で動画検索すると!) <2020-11-13 15:50:06> Mw8/DPY0P

まさに土壇場の逆転劇に相応しい場面ですね。逆転に次ぐ逆転シーン、熱いですよね。スラムダンクの作者さんですとかも、漫画内に多くの劇的な場面がある中で、実際の試合はもっと劇的だという内容のコメントを残していたと記憶していますが本当に土壇場の逆転ありますよね。35秒という時間の中で何点取れるかって考えてみた時に、自分達が攻めるのに使える秒数って24秒なんですよね、早めにシュートすれば時間は最小限で済みますけど、次は相手ボールです、そうするとだいたい多くて二回?って感じがします。相手からボール奪ったら何回いける?敵も本気ですよね、そう考えた時に35秒で逆転できる点差って何点ですかね。3ポイントを二回決めて6点、三回決めて9点、その間敵の攻撃は防ぐとかボールを奪うとか、まあ、そんな感じで考えた時にどう考えたって残り35秒でもし10点差あったら絶望なんですよね。ただ過去にその35秒で一人で13点取ったマグレディという男がいます。もちろん彼の残したその場面はNBAという世界最高峰のバスケットボールの舞台での、記憶する限り35秒における最多得点になります。自分はバスケという競技ってバレーや野球と比べて、最後の最後までっていう側面が少ないようにも感じていて、残り1分で50点差とかさすがに無理なんですね(物理的に)。だから本作ではバレーのセットカウントや野球の先攻後攻に平等制をもたせたような表裏の概念を導入したくてそんなルールになってます。バレーって最後まであるんですよねチャンス。野球も。もちろん時間がある中でやるバスケットをはじめとするスポーツ魅力的なんですけどね。最後の最後まで分からないを極限まで演出出来るように、諦めることがなければ食らいつけるかもしれないという可能性を残した形を実現したかったんです。スポーツってルール変わるんですよね。野球もバスケも変わっていきました。最近3×3はオリンピック競技にもなったですよね確か、そういった時代の流れを見ていても、自分なりの流れを作ってみたかった、バスケットという自分の大好きな競技で、そんな思いもあって描いています。コメント、ご紹介、ありがとうございました。

DYNASTY [22918] [46] バスケで人が死ぬんですか!? <2020-11-13 05:15:45> KObk8R2.P

コメントありがとうございます。にわかには信じがたい話ですが彼がそう発言をしたことに言葉通りの意味があるのか、含みがあるのか、その辺りはまだ不明なことがありますが、自分自身の経験から言うとバスケで人が死ぬことは考えづらいですし、バスケで人が死ぬ報道なんて聞いたことがないですよね。まさかバスケで人が死ぬなんて…。まさか…。そんなわけ…。

DYNASTY [22918] [45] 5話の冒頭に出ていた人か。初戦を勝利した後で上のカテゴリーの人が対戦相手とは大変だが頑張れ <2020-11-12 18:36:42> RyDYTDj.P

えっと、あ、出て、ま、したっけ…?え、あ、ほんとだ!!!!。いやぁ、たまげました。すいませんでした。そしてコメントありがとうございます。そうです、四話にも出てますね。そして五話冒頭のキャラが今回出てくるキャラと同一人物になります。自分が一番この作品に触れるもんだから、この先どうなるかなとかキャラに対して向き合う時間も長いわけで、記憶することも自然ですが、読者の方が細かく見てくださっていたり記憶してくださっていることは励みになります。そしてそれを伝えてくれてありがとうございます。わりと以前出したキャラを再度出せたりするのは自分でも嬉しくて。おお、出せたやんみたいな。一話の怪しげな警官とかもコメントいただいてるのもあって、自然な形で出したいですね。公式戦として初戦を終えた彼らに何が待ってるのか考えたら、あの勝ち方して相手がああいうチームなら同レベル帯じゃないだろうなと予感はしていましたが、まさかあいつが降りてくるとは。きっと上のカテゴリーなのでやばい相手なのだろうと思います。自分自身、先の展開の未知に挑む形で引き続き頑張ります!彼らにも伝えておきます。応援ありがとうです。

DYNASTY [22918] [44: 85 ] バスケに詳しいバスケ漫画だ <2020-11-12 16:40:14> 2kznS/b1P

ありがとうございます。バスケに詳しいと評していただけることは光栄なことです。物心ついた時からやっていてとは言えないですけれど、それこそスラムダンクという作品を知ったのはすでにバスケをやっている時でした。それでも上手いわけじゃないです。昔はバスケットボールの為だったら外出するような人間で、それ以外の外出を学校に通う以外で学生時代の時にした記憶はほとんどないです。記憶の問題もありますけれど。バスケが好きで、高校バスケ、NBA、最近は大学バスケも目を通します。もちろん力不足なんて常で、競技者として成功した記憶も経験も乏しすぎるほどです。センスのある人なんて言葉は好ましくないですけれど、物覚えが良いとか身体能力が高い人が一週間あれば余裕で自分のバスケ能力は超えられるものですし、漫画だってそうです。この場所も、この場所の外も、自分の能力というのは全て超えるのに苦労されるもんじゃない。常にアマチュアで素人でと思いながらも、好きなものをただ好きでいて、こうして漫画だってやめとけばいいのにって時だってある中で苦しみながらも楽しむことを常に意識して取り組んでいます。だからとてつもなく嬉しいですよ。このコメント見たらもっと詳しくなりたいなと思うんですから。怠け者が本性の自分です。とても勇気づけられるコメントです。皆さん一人一人、言葉一つ一つが自分にとって嬉しく、糧になる存在です。読みづらさや分かりづらさも抱える本作品、ジャンルも自分の好きを通す分、そしてこの作者なのでなかなか難しいもんですが、まずはここまでに感謝、この先はまた0からと思いつつ積み重ねていこうと思います。長々と失礼いたしました。

DYNASTY [22918] [43] 5部でこのイキリ、やべぇ世界だわ <2020-11-12 15:27:19> H1j.h0i/S

コメントありがとうございます。自分自身も五であのイキリなので、どういうことなんだろう、あのキャラがそういうキャラなんだとは思いますが、五であのイキリならその上どうなってんだ?てか、どんな感じなんだ上の奴らはと不思議に思います。だいたい描いた部分は数時間、または数日は寝かせてることもあり、更新までに何度も読み直して上げているので、何となく納得してあの展開が生まれてはいるんですが、やべぇ世界が待っているということで、自分自身もこれはやべぇ、諸見里家大丈夫なのかと思いつつです。彼らの日々の練習を信じつつ今後を描いていければと思っております。

DYNASTY [22918] [42] 三太のヘッドギア、昔チャンバラみたいに棒でしばき合う番組を思い出した <2020-11-10 21:10:48> QQas58W0P

コメントありがとうございます。三太のヘッドギアに関するお問い合わせですが、本人に聞いてみたところその番組のそれだそうです。(チャンバラ しばき合う 番組 で検索してみましたが該当番組に行き着きませんで申し訳ないです)。遠い記憶にあるような無いような、オレンジのヘッドギアですよね。バラエティ番組っぽいですが何という番組だったのだろう。チャンバラ大将ぶったぎりとかですかね。

DYNASTY [22918] [41] バスケ三昧の生活すごい <2020-11-10 06:25:38> uz8G2tn0P

バスケ三昧の漢字の「昧」という字が最初見た時、味だと思ってしまったのはいい思い出でしょうか?。何かを突き詰めるのに時間を要することはきっと何事も同じだと思うのですが、とにかく向き合い続けることは大切なことかつ難しいことだと思います。作品に登場する人物達にもきっとただ過ごせたわけじゃない苦悩もあるのだと思っていて、その辺りも自分の目で頭で見えるものをその限り適度に表現出来ればと思っています。ただ羨ましくもあります、あれだけ外に出ないでバスケ出来る生活(笑)。コメントありがとうございます。

DYNASTY [22918] [40: 65 ] しばらく見てない間にかなり進んでた。スリーポイントを狙ってマークを引き付けてから逆サイドに投げて、反対側から別の選手がスリーポイントを決めたのか。うまいな <2020-11-10 03:03:55> XZA2HPg/P

コメントありがとうございます。しばらく自分なりの歩みで進めておりました。あの場面は守備側のナイスプレーになるのですが、その後の動きとして攻撃側が逆サイドのスペースに動き、フリーになったところに、あの選手がナイスパスした場面ですね。出来るだけ狙いやプレーの意味合いを持たせて描けたらと思っているのでまだまだではありますが、そうコメントいただけると嬉しいです。また自分なりに進めていこうと思ってますので何かプラスに感じていただけるものが描けるように頑張ります。

DYNASTY [22918] [39: 73 ] 即落ちワロタ <2020-11-09 17:11:05> YMQQxCi.P

すーぐ落ちていくんですから自分もあらあらあらと慌てふためきました。即落ちだけはやめてくださいと伝えているのですが、ああいう人ってお約束だろ?とか言って正しいことをしたように思ってるんですよきっと。即落ちワロタコメントありがとうございます!

DYNASTY [22918] [38: 73 ] ははっ!バスケで無点試合とか! <2020-11-09 17:01:41> 0//Wf/z0P

ふぁーーーーー、バスケで無点試合なんてあるわけがねーですね。ほんまですやん。まさかです。バスケットボールってどんなに点差開いても12対156とか、絶対1点は入ってるもんですね。自分が見てきた試合結果から見ても、0は正直無くて、多分世の中にそう存在するものではないですよね。よほどやる気などの問題かフルコートプレスやられ続けた力の差が開きすぎじゃなければ。今回、出てきた男の発言はおかしな発言です。ルール上、2020年のバスケットボール競技においてよりは、本作中のルールであれば、厳密に無しとは言いづらいけど、ははっ!バスケで無点なんてですね。コメントありがとうございます。

DYNASTY [22918] [37: 73 ] 面白いです 三王、何でバスケ界を騒がすんだろう <2020-11-09 14:40:41> TgZ0tuA/P

ありがとうございます。面白いと思ってもらえたらそれ以上のことはないし、面白いに到達するまで読んでもらったことも感謝ですし、自分の好きとか面白いの為に自分はものを描くけれど公表する必要って、それがどう見てもらえるとか、自分の好きと面白いはどうですか?って提案でもあるので、そこに対する反応として自分はとても嬉しく思います。今回登場した三王というチームについても今後自分でも面白がりながら色々展開させていけたらと思っています。引き続き無理のないよう、作品とお付き合いいただけたら幸いです。

DYNASTY [22918] [36] 八点で勝負決まるなら、スタミナはあんまり必要ないね <2020-11-06 22:12:38> MlxHPIM0S

そうですね。実際の試合だと5対5なら計40分フルコートを走ることになりますし、3×3も取るべき得点数がルールにもよりますが高くなりますもんね。作品内のルールだと試合時間の規定がないので、入らない展開続くと長引いてスタミナ削られますけど、そこまで必要ないですね。反則の規定などもいじったので、個人ファール3で退場というのとチームファール5で敗北という。そこはこの場になりますが、バスケットボールという競技を初めて知る方には、現実とずれがございますので申し訳ないです。この作品をつくるにあたって、ルールを最適化したいと思い、バレーのように決着を試合時間に関係のない得点到達で終えつつ、野球のように裏にも追いつき追い越す可能性を残しました。競技自体、やや長引くように設定変更した分、獲得点数は少なくしました。この競技はワンプレーに重点がより置かれると思いますし、私も戦術を勉強しながらやらないといけないなと思っています。ルールの細かい変更は特に野球で試合時間短縮を目的に行われてる印象で、そういうのを目にする中で考えてみました。今後、大会等の仕様によっては八得点ワンセットで、三セット先取などのスタミナ必要展開もあるかも分からないですけど、自分の技量でやるには今も上手くやれてるか疑問なところもまだあるので、常に最善を心がけつつやってみます。長々とすいません。コメントありがとうございます。

DYNASTY [22918] [35] 捲り合いだ! <2020-11-06 18:36:59> 4tQ8MHY.P

終盤まで分からないですね。いやぁ、捲り合いになるなんて驚きです!(すっとぼけ)。決着は近いですね。コメントありがとうございます!励みになります。

DYNASTY [22918] [34: 58 ] がんばってる <2020-11-04 15:55:40> .GDPO54.P

ありがったい。この先も頑張ります!ありがとうございます。

DYNASTY [22918] [33: 58 ] よし、勝ったな <2020-11-04 15:27:54> JvC/bxR/P

試合も終盤です。まずは一つの試合を終着点までと思い、頑張ります!ありがとうございます。

DYNASTY [22918] [32: 49 ] 作戦タイムも緊張感があって面白い <2020-11-03 23:35:08> vbbrEXM1P

コメントありがとう。そのチームが何をどう考えて戦うのか、これは自分がこの作品でこだわりたかった部分なので、そのような感想をいただけるととても嬉しいです。各回、自分なりに考えて描いてはいますが、模索しながら進行してる部分もありますので、とても自信になるコメントでした。ありがとうございます!

DYNASTY [22918] [31] 兄者に期待していいのか? <2020-11-02 12:00:57> k.xyjvb0P

普段から絶え間なくバスケットと向き合ってきた男、きっと期待をしてよ、い、か、と。コメントありがとう。多分、兄者なんか頑張ります。

Neetsha